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こんにちは!

今回は幽遊白書のアプリとかの記事ではなく、パワプロの記事だwww

久々に趣向を変えたパワプロの記事をお届けしようと思って書いております!


そう!!
タイトルにもあるように、今回はパワプロ2016で、幽遊白書の主人公キャラクターを作ってまいりました!!

1〜2日に1人のペースで作って、1週間くらい遊んでたかな。

今回は作った4人の選手を紹介いたしますぞ!!



📝浦飯幽助

『幽☆遊☆白書』の主人公。
物語の開始と同時に車にはねられて死亡。
その後試練を受けて復活し、霊界探偵として様々な妖怪との戦闘を繰り広げる。


まず、浦飯幽助な!!
』のイメージが非常に強いので外野手に!!

チャンスに強いパワーバッターをイメージして作りました!!

最初な、パワーをBにしようと思ったんよ!!
で、戸愚呂弟のパワーをA、雷禅のパワーをSにしようと考えていたんですわ!

でもまぁ、主人公補正ということでAに!!!

80のギリギリAなんだけど、弾道4、チャンスB、対左投手A、パワーヒッター、初球◯を持つため、ホームランはそこそこ打つはず!!
ペナントで回したら30本は打つんじゃないかな?!

俺の理想としては5番打者だな!!
もしくは4番でも行けるか!
全盛期の今岡みたいな感じで使ってみたい!!

イメージ的に守備力は低いかな〜と思って全体的に低めに!
ただ肩はBでかなり強いんだけど、送球Dなんで、そこまで捕殺は期待できない。

悪球打ちを持っているため、『三振』を持っていなくても三振を量産してしまう恐れあり。

ミートもCはあるので、打率.280〜300程度は残せるはず。



📝桑原和真
幽助と同じ学校に通う中学生。
霊感が非常に強く、そのせいもあって幽助たちの戦いに巻き込まれていく。
霊気を剣にした『霊剣』を使用して戦う。


水色』のイメージが強いので捕手に!
なんかね、原作で「なんとか首位打者剣、落合流」的な技を使っていたので、ミートAにアベレージヒッター付きww

これで首位打者を取れるかもしれんな!

捕手で首位打者とかかっこええでやん!(*^_^*)

そしてイメージ的にチャンスに強い桑原。
戸愚呂兄を倒した時とかな!!
ですので『チャンスA』!

走力は遅そうだし、捕手なんでF。
一応バランス調整の意味合いもあるぞ!

『流し打ち』を持っていたりと打撃能力はかなり高いので、守備方面は抑えめに。
『キャッチャーC』なので、捕手としては平均的な活躍しかできんかもな!

理想の打順はやはり3番!!




📝蔵馬
元は妖狐という妖怪。
逃亡の際に瀕死のダメージを受け、人間へと転生した。
植物を操ったり、武器にして戦う。


蔵馬は『』のイメージがあるため投手に!!
一応、幽遊白書チームを作るなら先発ローテーションの柱だな!!

球速はMAX148キロだけど、『ノビB』。
コントロール、スタミナも赤をイメージしてどちらもBに!

あとは、蔵馬と言えばポーカーフェイス!(飛影もそうだけど)
てことで『ポーカーフェイス』を付けましたぞ!!!

変化球は下方向に3球種!!
スラーブ、フォーク、高速シンカーを持ち、決め球はフォーク!!
『キレ◯』も持ってるから、変化球の精度はかなり高いと思うぞ!
ただ、全部下方向の変化球だから、対人戦では打ち込まれやすいかも。

スラーブじゃなくて、スライダーの方が良かったかな?



📝飛影
幽助や蔵馬などとは違い純正の妖怪。
額には生き別れとなった妹を探すために付けた邪眼があり、剣術、体術、妖怪の炎を使った多彩な戦いをする。


メインステータスを抑えた代わりに特殊能力お化けに!
妖怪だけに…つまらんわっ!!

本当ね、走力をSにしたかったんよ…
でも、ポイントが足らずSまでに1届かなくて、80のAにして盗塁をBにした!

