Tag:再現選手

松坂世代の1人であり、驚異の奪三振率を誇る左腕・杉内俊哉選手。

俺、ダイエー時代から杉内選手が好きで、あの独特なフォームがカッコイイ。
そしてあのキレのあるストレート!!
いつ見ても美しいなと思ってしまう。

手術をして現在ずっと2軍暮らしが続いているけど、また1軍のマウンドに立つ姿を見たいものです。


杉内選手は2001年の社会人ドラフト会議で3位指名されて、福岡ダイエーホークスに入団。
2003年からは先発ローテーションに定着しシーズン10勝をマーク。

2005年には最優秀防御率、最多勝、沢村賞、MVPを獲得。

この頃のダイエーは斉藤和巳、和田毅、新垣渚と共に先発4本柱を形成し、とにかく凄い先発陣を誇っていました。

2011年には読売ジャイアンツへFA移籍。
移籍1年目となる2012年には史上75人目となるノーヒットノーランを達成している。


今回はそんな杉内俊哉選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


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実は今回は2パターン用意しています!!
今回作ったものと、2016の時に作ったものね!

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👆これが今回作成したもの。


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👆これが2016で作成したもの。

再現年はキャリアハイの2005年です。
  • 試合:26
  • 防御率:2.11
  • 勝利:18
  • 敗戦:4
  • 勝率:818
  • 投球回:196.2
  • 与四球:43
  • 奪三振:218
2016で作った選手の方が少し強い!
ただ、割りかし再現通りなのは今回作ったものかな、と!

当時のパワプロだとコントロールAだったんだけど、Aにするほどかなぁーって少し思った部分があってBにしたって感じ。

特殊能力に関しては、ノビB以上キレ◯奪三振リリース◯は頭の中で絶対にあった、

変化球も若干違うんだけど、今回はドロップカーブではなくカーブに変更したため変化量を6にして、チェンジアップをサークルチェンジに変更した。
まぁチェンジアップとサークルチェンジはもはや好みの差かな?

中々良い感じに完成したので、好きな方をダウンロードして使ってみてください!
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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOB、MLBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

随時更新中!

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あ行


か行

さ行

た行

な行

は行


ま行

や行

ら・わ行



パワプロ2016の再現選手はこちら


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入団してから全く活躍できず、移籍をした途端に覚醒する選手が稀に現れる。

土谷鉄平さんはそのうちの1人でしょう。

2000年にドラフト5位で中日ドラゴンズに入団。
当時は主に遊撃手として試合に出場していた。

しかし、思うような成績を残せずに2軍生活が続いた。

2005年オフ、落合博満さんの配慮により金銭トレードで東北楽天ゴールデンイーグルスに移籍。
移籍1年目で103試合に出場し、打率.303を残す。
それ以降もイーグルスのレギュラーとして出場し続け、2009年には打率.327を残し初の首位打者を獲得する。
その翌年も打率.318を残し、イーグルスの不動のレギュラーとなっていった。

しかしそれ以降は成績が振るわず2014年にトレードでオリックスブルーウェーブに移籍。
その後、2016年に現役を引退した。


鉄平選手は非常に身体能力が優れた選手で、走攻守揃ったバランスの取れた選手でした。
バッティングフォームがめちゃくちゃ好きだった!
守備範囲が広く肩も強かったが、捕球面にやや難があるシーズンが多かった。


今回はそんな鉄平さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました!



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てことで、完成した選手がこちら!
再現年は、首位打者を獲得した2009年です。
  • 試合:132
  • 打率:.327
  • 安打:162
  • 三塁打:13
  • 本塁打:12
  • 打点:76
  • 盗塁:13
  • 三振:76
  • 出塁率:.391
  • 対左打率:.314
今回はかなり満足の行く出来となっております!
打撃能力や走力は文句なし。

捕球に関してはE。
過去のパワプロなんかではFだったと思うんだけど、今のパワプロでFってかなりの確率で落球するので今回はEで良いかなと。

また引っ張り方向への本塁打が多い印象があったのでプルヒッター
猛打賞を記録した試合が多いので固め打ち

三塁打を13も打っていることから走塁Bにしました!

まぁ、こんなもんでしょう!!


それにしてもそろそろサクセスのバグを修正してもらいたいんすよね…
このままだと強い再現選手が作れないんだよww

パワフェスだとマイナス能力を付けるのもめんどくさいし…



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こんちは!

