Tag:再現選手

経歴
  • クリーブランド・インディアンス(2011 - )
タイトル・表彰
  • 最多勝:2回
  • 最優秀防御率:1回
  • サイ・ヤング賞:2回
  • ピッチャー・オブ・ザ・マンス:1回
  • オールスターゲーム出場:1回

切れ味抜群の変化球を武器に、サイ・ヤング賞を複数回獲得した超一流ピッチャー、コーリー・クルーバー

クルーバーは2007年にドラフト4巡目でパドレスに入団。

2010年にインディアンスへ移籍し、2011年にメジャーデビュー。

2013年、先発ローテーションに定着し、11勝を挙げる。

2014年、34試合に先発登板し、防御率2.44、18勝9敗、269奪三振をマークし、最多勝とサイ・ヤング賞を獲得し、チームの不動のエースとして君臨するようになる。

2015年は不調が続きリーグ最多の16敗を喫するが、2016年には18勝を挙げて完全復活。

2017年、防御率2.25で最優秀防御率、18勝で自身2度目となる最多勝とサイ・ヤング賞を獲得した。



クルーバーと言えば何と言っても変化球のキレだろう。
数種類のスライダーとシンカー(ツーシーム)はどれも一級品。

また4年連続でシーズン200回登板、200奪三振を記録中。




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再現年:2017年
参考データ:MLB The Show、選手名鑑、MLB公式サイト
  • 試合:29
  • 防御率:2.25
  • 勝敗:18勝4敗
  • 投球回:203.2
  • 完投:
  • 完封:
  • 勝率:.818
  • 奪三振:265
  • 与四球:36
  • WHIP:0.87
  • 対左被打率:.200
  • 得点圏被打率:.268
今回は、最優秀防御率、最多勝、サイ・ヤング賞を獲得した2017年!

特筆すべきは変化球だろうか。

鋭く落ちる低速スライダーは、書籍やメディアによっては『カーブ』と称されることもある。
握りはスライダーで、軌道がカーブ。
その低速スライダーは今回は『スラーブ』に。

また、145km/hを超える高速スライダーも、書籍やメディアによってはカットボールと称されることも。
俺は、高速スライダーをベースに球速が145km/h以上になるように調整。

更に、ツーシームは『高速シンカー』や『シンキングファスト』と称されることが多い。
曲がり方がシンカーに近いためそう呼ばれている。
しかもめちゃくちゃ落ちる。
よって、今回は高速シンカーで再現。

スタミナに関してはAにして『回復A』にしようかどうか非常に悩んだ。
まぁでも今回はスタミナの『回復B』にしたけど、やはり前者の方が良かったか。



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経歴
  • 阪神タイガース(2003 - 2014)
タイトル・表彰・記録
  • 最優秀中継ぎ投手:2回
  • シーズン最多登板

豪速球と規格外のタフさを持ったリリーフ投手、久保田智之

久保田さんは2002年にドラフト5位で阪神タイガースに入団。

新人の頃は主に先発投手として出場。

2005年、本格的にリリーフ投手に転向し、68試合に登板。
防御率2.12、27セーブをマーク。
この頃はタイガース最強のリリーフ陣として、ジェフ・ウィリアムス、藤川球児らと共に"JFK"と呼ばれていた。

2007年、藤川さんがストッパーに転向したことでセットアッパーとして起用される。
プロ野球シーズン最多登板となる90試合に登板し、防御率1.75、46ホールドをマーク。
最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。

2008年もリーグ最多の69試合に登板し、31ホールドをマークして2年連続で最優秀中継ぎ投手を獲得。

それ以降は怪我との戦いが続き、2010年に71試合に登板し復活の兆候を見せたが、2013年に現役引退。
現在は球団職員として活躍中。


今回はタイガース時代の久保田さんをパワプロ2018で再現!