ミートC、パワーCではあるものの、
対左投手B、広角打法、固め打ち、内野安打◯、初球◯などの打撃系特殊能力を多く持つので、ペナントで回せば最多安打、あわよくば首位打者も取れるかもよ?!?!

守備力はCで、捕球もDだけど、『守備職人』を持ってるので、守備面でもそこそこ活躍できるはず!!

打順はやはり1番で使いてぇよな!
2番でも良いかもだけど、やはり1番だろ!!!








てことで、今回は幽遊白書のキャラクターをイメージして選手を作ってみました!!!

もしかしたら、幽遊白書の他のキャラクターも作るかもしれないので、その時はまた記事にしますわ!


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こんちはー!

今回も前回に引き続き、FFチームを紹介していくぞ!!

今回は、捕手と外野手編な!!

今回は全部で8キャラいるので、そこそこ長い記事になってしまいそうなので、前置きはこの辺で終わらせておくぞ!



🔖セシル・ハーヴィー(FF4)

FF4の主人公が登場!!
守備型の捕手だな!

セシルといえば『パラディン』!!!
パラディンはパーティメンバーを守る役割を持つ!!
てことで守備型にいたしました!

キャッチャー適性はCだから、まぁまぁかなー。
肩力B、守備力Aと守備に関しての能力値は高水準!!

ミートとパワーは平均値のDだが、『チャンスB』『対左投手』『初級◯』を持つため、ここぞという大事な場面で打撃能力が上がる!

打撃能力が低い代わりに特殊能力が充実しているため、他優良選手との差はあまり無い。



🔖セリス・シェール(FF6)

FF6のメイン主人公の内の1人!
セリスも『帝国ナイト』ってことで、メインポジションは捕手に!!
サブポジは二塁手(D)

ステータスはセシルに比べて劣り、平均的な能力を備えている。
その代わりにキャッチャー適性はBであり、『送球A』の特殊能力を持つため捕手としては活躍しそう!

ただ、それと言って他に特質すべきところはないか。
守備をもう少し盛っても良かったか?



🔖カイン・ハイウィンド(FF4)

数あるFF4のメインキャラの中でもこの人の存在感はものすごい!
カインでございます!!
いやー、大好きだわー!!

メインポジションは外野手で、サブポジに捕手(D)。

カインは竜騎士で、なんだか素早いイメージが強かったので走力をBにしました。
また、パワーもCに。

肩力D、守備力D、捕手Eと守備能力は高くないが、キャッチャー適性がBなので、緊急時の捕手として活躍が期待できる!

地味に左投左打。これが捕手から外野手に転向した理由の一つだ。



🔖ティファ・ロックハート(FF7)

FF界一のお◯ずと言えばティファちゃん!!(推定Gカップ)
もう、最高だね!!!

ティファはモンクなので、パワー型で作らせていただきました!!
ミートD、パワーBで、『パワーヒッター』『プルヒッター』を持つので、本塁打の量産が期待できます!
ペナントを回せば、シーズン20〜30本塁打は打つと思われ!

メインポジションは外野手(適性E)で、一塁手も守ることが可能だけど、守備能力はかなり低め(適性F)。

 『代打◯』を習得しているので代打要員、またはDHか控え要員での起用がメインか。



🔖ティナ・ブランフォード(FF6)

FF6のメイン主人公の1人!!
守備型の能力で、守備力85はノクティスに次ぐチーム第2位!
ただ、打撃能力は非常に低い!
むしろこれは低すぎ?!
せめて、ミートC、走力Cとかでも良かった気がするなぁ…

その代わり、特殊能力が結構多め!
しかし、ステータスが守備型なのに反し、特殊能力は『流し打ち』『固め打ち』『初球◯』など、打撃系のものが多め。

ミートも決して低いわけではないし、打撃面でも普通に活躍できそうだな。



🔖ティーダ(FF10)

FF10の主人公がここで登場!!
パワターが結構似てね?!wwwwww

ティーダと言えば、やはりスピードスター!!
結構素早さが高いよな!!
てことで、1番中堅は君に決めた!
これはチームを作り始める前から決まってた!!

