Tag:再現選手

  • 広島東洋カープ(1999 - 2007)
  • 阪神タイガース(2008 - 2014)
  • 広島東洋カープ(2015 - )
タイトル
  • MVP(2016)
  • 本塁打王(2005)
  • 打点王(2010)
  • ベストナイン(2005、2016)
  • ゴールデングラブ賞(2008)

広島の"顔"と言ってもおかしくない新井貴浩選手。
41歳となった今でもカープの中心選手として活躍している。

新井選手は1998年にドラフト6位でカープに入団。
ルーキーイヤーから7本塁打を放つなどして期待の新人となった。

2000〜2001年にかけて出場機会が大幅に増加。
2001年には124試合に出場し、打率.284、18本塁打、56打点と活躍した。

2002年には自身初となる試合出場果たし、28本塁打を記録。

2005年は打率.305、43本塁打、94打点という好成績を残し、本塁打王とベストナインを獲得した。
この年は三塁手としての出場が多かったが、一塁手としてベストナインに輝いている。

三塁手での守備は精彩を欠くが、一塁手としての守備力がかなり高い。

2007年オフにFA宣言をし、阪神タイガースへ移籍。
2010年には打点王に輝いている。

2014年には自ら球団に自由契約を申し入れ退団、広島東洋カープに復帰となった。

広島に復帰してからは主に4番打者として活躍。
2016年には2000本安打を達成し、シーズンでも打率.300、19本塁打、101打点と素晴らしい成績を残し、リーグ優勝に貢献した。


今回はそんな新井選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました。



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こんな感じでございます!
再現年は本塁打王を獲得した2005年。
  • 試合:142
  • 打率:.305
  • 安打:165
  • 本塁打:43
  • 打点:94
  • 盗塁:3
  • 三振:126
  • 対左打率:.363
  • 併殺:16
このシーズンの得点圏打率は.274で強くなかったんだけど、いちごのイベントでチャンスが上昇&赤特本が買えず『チャンスC』でエンド。

送球もFまで下げたかったのですが、赤特本が一度しか店に出品されずにE止まり。
併殺も同じ。

やはり今作のパワプロは、赤特に関しての運要素が酷すぎますね…😭

マイナス能力なのに付けにくいって、普通は逆よな?ww
逆でもイラつくけども!

赤特くらいはいつでも好きに付けられるようにしてもらいたいものです。

で、パワーヒッターは今回見送り!!
プルヒッターだけあれば十分だろうと判断。

パワー85でプルヒッターを付いていれば、ペナントでかなりホームランを打つ。

てことで今回はこんな感じでございます!


本当に赤特だけはどうにかならんかな?ww


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  • 読売ジャイアンツ(1983 - 2003)
  • 中日ドラゴンズ(2004 - 2006)
通算犠打533というギネス記録を持つバントの神様・川相昌弘さん。

83年にドラフト4位で読売ジャイアンツに入団。
それから随分しばらくはレギュラーとして固定されず、守備固めなどの起用が多かった。

89年頃には2番・遊撃手として定着し、90年には58犠打、91年には66犠打を記録。
この記録はどちらも当時の最多記録であった。

94年には打率.302を記録し、自身初の打率3割超えを果たす。

98年、通算452犠打を達成し、プロ野球新記録を樹立。

03年、通算512犠打を達成して、ギネス世界記録に認定された。
この年に現役引退を表明するが、撤回をして中日ドラゴンズに入団し、06年に引退した。

現在は巨人で2軍監督を務めている。(2018年現在)


今回は川相昌弘さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました。

※実は、パワプロ2018では川相さんが実装されているのですが、再現年は91年とか93年かな?