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再現年:2007年
参考データ:パワプロ14決定版、プロスピ5、プロスピAなど。
  • 試合:90
  • 防御率:1.75
  • 勝敗:9勝3敗
  • ホールド:46
  • 投球回:108.0
  • 被本塁打:6
  • 与四球:32
  • 奪三振:101
  • WHIP:1.19
今回はプロ野球記録となるシーズン登板数を記録した2007年。

回またぎをした試合が多かったので『回またぎ◯』を付けています。
また、スタミナはでも良いと思う。
でも全然アリかなと個人的には思う。

被打率は意外と高いので『打たれ強さE』。

まだ、変化球の縦カットなんだけど、球速が150km/h前後になるようにオリジナル変化球で再現しています。
ベースはVスライダーで、変化を抑えて作ってます。


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経歴
  • 広島東洋カープ(1997 - 2007)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2008 - 2011)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2012 - 2014)
  • 広島東洋カープ(2015 - 2016)
タイトル・表彰
  • 最多勝:1回
  • 最優秀防御率:1回
  • 最優秀投手:1回
  • ベストナイン:1回
  • ゴールデングラブ賞:1回
  • 月間MVP:3回

抜群の制球力と男気溢れる精神で日本球界だけでなくメジャーのファンも魅了した田博樹さん。
同級生でライバル関係であった松井秀喜さんとのエピソードなどはとても印象に残っている。

黒田さんは、1996年にドラフト2位でカープに入団。

入団1年目から先発投手として一軍出場するものの思うような成績は残せず。

2000年、29試合に登板し、リーグ最多の7完投を記録。
しかし惜しくも二桁勝利を達成できず。

2001年、防御率3.03、12勝8敗をマークし、初の二桁勝利を達成。
この年から3年連続で二桁勝利を達成している。
また、リーグ最多の13完投を記録。


2005年、防御率3.17、15勝12敗をマークし、自身初の最多勝を獲得。
その他、最優秀投手、ベストナイン、ゴールデングラブ賞にも輝いている。

2006年、一ヶ月の長期離脱があったものの、防御率1.85をマークして最優秀防御率を獲得。
また、球団史上初となる2ヶ月連続で月間MVPの受賞を達成。

2007年、球団史上2人目となる5年連続開幕投手を務め、12勝をマーク。
オフにはFA権を行使してロサンゼルス・ドジャースと契約。

2014年オフに、ヤンキースからの巨額のオファーを断り古巣カープに復帰。
これは当時大きな話題となった。

復帰後、2年連続で二桁勝利を達成し、2016年オフに現役引退。


今回はカープ時代の黒田さんをパワプロ2018で再現!


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再現年:2006年
参考データ:プロスピ4、パワプロ13決定版など
  • 試合:26
  • 完投:7
  • 完封:2
  • 勝敗:13勝6敗
  • セーブ:1
  • 勝率:.684
  • 投球回:189.1
  • 被本塁打:12
  • 四球:21
  • 死球:7
  • 奪三振:144
  • WHIP:1.00
今回は、最優秀防御率を獲得した2006年。
この頃の黒田さんは凄かったなぁ。
ただ、援護が少なすぎる試合が多かった記憶がある。

基礎能力とか特殊能力はパワプロとプロスピから。
独断でカーブと『打たれ強さB』を追加。

また、地味に『バント◯』も付けてるぞww
パワーもに。

球種の多さと制球力の高さで★は高め。


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経歴
  • 千葉ロッテマリーンズ(1995 - 2011)
  • 読売ジャイアンツ(2011)
  • 千葉ロッテマリーンズ(2012 - 2016)
表彰
  • ゴールデングラブ賞:2回
  • 日本シリーズ優秀選手賞:1回
  • 月間MVP:1回
  • クライマックスシリーズMVP:1回
  • オールスター出場:2回

走攻守バランスの取れた選手で、"繋ぐ4番"として長らくマリーンズの中軸を担ったサブロー

サブローさんは、1994年にドラフト1位で千葉ロッテマリーンズに入団。
デビュー時は、遊撃手で出場することもあった。

入団から長らく活躍することができなかったが、1999年に108試合に出場する。

2002年、2番中堅手でレギュラーを掴むと、オールスターゲームに初出場を果たす。
131試合に出場し、打率.286、9本塁打43打点13盗塁をマーク。

2005年、この頃から4番打者として起用されるようになり、107試合に出場。
打率.313、14本塁打50打点をマーク。

2009年、119試合に出場し、キャリアハイとなる打率.314、22本塁打68打点をマーク。

2010年、選手会長に就任。
主に6番打者として活躍し、打率.261、19本塁打71打点をマーク。

2011年のシーズン途中にはトレードでジャイアンツへ移籍。
結局、移籍したその年にFA権を行使して古巣マリーンズに復帰する。

その後、2016年に現役引退。



今回はマリーンズ時代のサブローさんをパワプロ2018で再現!


