Tag:パワプロ2016


メジャーリーグ最高の左腕って言ったら誰と答える?

そんなん、誰がなんと言おうとクレイトン・カーショウだ!!
デビュー3年目で13勝をマークして以降は、8年連続で2桁勝利を達成中。(2017年現在)
また、シーズン20勝を2回達成している化け物左腕である。

メジャーリーグでは、防御率が2台でも一流と言われていますが、
カーショウ選手はシーズン防御率1点台を3回達成している。



カーショウの特徴と言えば、
平均球速150km/hのストレートと、エグい曲がり方をするスライダーとカーブ。
この2つの球種はマジでヤバイ!!!

こんなエグい球種を2つも持っているピッチャーはそうそういないですよ!

2011年には投手三冠、更には日本で言う沢村賞に値する『サイ・ヤング賞』を3回受賞している。


今回はそんなカーショウ選手をパワプロで再現していく!



てことで、こんな感じにできましたぞwwww
これはあまりにも強すぎる!!!!
しかもさ、天才型じゃない上に、一発で作れたと言うなwwww

ペナントで回したら、どのくらいの成績を残すのだろうかwww


再現年は2014年。

登板… 27
防御率… 1.77
勝利… 21
敗戦… 3
勝率… .875
投球回… 198.1
与四球… 31
奪三振… 239
WHIP… 0.86

この次元の違う成績はなんなのww
そもそも、メジャーリーグで防御率1点台をポンポンと叩き出す投手がいることに驚きよな!

年齢もまだ29歳、しかも普通にイケメンww

こんな人になりたいわ…


で!
球速は154km/h。
思ったよりも速くはないんよな。(メジャーの中ではね)

コントロールに関してもで良いでしょう。
2014年以前だったら、C〜Bにしてたかもしれません!

スタミナは問答無用で
離脱などが無ければ、シーズン投球回200は余裕で投げます。

変化球は、スライダー7、ドロップカーブ4、チェンジアップ2。
ドロップカーブは5〜6でも良かったかもなぁ〜。
もしくは、スライダーと逆でも良かったかも。

でも、まぁいいっしょ!!


特殊能力に関しては、『ジャイロボール』と『牽制◯』はいらなかったかもしれません。

本当は『ノビC』にしたかったんだけど、筋力ポイントが足らずに断念!!


そして顔(パワター)!!!
これ、めっっっちゃ似てると思うんだけどwwwwwww
似てるよな?!?!?!





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てことで、パワナンバーはこちら!

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かつて、ホークス、タイガース、マリナーズに所属した強打者捕手・城島健司さん。
捕手としては珍しく打撃に特化した選手であり、日本プロ野球在籍14年で打率.296、1406安打、244本塁打、808打点を記録した。

2001年には初めて30本塁打以上を放ち、この年は同チームの井口資仁、小久保裕紀、松中信彦も30本塁打を放ち、パリーグでは史上初となる同一チームで4人が30本塁打を放つという記録を打ち出す。

2003年にはリーグ2位の119打点を記録。
松中信彦、井口資仁、バルデスも100打点以上を記録し、プロ野球史上初の同一チームで100打点が4人という記録を作った。

シーズン打率3割以上を7回、30本塁打以上を3回、100打点以上を1回記録したことがあるが、打撃タイトルに恵まれたことはない。

捕手としても優秀であり、特に強肩を活かした盗塁阻止率が非常に高かった。
座ったままでの送球も行なっていたが、これのせいで肩を痛めたこともあり、以降はやらなくなった。

肩などでは評価されることが多いが、一方でキャッチングなどの守備面では評価されていなかった。
それでも打撃含め一定の成績はおさめ、捕手としては日本を代表する選手でした。


てことで!!!
今回はパワプロで城島健司さんを再現してきました!



再現年は2003年。
最初に言っておくが、『ケガしにくさ』は上げる気がなかったのに、ミワちゃんとの洞窟イベントで付いてしまった(泣)
すまん!!!