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俺が今回作成した選手はこちら。
再現年は1994年。
  • 試合:130
  • 打率:.302
  • 安打:143
  • 本塁打:0
  • 打点:33
  • 盗塁:3
  • 犠打:35
  • 四球:54
当時のデータが全然残ってなくて(得点圏打率とか初球打率)、かなり苦労しました。

今回作成に至ったのは、『守備職人』を付けたかったからなんですww
守備範囲はそこまで広くなかった記憶があるんだけど、この年もゴールデングラブ賞を獲得してるし、通算でも6回受賞している。
これは付けたいって。

また、盗塁数が少ない割には足もそこそこ速かったというデータがあるため、走力をCに。

この年の本塁打は0なんだけど、毎年それなりに打つので今回はEに。

サプポジは、過去に二塁手と三塁手でも度々出場していたので付けました。
この年は恐らく出場無しだったかも。



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  • 東京ヤクルトスワローズ(1997 - 2006)
  • タンパベイ・レイズ(2007 - 2009)
  • ピッツバーグ・パイレーツ(2010)
  • オークランド・アスレチックス(2010)
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス(2011 - 2012)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2013 - 2014)
  • 福島ホープス(2015 - 2017)

広角へも本塁打を打てる打力が魅力のある岩村明憲さん。
メジャーリーグでもレギュラーとして活躍した。
引っ張り方向への本塁打が凄く綺麗で、当時俺はそれにめちゃくちゃ魅了されました。

岩村さんは1996年にドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。
高校時代は捕手と一塁手を務めていた。

1999年には主に三塁手として出場し、83試合の出場ながら11本塁打を記録。
翌年の2000年からはレギュラーとして固定され、打率.278、18本塁打、66打点、13盗塁を記録し、守備面ではゴールデングラブ賞に選出されている。

2001年には背番号が"1"に変更となり、2002年は自身初となるフル出場を果たす。

2004年にはキャリアハイとなる44本塁打を放ち、一躍スターの仲間入りを果たす。打率も.300、打点は自身最多の103を記録。
その一方で、リーグ最多となる173三振を喫した。

2007年オフにはポスティングシステムを行使して、タンパベイ・レイズ(当時デビルレイズ)へ移籍。
チームの事情から二塁手へコンバートし、主に1番打者と起用される。

しかし、メジャーを渡ってから身体のバランスが崩れたのか、2011年に日本復帰するが目立った活躍ができず、2014年にヤクルトから戦力外通告を受けて退団。

以降は独立リーグチームに選手兼任監督として入団し、2017年に現役引退。


今回は、岩村明憲さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました!

実は2016でも作って公開してるんだけど、あっちのは三振も付いてないしダメダメだから今回作り直し!


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今回作成した選手はこちら!
再現年は2004年。
  • 試合:138
  • 打率:.300
  • 安打:160
  • 本塁打:44
  • 打点:103
  • 盗塁:8
  • 盗塁死:3
  • 三振:173
  • 得点圏打率:.299
  • 対左打率:.280
  • 守備率:.970
  • 初球打率:.487
ラビットボールで有名な2004年だから、打撃能力を落とそうな迷ったんですよね。
ミートD、パワー80のAに。
でもまぁ、良いかなってww

ですので、打撃能力は上記の通り。
走力は67くらいまで上げても良かったかも。

内野安打は27本と結構多めだったので『内野安打◯

初球打率はリーグ1位の.487なので『初球◯』。

対左投手は.270以下だったら下げようと思っていたので今回は見送り。

まぁこんな感じっすわ!!
かなり良い出来だと思うから、是非ともダウンロードしてみてくれや!