一流の実力を持ちながらも怪我に悩まされた元ホークスの大エース・斉藤和巳さん。

あのダルビッシュ有選手も憧れたとんでもないピッチャーでした。

1996年にドラフト1位でダイエーホークスに入団。
それからしばらくは活躍できずにいたが、2000年に頭角を表し始める。
しかし怪我を負い、またしばらく活躍できない日々が続く。

迎えた2003年のシーズンでは当時プロ野球記録となる先発16連勝含むシーズン20勝を達成。
最多勝、最優秀防御率、最優秀投手賞、ベストナイン、沢村賞など多くのタイトルを獲得。

その後、怪我と戦いながら2006年には最優秀防御率、最多勝、最優秀投手賞、最多奪三振、沢村賞、ベストナインを獲得し、投手タイトルを総ナメにした。
また、城島健司さんと共に最優秀バッテリー賞も獲得。

当時のパ・リーグでは最強の投手であった。

その後、肩の故障により約6年間をリハビリに励むが復帰は叶わず2012年に現役を引退した。

今回はそんな斉藤和巳さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました!

パワプロ2016でも作ったんだけど、前回の出来にあまり満足できていなかったので、今回新たに作り直しましたぞ!!




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今回はこんな感じでございます!
めちゃくちゃ強いのだがww
再現年は投手五冠を達成した2006年!
  • 試合:26
  • 防御率:1.75
  • 勝利:18
  • 敗戦:5
  • 勝率:.941
  • 与四球:46
  • 奪三振:205
低反発球じゃなくむしろ跳ぶボールだったこの頃でこの成績は凄いの一言に尽きます。
とにかく敵なしというような印象でした。

これと言って不満がない出来なんだけど、斉藤さんってクイックがあまり得意じゃなかったんだっけ?!
その辺が全然頭に入ってなかった。

変化球はカーブを習得させてるけど、実際はスローカーブに近い球速なんだよな。

落ちる球はフォークではなく、スプリットにしました。
スプリットだから変化量6でも良かったかもしれん。


てことで、想像以上に再現通りにできたので、是非とも使ってくださいませ!


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おはざいます!!

2010年代の阪神の助っ人最強打者と言えば、やはりマット・マートン!!
外国人選手にしては珍しく巧打者タイプで、来日1年目で当時イチローさんが保持していたシーズン最多安打記録を塗り替えた男である。

「当時よりも試合数が多いから」と言われることもあるが、やはり俺は凄い選手だと思います。
特にあの華麗な流し打ちはすごく印象的で、主に1番打者として活躍し、チームリーグ2位に貢献。

2003年オフにドラフト1位でボストン・レッドソックスに移籍。
当時はメジャーリーグで期待されている選手の1人だった。

2004年にはトレードでシカゴ・カブスに移籍。
2006年に144試合に出場し、打率.297、13本塁打、62打点と好成績を残す。

その後は思うような結果が残せずマイナー生活が続く。
2009年オフに阪神タイガースに入団。

それから6年間日本プロ野球で活躍。
打率3割超えを4回、180安打以上を3回達成し、日本プロ野球を代表する選手となった。

2016年には古巣カブスに復帰するも怪我や好成績を残せず、2018年に現役を引退した。


今回はそんなマートンさんの全盛期をパワプロ2018にて再現してきました。



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ドンっ!!!
強い!!!wwwwww
再現年はキャリアハイの2010年!
  • 試合:144
  • 打率:.349
  • 安打:214
  • 本塁打:17
  • 打点:91
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:6
  • 三振:70
  • 出塁率:.395
  • OPS:.894
すげぇ成績だwwww
この年って打率.349を残してるけど、青木選手が打率.350超えを記録しているため首位打者を逃している。
超ハイレベルなシーズンである。

これは中々の再現通りだと思いますぞ!!

盗塁はEでも良かったかもしれないけどね!


そして、やはりマートンと言えばホームへのタックルだろうwwwwwww
今回は新たなに『ホーム突入』という特殊能力が増えたので、迷いなく付けさせていただきました!

顔はあんまり似てない気がするなぁww
でも顔ってあとから修正できるんだっけ?

とりあえず良い感じにできたので、ぜひ使ってみてください!


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