2003年度の成績は以下の通り。

打率… .330
安打… 182
本塁打… 34
打点… 119
盗塁… 9
盗塁死… 4
三振… 50
出塁率… .399
OPS… .993

ミート、パワーに関してはデータ通り!

本当は『対左投手E』にしたかったんですけど、まぁいいかなってww

盗塁は9個成功させてますけど、足の速さはそこまで速くなく普通くらいだったと思うのでDに。

肩はAで、『送球B』を付けました。


守備力、捕球は共にCにさせていただきました!!!

そのほか、『キャッチャーB』『パワーヒッター』などを付けました。

まぁ…こんなもんじゃないっすか?!

特殊能力が少ない気もするけど、他に付けるもんがねぇんだよなぁ。
でも『プルヒッター』は付けても良かったかもしれないな!


ということで、そこそこ再現通りにできたと思うので、是非とも使ってもらいたい!!

君たちのチームの捕手の強化にどうぞ!!


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こんにちは。

実はだいぶ前に1999年度版の高橋由伸さんを再現させていただきたんですけど、なんと今回は2007年の高橋由伸さんを再現して行きたいと思って記事を書いております!!

高橋由伸さんを再現する上で、1999年か2007年かでいつも悩むんですよ!!!
ですが、せっかくなので今回はこちらの方も再現して行こうと思います!!


2007年の高橋由伸さんは、他の選手とは別格のオーラを放っていました。

まず、当時の原監督が1番での起用を続けました。
積極的に打っていくスタイルが特徴の選手でしたが、元々選球眼が良く、出塁率も高かったためこの起用がズバリ当たった年でした。

また、1番・右翼手で迎えた横浜との開幕戦で、開幕戦初球先頭打者本塁打を三浦大輔さんから放つ。
これはセ・リーグでは史上初の記録だったようです。
先頭打者本塁打を計9本放ち、日本新記録を樹立した。

今回はそんな高橋由伸さんをパワプロで再現してきました!



こんな感じで完成!!!

2007年度成績

打率… .308
試合… 133
安打… 155
本塁打… 35
打点… 88
盗塁… 1
盗塁死… 5
四球… 66
三振… 107
出塁率… .404
OPS… .982
得点圏打率… .404


一番でこの成績はちょっと規格外…ww
やはり、一年を通して出場すれば、このくらいの成績を残せるんでよね。
凄い。

特に特筆すべき点は無いんだけど、
高橋さんは初球に強いことで有名で、このシーズンの初球打率は.441でしたので『初球◯』を付けました。

盗塁はFでも良かったのかもしれなかったけど、意図数が少ないのでとりあえずE止まり。

また、このシーズンの得点圏打率は4割を超えているため『チャンスB』に。
Aでも良かったかな?!

また、方向への本塁打が増えたなぁ〜って印象を持ちながら見ていたので、『広角打法』も付けさせていただきました!

シーズン100三振を喫しているため『三振』を付けてます。

『ヘッドスライディング』は気にしないでくれwww


てことで、かなりイメージ通りに出来たんじゃないかな?!
これはかなり満足!!!!

てことで、皆さんにも是非使っていただきたい!!!


で、他の選手でも、このように複数のパターンを作って行きたいと考えているのでこれからもよろしく!!!


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中日史上最高のストッパー・岩瀬仁紀選手!!
1998年、ドラフト2位で中日に入団してから現在に至るまでの18年間を第一線で活躍し続けている超一流投手である。

ファンの間からは『死神』という異名で呼ばれ、これは鋭く曲がるスライダーに由来する。(鋭く曲がる軌道が鎌みたいだから)

2017年時点での登板数954、セーブ404は日本プロ野球歴代1位。
入団してから約5年間は中継ぎ投手として、最優秀中継ぎ投手賞を3回受賞。
2004年の中盤からは抑えに定着し、現在までに5回の最多セーブ王を獲得している。

誰もが認めるスーパースターである。

岩瀬さんの特徴と言えば、やはり球界随一とも言われたキレの鋭いスライダー。
曲がり方がマジでゲームwwww

基本的にストレートとスライダーだけで抑えており、カウント稼ぎなどに稀にシュートを投げる。

43歳になった今でも現役を貫いており、やはり技術派の投手は息が長いですね…本当に凄い。

てことで、今回は岩瀬仁紀さんをパワプロで再現してきましたぞ!!!