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  • 埼玉西武ライオンズ(2001 - 2012)
  • オークランド・アスレチックス、マイナー(2013 - 2014)
  • オリックス・バファローズ(2015 -)

ミスター広角打法と呼ばれてもおかしくない天性の打撃センスを持つ中島裕之選手。

威圧感さえ感じるバッティングの構えが凄くカッコいい…

中島選手は、2000年にドラフト5位でライオンズに入団。
当初は三塁手であったが、遊撃手にコンバート。

2004年には松井稼頭央の退団と共に出場機会も激増。自身初のフル出場を果たし、打率.287、27本塁打90打点18盗塁と大ブレイク。

2008年には打率.331、21本塁打81打点25盗塁を記録。
更に出塁率.410を記録し、最高出塁率のタイトルを獲得した。
その他、ベストナインとゴールデングラブ賞を受賞した。

2009年には第2回WBCの代表に選出され、主に2番遊撃手として出場し、優勝に貢献した。
シーズンでは173安打を放ち、最多安打を獲得。また、2年連続で最高出塁率、ベストナインを獲得した。

2017年シーズン終了時点での通算安打は1694。
2000本安打を達成できるかどうか…


てことで、今回はそんな中島選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!



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今回作成した選手はこちら!
再現年は2008年。
  • 試合:124
  • 打率:.331
  • 安打:161
  • 本塁打:21
  • 打点:81
  • 盗塁:25
  • 盗塁死:5
  • 三振:96
  • 得点圏打率:.284
  • 対左打率:.390
  • 初球打率:.477
  • 2008年度最多ファール
ステータス面では文句なし!!

ゴールデングラブ賞を獲得したシーズンですけど、守備率は高くなく失策も多い。
ただ、前年までと比べるとかなり良くなったシーズンでもある。
よって、今回は『エラー』は付けず、守備力をDに。

対左打率は.390でリーグ最高だったため、『対左投手A』に。
初球打率も.477でリーグ最高だったため、『初球◯』。
更に最高最多ファール数を放っているので『粘り打ち』。

三振』はギリギリ100を超えていないため今回は付けてないけど、付けるのはアリだと思う。

盗塁成功率は8割超えで非常に高かったため『盗塁B』。

本当は『固め打ち』を付けて、『送球』もEにしたかったけど、カレンが出て来ず…。

てことで、今回はそこそこ良い感じに出来ました!
それにしても、今作は赤特を付けるのがめんどくさい…
パワフェスで付けられるようになったのは良いけど、めんどくさい…


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かつて14年間をロッテで過ごし、現在は楽天に所属する今江敏晶選手。

PL学園を経て、2001年にドラフト3位で千葉ロッテマリーンズに入団。

入団4年目となる2005年には三塁手のレギュラーに定着。
打率.310、8本塁打、71打点とブレイク。
ベストナイン、ゴールデングラブ賞、日本シリーズMVPを獲得し、チームの日本一に大きく貢献。

2006年には第1回WBCの代表メンバーに選手されている。

2010年には主に5番を打ち、キャリアハイとなる打率.331を記録。
また、日本シリーズでは打率.444を記録し、自身2度目となる日本シリーズMVPを獲得した。

2015年にはFA宣言をして楽天に移籍、現在に至る。

2017年までに通算1545本の安打を放っており、近い将来2000本安打達成が期待されるが果たして…
是非とも達成してもらいたいものである。


てことで、今回は今江敏晶選手の全盛期をパワプロ2018で再現してまいりました。


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今回作成した選手はこちら。
  • 試合:140
  • 打率:.331
  • 安打:176
  • 本塁打:10
  • 打点:77
  • 盗塁:8
  • 犠打:30
  • 得点圏打率:.359
  • 初球打率:.400
  • 対左打率:.366
再現年は2010年でございます。
過去のパワプロの能力値も参考にしております。

結構再現通りだと思われ。

ただし、このシーズンはリーグ最多の17失策を喫してるので、エラーを付けたかったんですけど運悪くコンボが成立せず。
よって、代わりに捕球を下げました。
でも良かったかもしれん。
ただ、個人的にそこまで捕球が悪い選手ではないと思ってるんよねー。
まぁ、しゃーない!!!!!!(勘弁してくれ)

また2番に座る機会も多く、バント成功数が多かったため『バント◯』。

初球打率は4割なので『初球◯』。

てな感じでございます!
そこまで悪くないと思うので、是非使ってみてください!


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