Tag:再現選手

更新情報
  • 2019.04.08 バレンティン選手のリンクを修正しました。

パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

随時更新中!



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パワプロ2016の再現選手はこちら


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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※基本的にMLB公式データを基に作成していますが、個人的主観が入る場合もあるのでご了承ください。

※作成リクエストは受け付けていません。

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経歴
  • 西武ライオンズ(1986 - 1996)
  • 読売ジャイアンツ(1997 - 2005)
  • オリックス・バファローズ(2006 - 2008)
タイトル・表彰・記録
  • 最高出塁率:2回
  • 新人王
  • ベストナイン:3回
  • ゴールデングラブ賞:5回
  • 月間MVP:5回
  • オールスターゲームMVP:7回
  • 日本シリーズ優秀選手賞:1回

かつて甲子園を沸かせたスーパースター。
甲子園通算本塁打13本は最多記録として有名。

高校時代はチームメイトであった桑田真澄と共にKKコンビの愛称で親しまれ、二度の甲子園優勝を経験している。

1985年にドラフト1位で西武ライオンズに入団。
一年目から規格外の才能を見せつけ、打率.304、31本塁打、78打点をマークして新人王を獲得。
新人で31本塁打は史上最多タイ記録。
あの長嶋茂雄氏も上回る数字である。
その後もシーズン30本塁打以上を計7度記録し、通算本塁打525本はプロ野球史上第5位。
あの落合博満氏や張本勲氏よりも打っている。

1996年にFA宣言をして読売ジャイアンツへ移籍。
移籍後はケガが目立ったが、2001年には勝負強い打撃を発揮し、自己最多となる121打点をマーク。

2006年にオリックス・バファローズへ移籍し、2008に現役引退。

通算本塁打を525本打ってる反面、三振数、死球数はプロ野球史上最多。



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再現年:2001年
  • 試合:134
  • 打率:.298
  • 安打:139
  • 二塁打:29
  • 三塁打:0
  • 本塁打:29
  • 打点:121
  • 盗塁:0
  • 四球:65
  • 三振:140
  • 併殺:20

今回はジャイアンツ時代のキャリアハイである2001年をベースに作成。
ほとんどパワプロ2001決定版のコピーだww

独断で付けてるのが、『ケガしにくさF』『併殺』『扇風機』。
『扇風機』については清原氏に付けないで誰に付けるんだというレベルで三振率が高いので付けてみた。

そして『威圧感』を付けようかすげぇ迷ったけど結局付けなかった。
この特殊能力はチートすぎるからなwww
でも雰囲気的に付けるのは全然アリでしょう。




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経歴
  • 広島東洋カープ(2000 - 2015)
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス(2016)

タイトル・表彰・記録
  • ベストナイン:1回
  • ゴールデングラブ賞:3回
  • 月間MVP:3回
  • オールスターゲーム出場:3回
  • WBC日本代表:1回

巧打と長打が売りのスラッガー。

99年にドラフト3位で入団し、02年に一軍デビュー。
デビュー時は三塁手だった。

04年、出場数を大幅に増やし、11本塁打を放つ。

06年、一塁手のレギュラーとして定着し始め、自身初の20本塁打をマーク。

07年、自身初の全試合出場を果たし、打率.310、25本塁打、92打点と大ブレイクを果たす。

08年、一年を通して4番打者として定着し、前年を上回る打率.332をマークし、3年連続20本塁打以上となる23本塁打をマーク。
そのほか、ゴールデングラブ賞を初受賞した。

09年、開幕前に開催されたWBC日本代表である村田修一の故障により追加招集される。
シーズンでは打率.257と前年に比べて大きく成績を落とすが、23本塁打を放ち4年連続20本塁打以上を達成した。

12年頃から怪我に悩まされるようになり、それに伴い出場機会も減少。

16年オフに現役引退。



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再現年:2008年
  • 試合:144
  • 打率:.332
  • 安打:185
  • 二塁打:31
  • 三塁打:1
  • 本塁打:23
  • 打点:103
  • 盗塁:5
  • 盗塁死:4
  • 四球:42
  • 三振:68
  • 併殺:18
  • 守備率:.995

今回はキャリアハイの成績を残した2008年をベースに再現。

まず最初に『併殺』をつけ忘れたww
すまん!!

その他はほぼパワプロとプロスピの過去作を参考にしてます。

広角打法』と『送球F』はプロスピから。



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経歴
  • シカゴ・ホワイトソックス(2014 - )

タイトル・表彰・記録
  • 新人王
  • シルバースラッガー賞:1回
  • 月間新人MVP:3回
  • 月間MVP:2回
  • オールスターゲーム出場:2回
  • サイクル安打:1回
  • WBCキューバ代表:1回


キューバ出身の現役メジャーリーガー。
元々の国籍はキューバだが、現在の国籍はドミニカ共和国。

2003〜2013年まではキューバの国内リーグで活躍。
2013年のWBCではキューバ代表としてバカスカ打っていたので、日本でも知っている人は多いはず。

同年の8月にドミニカ共和国に亡命する。

オフにはホワイトソックスと契約し、2014年にメジャーデビューを果たすと、打率.317、36本塁打、107打点をマークし、万票で新人王、そしてシルバースラッガー賞を獲得。
また、36本塁打はホワイトソックスの球団新人記録である。

翌年も30本塁打101打点をクリアし、2年連続30本塁打100打点をマーク。

2017年にも33本塁打を放ち、メジャーを代表するスラッガーとなった。



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再現年:2014年
  • 試合:145
  • 打率:.317
  • 安打:176
  • 二塁打:35
  • 三塁打:2
  • 本塁打:36
  • 打点:107
  • 盗塁:3
  • 盗塁死:1
  • UBR:ー2.5
  • 四球:51
  • 敬遠:15
  • 三振:131
  • 併殺:14
  • 出塁率:.383
  • 守備率:.994
  • 失策:6
  • UZR:ー2.7
  • 対左打率:.353
  • 得点圏打率:.317
  • 満塁時打率:.571
  • 肩指標:強さ48、正確さ45

今回は新人王とシルバースラッガー賞を獲得した2014年をベースに作成。

特筆すべき点は特になし。

守備率は結構良いんだけど、守備範囲が狭いこととUZRを考慮して守備力Eに。



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