じゃん!!!!!
こんな感じだ!!!!!

再現年は2006年でございます!

登板… 56
防御率… 1.30
勝利… 2
敗戦… 2
セーブ… 40
ホールド… 5
投球回… 55.1
与四球… 8
奪三振… 44

2006年で防御率1.30って相当ヤバイっすよねwwww

今こうやって記事を書いていて思ったんですけど、特殊能力をもう少し付けるべきだったかな?!?!
例えば、『対左打者』とか『強打者◯』とか『クロスファイヤー』とか…

球速はこの年のMAXの149キロ。
コントロールはでもAかなぁ。
やはり上原さんをギリでSにしてるから、どうしてもA止まりになっちゃうね。

変化球は、高速スライダーがレベル7!
もうレベルMAXよwwww
本当はオリジナル変化球にしようかなって思ったんですよね。

高速スライダーだと曲がり方が微妙だなって思ってたんだけど、まぁいいかなってw

特殊能力は最低限のものは付いてるはず!!
でも回復はAでも良かったかなぁ。

『ケガしにくさ』も上げても全然良かったかなぁ。
でも、そんなに悪くないと思うんすよね!!

『対ピンチ』もBだし、『キレ◯』も付いてるし。

でも、これはもしかしたら作り直す可能性があるので、その時はまたアナウンスいたす!^ ^


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タイガースのかつての左腕エース・能見篤史選手。
俺は今でも左のエースだと思ってますけどね!!

能見選手は入団してから13年経った今でも、阪神タイガースでプレイしています。
2009〜2013年代はエースとして活躍し、メッセンジャーと共に2枚看板として活躍。

最速151キロのストレートと、落差のあるフォーク、鋭いスライダーが魅力で、
2012年には最多奪三振のタイトルを獲得している。

また、非常にポーカーフェイスであり、打ち込まれていても顔を崩すことはほとんどない。

俺は、能見選手の投げっぷりが非常に好きで、ワインドアップからのグラブの伸ばし方が凄く好き!

そこまで飛び抜けた成績は残していないのですが、非凡な才能と安定力には定評あり。
近年は衰えもあるのか、負け越してしまうシーズンが増えてしまっている。


というわけで、今回は能見選手の全盛期をパワプロで再現してまいりました!!!!



こんな感じでございます!!!
再現年は2011年!!

防御率… 2.52
先発… 27
投球回… 200.1
勝利… 12
敗戦… 9
奪三振… 186
与四球… 55

球速は151キロ!
左でこの速度って結構速いよな!!
そう考えると菊池雄星とかはバケモンだな。
てことは、アロルディス・チャップマンは神やwwww

コントロールに関してはDかCかで悩んだんですよね…
でも、能見さんって比較的制球力は良いと思うので、ギリCに。

また、この年は投球回数が200を超えているので、スタミナをAに!

変化球はスライダーとフォークをレベル4に!
あとはチェンジアップをレベル1に。

最多奪三振のタイトルは獲れなかったのですが、186奪三振を達成しているので『奪三振』の特殊能力を付けました。

また、守備もそこそこ巧いと言われているので、守備力C・捕球Dにして
『打球反応◯』を付けました。

これは中々良い出来だと思うんですよねぇ!!!!

でも…
何かを忘れているような……
なんだろ…

まぁいいか!!!

とりあえず、これで使ってみてください!
特に2011年の阪神を作っている人など!

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