Tag:パワプロ2018

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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※基本的にMLB公式データを基に作成していますが、個人的主観が入る場合もあるのでご了承ください。

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経歴
  • カンザスシティ・ロイヤルズ(2011 - )
タイトル・表彰・記録
  • ワールドシリーズMVP:1回
  • ゴールドグラブ賞:5回
  • シルバースラッガー賞:2回
  • オールスターゲーム出場:6回


異次元の肩力を持ち、メジャーリーグを代表する捕手。
とにかく送球がエグすぎて引くくらいであるww
そして見ててめちゃくちゃ気持ちいい!

肩力もさることながら捕球から投げるまでの動作もめちゃくちゃ速く、間に合わないと判断した場合には座りながらでも二塁への盗塁を刺せるレベル。(良い子は真似しないでね)

リード面などでも定評があり、未だ28歳ながらゴールドグラブ賞を5度受賞。
2016年、2018年には盗塁阻止率.481を記録している。
これでリーグ1位じゃないという凄まじさ。
ただしクロスプレーが若干苦手とされている。

打撃にもパンチ力があり、2015年から4年連続でシーズン20本塁打以上をマーク。
ただし、打率と出塁率がものすごく低いのも特徴の1つか。
基本的に四球を選ばないので、なんと出塁率は毎回2割台後半である。

国籍はベネズエラで、2013年と2017年にはWBCベネズエラ代表として大会に参加している。


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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:129(一塁手:3)
  • 打率:.235
  • 安打:120
  • 二塁打:23
  • 三塁打:0
  • 本塁打:27
  • 打点:80
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:1
  • 三振:108
  • 併殺:19
  • 守備率:1.000
  • 失策:0
  • 盗塁阻止率:.481
  • 対左打率:.241
  • 得点圏打率:.252
  • 満塁時打率:.444
  • UBR:ー3.3
  • 引っ張り率:46.7%

今回は盗塁阻止率.481を記録した2018年をベースにしております。

とにかくボールに手を出す印象が強いので、『悪球打ち』は付けるべきだったと今更ながら感じております。

それにしても『選球眼×』的なマイナス特殊能力的なものが欲しいなww


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経歴
  • ロサンゼルス・エンゼルス(2012)
  • ミルウォーキー・ブルワーズ(2012 - 2015)
  • アリゾナ・ダイヤモンドバックス(2016)
  • シアトル・マリナーズ(2017 - )


マリナーズのショートストッパーとして活躍する中心選手。

ドミニカ出身で、2007年にエンゼルスとマイナー契約。

2012年にメジャーデビューを果たし、ブルワーズ・ダイヤモンドバックスなどを経て、2016年にマリナーズへトレードで移籍し、現在に至る。

2016年にフォーム改造に取り組んだことが功を喫し、打率.319、203安打でナ・リーグ最多安打をマーク。
本塁打も前年(6本)を大きく上回る20本塁打をマーク。
元々俊足の選手で2013年には44盗塁を記録するが、足の怪我から影を潜めている。

2017年のWBCではドミニカ代表として出場。
マリナーズでは主に2番打者として活躍。





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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト、MLB The Show
  • 試合:144
  • 打率:.304
  • 安打:178
  • 二塁打:29
  • 三塁打:3
  • 本塁打:10
  • 打点:63
  • 盗塁:20
  • 盗塁死:11
  • UBR:2.8
  • 三振:69
  • 併殺:17
  • 守備率:.969
  • 失策:17
  • UZR:0.8
  • 肩の強さ指標:58
  • 送球の正確さ指標:53
  • 対左打率:.313
  • 得点圏打率:.303
  • アヘッドインカウント時:.385
2018年のシーズンをベースに再現。

今回からは守備指標や肩指標、ゾーン別チャート、打球方向などの細かいデータを集め、より再現度を上げております。

遊撃手なので強肩だと思われがちだが、指標を見ると近年は衰えが見られる模様。(全盛期は2013年)
よって肩力C(Dでも良いかも)、送球D。

守備指標ではマイナスになるシーズンが非常に多い。
ただ今シーズンはわずかながらプラスに転じているため、守備力をCに。
正直、Dでも良かったかなー。

打者能力は相変わらず盛っております。

ヘッドスライディング』も付けるべきだったなと思っているので、そこが反省点か。


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経歴
  • ボルティモア・オリオールズ(2012 - 2018)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2018 - )
タイトル・表彰・記録
  • ゴールドグラブ賞:2回
  • フィールディング・バイブル・アワード:1回
  • オールスターゲーム出場:4回



まだ26歳ながらシーズン30本塁打以上を4回記録し、ゴールドグラブ賞を2回獲得するなど攻守共にハイレベルな能力を持つ。

マチャドは2010年にドラフト1位でオリオールズに入団し、2012年に三塁手としてメジャーデビュー。

2013年には守備指標20.8という驚異の数字を叩き出しゴールドグラブ賞を受賞し、フィールディング・バイブル・アワードにも輝いている。

2015年には35本塁打をマークし、2度目のオールスターゲーム出場を果たす。

2017年にはWBCにおいてドミニカ代表として出場。

2018年のシーズン途中になんと1対5の交換トレードでドジャースへ移籍。
移籍後は打率を落とすが、最終的に37本塁打を放った。


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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト、FanGraphs
  • 試合:162
  • 打率:.297
  • 安打:188
  • 二塁打:35
  • 三塁打:3
  • 本塁打:37
  • 打点:107
  • 盗塁:14
  • 盗塁死:2
  • 四球:70
  • 敬遠:1
  • 三振:104
  • 併殺:26
  • 遊撃守備率:.976
  • 失策:12
  • 対左打率:.318
  • 得点圏打率:.309
  • UBR:1.4
  • 引っ張り率:38.1%
  • UZR:ー6.5
今回はドジャースへ移籍した2018年を再現。
前回から更に細かいデータを集めて再現してみました。

元々ゴールドグラブ賞を二回獲得するなど三塁手の名手だったが、今シーズンより遊撃手にコンバート。
しかしUZRでマイナスになるなど、コンバートが成功したとは中々言いにくい。
本当は守備力Eにしたかったんだけど、サプポジ三塁手との兼ね合いでDに。(2013年だったらA〜Sにしてたと思う)

三塁手の頃から強肩として知られ、それは遊撃手になっても健在。(2017年の肩の強さ指標は82)
盛りすぎ感はあるかもだけど、それでもB以上は確定でしょう。

ちなみに『流し打ち』と『サプポジ二塁手』はいらなかったかな。
ここは失敗。
まぁ二塁手も守れるとは思うんだけどねww

対左打率と得点圏打率は3割を超えているが、シーズン打率と比べると特殊能力を上げるほどの高さでは無いので、チャンスと対左投手はそのまま。

盗塁はBでも全然アリかな。


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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

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