Tag:パワプロ2018


パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

随時更新中!

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あ行

か行

さ行

た行
  • 高橋由伸(1999)
  • 谷佳知(2003)近日公開
  • 鉄平(2009)
  • ディッキー・ゴンザレス(2009)近日公開
  • 多村仁志(2010)(2004)
  • ダルビッシュ有(2011)近日公開
  • 長野久義(2011)近日公開
  • 田中将大(2013)近日公開
  • 筒香嘉智(2016)近日公開


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な行

は行

ま行

や行

ら・わ行



パワプロ2016の再現選手はこちら


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おはざいます!

本日は過去のサクセスキャラの再現でございます。

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それが、パワプロ14に登場する友沢亮
実はこのキャラは14〜15だと能力が違う。

高校から大学まではミートと肩に特化したキャラクターとして有名。
プロ入り後は猪狩進から託されたバットを使いこなし、パワー型になる。

この時期のパワプロってそこそこ暗黒期だから、意外と知らない人も多いというww

今回はその時の友沢をパワプロ2018で再現!
ってめちゃくちゃコアよなwww



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こんな感じでございます!!

実はな、『固め打ち』だけは原作でついてないんすわ…
松井稼頭央選手を作った際に、オンストに残しておいたデータをそのまま流用してるのでこのような形に。

肩力は、現在の友沢の能力をそのまま再現。

★494だから、前回公開した松井稼頭央選手よりも高いというな。
ちなみに、友沢のモデルは西武時代の稼頭央さんだという豆知識がある。

フォームは現在の稼頭央さんのフォーム。

当時は旧フォームの方だったんだけどね。



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  • 日本ハムファイターズ(1997 - 2006)
  • 読売ジャイアンツ(2007 - 2013)
  • 中日ドラゴンズ(2014 - 2015)
獲得タイトル・表彰
  • 首位打者:2回
  • 本塁打王:1回
  • 打点王:1回
  • 最多安打:2回
  • 最高出塁率:1回
  • MVP:2回
  • ベストナイン:7回
  • ゴールデングラブ賞:6回

こんにちは。

実は今回はリア友からリクエストなんだけど…ww

「2003年の小笠原をパワーAで作ってくれ、パワプロ10の時のような小笠原が良い」

というリクエストを貰ったので作らせていただきました。
簡単な経歴などは別記事で紹介しているので今回は割愛。

確かに、個人的に小笠原さんは見た目的にパワーAであって欲しいと思っていたので、良いきっかけだと思って作りました。


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再現年:2003年
参考データ:パワプロ10超決定版、パワプロ2016、パワプロ2018、プロスピA、プロスピ1
  • 試合:128
  • 打率:.360
  • 安打:160
  • 本塁打:31
  • 打点:100
  • 四球:93
  • 敬遠:12
  • 三振:65
  • 併殺:13
野手能力や特殊能力はかなり複数のパワプロやプロスピ作品のものを参考にしてます。
特殊能力はほぼ昔のパワプロとプロスピから。

過去のパワプロ、プロスピで付いていない特殊能力は『粘り打ち』と『ローボールヒッター』。
ちなみに2016と2018以外の過去作品では全てパワーA。 

ちなみに、パワプロ2016と2018のOBで収録されている小笠原さんって『ハイボールヒッター』なのですね!
俺の中では低めの球をとてつもない低姿勢で打ち返していた印象が強すぎて『ローボールヒッター』を付けていたのですけど、高めの方が打率が良いのかもしれない。
ゾーン別打率を調べたんだけど出てこなかった…。
この辺は好みの差なのかな?
確かによくよく考えると高めの球もとんでもないスイングスピードですくい上げるように打ってたな…
それを言い出すとインコースギリギリの球もしょっちゅう本塁打にしてたし…www

まぁほぼほぼ過去作品のコピーなので俺が言うことは特にございません!


