Tag:再現選手

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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※基本的にMLB公式データを基に作成していますが、個人的主観が入る場合もあるのでご了承ください。

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  • J.D.マルティネス(2018)J.D.Martinez
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経歴
  • シアトル・マリナーズ(2007 - 2009)
  • シンシナティ・レッズ(2009)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2011 - )
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:3回
  • 最高出塁率:2回
  • 打点王:1回
  • 最優秀選手:1回
  • 月間MVP:4回
  • ベストナイン:2回
  • オールスターゲーム出場:6回
  • WBCオランダ代表:2回
日本プロ野球のシーズン本塁打記録を保持する助っ人外国人スラッガー。
シーズン本塁打30本以上を7度記録するなど安定感がある。
オランダの国民的英雄である。

2010年オフにスワローズと2年契約を交わして来日。
入団1年目から31本塁打をマークし、本塁打王のタイトルを獲得。
この年から3年連続で本塁打王を獲得し、3年連続はセ・リーグでは王貞治以来となる史上2人目の記録となった。

2013年、怪我により開幕に出遅れるが、プロ野球新記録である月間17本塁打などを記録するなど物凄いスピードで本塁打を量産し、最終的に60本塁打を放って日本プロ野球のシーズン本塁打記録を樹立。
OPSもリーグ最多の1.234という異次元の数字を残している。

その後も安定した活躍を続け、2018年は日本8年目にして初の打点王に輝く。


今回はシーズン最多本塁打記録を樹立したバレンティンをパワプロ2018で再現!


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再現年:2013年
参考データ:パワプロ2013など
  • 試合:130
  • 打率:.330
  • 安打:145
  • 二塁打:17
  • 本塁打:60
  • 打点:131
  • 四球:103
  • 敬遠:
  • 三振:105
  • 併殺:14
  • 出塁率:.455
  • 長打率:.779
  • OPS:1.234

今回は2013年がベースで、ほぼ過去作のパワプロのコピー。

ただ、パワーだけは93に下げた感じ。(パワプロ2013ではパワー100)

対左投手』はAでも良かったかもしれない。

また『ケガしにくさE』はプロスピ2013を参考に。

その他、基礎能力や特殊能力は全てパワプロから。


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経歴
  • テキサス・レンジャース(1989)
  • シカゴ・ホワイトソックス(1990 - 1991)
  • シカゴ・カブス(1992 - 2004)
  • ボルチモア・オリオールズ(2005)
  • テキサス・レンジャース(2007)
タイトル・記録・表彰
  • 本塁打王:2回
  • 打点王:2回
  • ナ・リーグMVP:1回
  • シルバースラッガー賞:6回
  • ハンク・アーロン賞:1回
  • ロベルト・クレメンテ賞:1回
  • オールスターゲーム出場:7回


通算本塁打歴代9位となる608本塁打を放った超スーパー化け物。

なんとシーズン60本塁打以上を3回記録しているが、その時に本塁打王を取れなかったという伝説を持つ。
2回をマーク・ワグワイヤ、1回をバリー・ボンズという面々に競り負けている。

特にマーク・マグワイアとの本塁打合戦は有名で、当時はその様子が日本でも連日報道されていたため、日本でも地味に知名度が高いメジャーリーガーである。

子供の頃は「今日はさみぃそうさ(寒いそうさ)」というくだらない親父ギャグがめちゃくちゃ流行ったww

地味に連続2試合での合計打点14というナ・リーグ記録を保持している。

一方で三振もめちゃくちゃ多く、基本的にシーズン100三振は普通で、シーズン最多三振を3年連続で記録している。
通算三振数2306はメジャー歴代4位。

また別の黒い意味でも非常に有名で、試合中にバットが折れ、コルクを仕込んだ違反バットを使用していたことが発覚したり、ドーピング疑惑もあった。
それ故か未だに殿堂入りを果たしていない。


てことで、今回はカブス時代のソーサをパワプロ2018で再現してみました。



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再現年:2001年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:160
  • 打率:.328
  • 安打:189
  • 二塁打:34
  • 三塁打:5
  • 本塁打:64
  • 打点:160
  • 盗塁:0
  • 四球:116
  • 敬遠:37
  • 三振:153
  • 併殺:6
  • 長打率:.737
  • OPS:1.174
  • 守備率:.982
  • 失策:6
  • 補殺:8

今回はキャリアハイのOPSと打点王を獲得した2001年をベースに作成。

本塁打64で本塁打王を獲れていないのはバリー・ボンズのせいであるwwww
ちなみにこの年はダイヤモンドバックスのルイス・ゴンザレスも57本塁打をマークしている。
化け物揃いのシーズンだったと言えよう。


パワーは98か99で非常に悩んだんだけど、70本塁打を打った経験があるマグワイアを99と考えると、ソーサは98か…って感じで。

何年のかは分からないんだけど、ヘッドスライディングをする場面を何回か見かけたので『ヘッドスライディング』を付けてます。

またこの年の対左打率は.380を超えているので『対左投手B』に。

ソーサを作ったんだから、後ほどマグワイアも作成いたす。


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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

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パワプロ2016の再現選手はこちら


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  • 名前:牛越 弥(うしこし わたる)
  • 出身:🇯🇵日本
  • 球歴:大卒
  • 所属:埼玉西武ライオンズ
  • 背番号:3
  • 生年月日:1990年9月2日(27歳)

"三冠王に最も近い男"として君臨する球界最強のバッターが牛越弥だ。
加えて球界屈指のイケメンであり、女性からの人気がめちゃくちゃ高い。

愛称は『牛魔王』。

今シーズンは全試合フル出場を果たし、打率.361、48本塁打、106打点をマークし、首位打者と本塁打王の二冠を輝く。
打点王には惜しくも届かず三冠王を逃した。

入団6年目であるが、現在までに首位打者3回、本塁打王2回、打点王2回を獲得している。

入団1年目ながら3番三塁手でレギュラーに定着し、打率.298、23本塁打、74打点をマークし新人王を獲得。

オフに海外FA権を行使してメジャーリーグに挑戦する模様。


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牛越の最大の特徴は、本塁打を量産しつつも高打率を残すことができる卓越したバッティング技術である。
デビューから5年連続で打率3割を達成している。
追い込まれるとコンパクトなスイングに切り替えるため、三振がめちゃくちゃ少ない。

足は平均よりもやや速いが盗塁を苦手としている。
意図数こそ少ないものの、全てのシーズンで成功数が失敗数を上回ったとが一度もない。

2ストライクまではバッティングの動作が大きいので、ゴロになった際に併殺になることが非常に多い。

守備力は平均よりも下回る。
元々は三塁手と遊撃手であったが、あまりの失策の多さに一塁手に転向。
しかし近年では上昇傾向にあり、今シーズンはゴールデングラブ賞で3位となる投票数を稼いだ。

また非常にアグレッシブなプレイをする。
ホーム突入の際は明らかにセーフな場面であっても、"牛"の如く捕手を突き飛ばして病院送りにする。
それにより乱闘に発展したり、退場を言い渡されたりすることも多く、敵も多い。
退場を言い渡された際は、「やったぜ、早く帰れる!」と非常に喜ぶという。

何故だか特にカープとイーグルスに対しての敵対心がハンパじゃない。
「僕もよく分からないけど、この2球団と戦う時には精神が燃え上がる」と語っており、「こいつの前世は牛魔王なのでは?」と囁かれることが多い。

対照的に普段は温厚な性格であり、滅多に怒ったりすることはなく非常に優しい性格であるといい、同僚からの評判は良い。
また肉を一切食さないベジタリアンである。



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