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再現年:2009年ベース
参考データ:パワプロ2010、プロスピ6など
  • 試合:119
  • 打率:.314
  • 安打:134
  • 二塁打:24
  • 三塁打:2
  • 本塁打:22
  • 打点:68
  • 盗塁:4
  • 盗塁死:7
  • 四球:48
  • 三振:121
  • 併殺:7
  • 出塁率:.377
  • 得点圏打率:.320
  • 守備率:.991
今回は、打率・本塁打の2部門でキャリアハイの成績を残した2009年を再現。

プロスピだと、肩力、守備力が、捕球が
今回はどちらもワンランクずつ下げてます。
守備に関してはかなり意見が分かれてるみたいだけど、でも良いかもね。

チャンス』は、前年の要素も考慮するならでも良いかと思います。

てな感じでございます。


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経歴
  • クリーブランド・インディアンス(1998 -2000)
  • ピッツバーグ・パイレーツ(2000)
  • ヤクルトスワローズ(2001 - 2007)
  • 読売ジャイアンツ(2008 - 2011)
  • 横浜DeNAベイスターズ(2012 - 2013)
タイトル・表彰
  • 首位打者:1回
  • 本塁打王:2回
  • 打点王:4回
  • 最多安打:3回
  • 最優秀選手:2回
  • ベストナイン:4回
  • 月間MVP:9回
  • オールスターゲームMVP:1回
  • クライマックスシリーズMVP:1回

助っ人外国人として桁違いの成績を残したムードメーカー、アレックス・ラミレス

ラミレスさんは、2000年オフにスワローズに入団。

2007年オフ、年俸での折り合いが付かず退団。
同年12月に読売ジャイアンツに入団した。

2008年、主に4番打者に固定され、144試合に出場。
打率.319、45本塁打、125打点をマークし、打点王のタイトルを獲得。

2009年、4番打者として全試合に出場。
シーズン序盤は不調だったが6月頃から打ちまくり、打率.322、31本塁打、103打点をマークし、自身初となる首位打者のタイトルを獲得。
巨人の右打者の首位打者獲得は、長嶋茂雄以来約38年ぶりの快挙だったという。

2010年、シーズン序盤は絶不調に陥るがその後持ち直し、打率.304、49本塁打、129打点をマークし、本塁打王と打点王の二冠を獲得。
また4回目となる年間120打点以上を記録し、これは歴代1位タイ記録。

2011年、4番での出場試合数が469に達し、球団記録を塗り替える。
しかし、低反発球の影響などで成績を落とし、シーズンオフに退団。

現在はベイスターズの監督として指揮をとっている。


今回は、ジャイアンツ時代のラミレスさんをパワプロ2018で再現!



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再現年:2010年
参考データ:パワプロ2010、プロスピ2010など
  • 試合:144
  • 打率:.304
  • 安打:172
  • 本塁打:49
  • 打点:129
  • 四球:21
  • 敬遠:1
  • 死球:12
  • 三振:98
  • 併殺:14
  • 守備率:.975
  • 失策:4
今回は、本塁打王と打点王の二冠を獲得した2010年。
OBで収録されているのは、恐らくヤクルト時代のもの。(『巨人キラー』が付いているため)
2003年がベースの可能性が高い。


この頃のラミレスさんにはとてつもない威圧感がありましたなww
どこへ投げてもスタンドへ持って行かれそうな雰囲気がありました。

特殊能力はほとんどパワプロとプロスピから。

敬遠は1なので『威圧感』が付いてることに違和感を感じる方もいると思いますが、すまんどうしても付けたかったww(ちなみにパワプロでは付いている)
あの当時の威圧感は何とも言えない感覚だったんだよ…

併殺は、シーズンによって波はあるものの基本的にめちゃくちゃ多いので『併殺』。
かと言って鈍足ってわけでもない(普通に速い)が、出塁率がめちゃくちゃ低い。
この辺は『走塁』を下げて調整すべきだっただろうか?

アウトコースヒッター』は独断で付けてます。
アウトコースの球を引っ張ってスタンドインするシーンがとても印象的。

三振』と『調子極端』も独断で付けてます。
シーズン98三振を喫しているんだけど、パワプロでは付いていない。

ちなみに、既にこの年より以前に外国人枠は外れている。(2008年頃に外れてる)

得点圏打率は+0.21とそこまで高くはないんだけど、クライマックスシリーズなどのイメージから『チャンスC』まで盛りました。


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