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更新情報
  • 2018.07.01 公開
  • 2018.07.17 特殊能力、野手能力を修正

経歴
  • 読売ジャイアンツ(1999 - 2008)
  • ボルティモア・オリオールズ(2009 - 2011)
  • テキサス・レンジャース(2011 - 2012)
  • ボストン・レッドソックス(2013 - 2016)
  • シカゴ・カブス(2017)
  • 読売ジャイアンツ(2018 -)
かつて巨人の不動のエースだった上原浩治選手。
俺、上原さんがデビューした時からの大ファンです!
俺が小学生の頃のスターです!
この頃のジャイアンツは本当に好きだったなぁ。

上原さんは1998年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団。

入団1年目から開幕ローテーション入りを果たし、前半戦だけで12勝を挙げる大活躍する。
また先発15連勝も記録しており、これは新人投手記録。
シーズンでも防御率2.09、20勝5敗という新人としては異例の成績を残す。
最終的に最優秀防御率、最多勝、最高勝率、最多奪三振を獲得し主要タイトルを総ナメにし、史上10人目の投手4冠を達成した。

2002年には17勝を挙げ、自身2度目となる最多勝を獲得。

2006年にはWBC日本代表に選ばれる。上原投手はとになく国際試合に強く、現在までに12勝0敗と未だに無敗。

2007年は怪我の影響やチームの事情でクローザーを任される。
クローザーとしても飛び抜けた成績を残し、防御率1.74、32セーブを記録した。

2008年にはFA権を行使してメジャーリーグに移籍。
オリオールズに入団した当初は先発を務めていたが、後々リリーフに転向。
メジャーには9年間在籍し、通算で防御率2.66、95セーブ、81ホールド、572奪三振を記録した。
通算防御率は日本在籍時よりも良い。

2018年からは古巣ジャイアンツに復帰し、リリーフ投手として活躍中。


今回も上原浩治選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


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再現年:1999年ベース
参考データ:パワプロ'99決定版、プロスピ2015
  • 試合:25
  • 防御率:2.09
  • 投球回:197.2
  • 勝利:20
  • 敗戦:5
  • 勝率:.833
  • 完投:12
  • 完封:1
  • 奪三振:179
  • WHIP:0.90
再度作り直しました!

キレ◯』は独断で付けたんだけど、パワプロ とプロスピどちらも付いてないので無くても良いか。

内角攻め』『低め◯』『軽い球』も独断で付けてます。

野手能力はプロスピから。

基礎能力がめちゃくちゃ高いから、★はかなり高め。


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  • 読売ジャイアンツ(1996 - 2006)
  • 横浜ベイスターズ(2007 - 2009)
表彰
  • 新人王
  • ゴールデングラブ賞:4回

優れたポジショニングによるフィールディングでファンを魅了した仁志敏久さん。
仁志さんが退団して以降、ジャイアンツは長いこと二塁手を固定できないでいる。

仁志さんは1995年にドラフト2位で読売ジャイアンツに入団。
入団1年目から三塁手のレギュラーとして活躍し、打率.270、7本塁打、24打点をマークして新人王を獲得。

1997年に二塁手に転向し、この年は外野手としても出場している。

1999年、守備力が大幅に上昇し自身初となるゴールデングラブ賞を獲得。
この年から4年連続でゴールデングラブ賞に輝いている。
打撃面も向上し、打率.298、9本塁打、42打点を記録。

2000年は長打力も上昇し、打率.298、20本塁打、59打点をマーク。

2002年は打率.244で打撃は絶不調だったが、22盗塁で盗塁成功率100%を記録。
盗塁20以上で100%はセリーグ史上初の快挙。
得点圏打率も.320とチャンスには強かった。

2004年は1番打者ながらキャリアハイの28本塁打を記録。

2005年以降は小坂誠のFA加入や脇谷亮太の台頭もあり出場機会が減少。

2006年オフに横浜ベイスターズへ移籍し、2010年に現役引退。


今回は巨人時代の仁志さんをパワプロ2018で再現!!


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再現年:2000年をベースに他年度の要素も
参考データ:パワプロ2000決定版
  • 試合:135
  • 打率:.298
  • 安打:167
  • 本塁打:20
  • 打点:58
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:19
  • 三振:89
  • 守備率:.994
ステータスや特殊能力はパワプロ2000決定版を参考に作らせていただいております。
守備力はBでも良かったかも。
この年に限って言えば守備率が高く失策も割りかし少ないんだけど、『エラー』を付けました。
その代わり、捕球はB。

弾道が4なのはミスではなく、パワプロでも4だったのでそのまま流用。

まぁほとんどがコピーなので特にこれと言って言うことはございません!

盗塁成功率は年によってかなりムラがあるんだけど、基本的に上手くはない。

『走塁』はCでも良かったかもしれない。


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