走力はチームナンバーワンの82!!
特殊能力『チャンスメーカー』『走塁B』を持つため、一番打者としての適性は高いと思われる。
『内野安打◯』を付けたかったんだけど、敏捷ポイントが足らなかったからやめたわww

『意外性』を持つから、変な所で本塁打を打つこともしばしば…
守備力もCあるので、守備能力は比較的高いと思われる。
ただ捕球がEなので、たまにエラーすっぞwwww
そこも何処かでティーダっぽい気がしないでもない…



🔖リディア(FF4)

FF4に登場した悲劇のヒロイン・リディア。

守備力が低い外野陣の守備固めとしての起用がメインになるかな?
しかし肩力が低いため、左翼手としての起用が主になるか…?
肩力Eで『レーザービーム』持ちという謎の組み合わせwwww

特質すべきは『バント職人』か。
チーム1バントが上手く、『チャンスメーカー』でもあるため、2番や8番での起用が一番輝けるかもしれない。



🔖クラウド・ストライフ(FF7)

今や「FFの顔」になりつつあるクラウド。
クラウドは完全にアベレージヒッター型!!
ミートをAにした理由は、でっけぇ大剣を武器として使うので、当たらない球はねぇだろ的なワケのわからん理由で…ww

ちなみにミートAはチーム唯一。

『アベレージヒッター』を持つため高打率を期待できると共に、パワーBで『広角打法』持ちなので本塁打にも期待できそうだ。
走力も高く、3番としての適性が非常に高いと思われる!

しかし、守備力は平均より少し上くらいか。



てことで、以上の8名でございました!!

こうやって書いてみると、色々な選手がいるな…!
ミートパワー型、パワー型、走力型、守備型…

バランスが取れてますやん!!!!


てことで次回は内野手編に移りたいと思います!!!
こっちも高水準な能力を持つキャラクターがたくさんなのでご期待くだせぇい!
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コナミデジタルエンタテインメント
2016-04-28


さぁ契約更改です。
そしていきなり出鼻をくじかれたのが上原の引退!

2年契約がまだ残ってたし、
能力もまだまだ高いから来年はセットアッパーをやってもらおうと思ったのですが。。。

このまま引退させるのもあれなので、
投手コーチに転身してもらうことにしました。

あと今季は2名のクビを切りますwww


サラバだwwwwww
なんだか可哀想な気もするがこれもプロの世界。

黒田さんにはあと1年様子を見てみます。。
まだボロボロになるような能力値じゃないんですよ。。


さ、今年もドラフト会議が始まりました!
今回の補強ポイントは、
中継ぎ投手と控え遊撃手!!
できれば捕手も獲りたいのでその辺を積極的に行きます!!


というわけで今回のドラフトで獲得した選手は以下の5人!


1位 鍵和田 淳一 (23歳)
2位 東島 晃紀 (21歳)
3位 浮田 翼 (27歳)
4位 山下 宣之 (24歳)
5位 笹山 憲司 (18歳)

この中でもやはりドラフト1位の鍵和田には期待してる!!
ただ遊撃手だけではレギュラー奪取はキツイので、
キャンプで外野を習得させようかと。

あとは皆んなそうでもねぇんだよな。。

浮田辺りは制球をなんとかすれば活躍できそうではあるが。。


そして今年は昨年メジャーへ挑戦した大島がたった1年で帰国しましたwww
リアルでこういうことあるからなぁ。。

走力があるから良いよなぁ。。
欲しいなぁ。。。

ウチの外野でレギュラーが確約されているのは桐谷のみ。。



取っちゃったwwwwwww
えと、年俸2億円の3年契約で獲得www
巨人や阪神ばりの獲得の仕方である。
マジで大島に2億は出し過ぎか、、、?
まぁチームの層が厚くなるし良いでしょう!

しかもオナグチーズ、ウルブズファングス、巨人、ソフトバンク、ロッテ、日本ハムとの競合の末に獲得w
よく獲得できたな、って思うよ。

FAでは誰も獲りませんでした。
中継ぎ要員のはずだった上原が引退してしまったので、
森福を獲得しようか迷ったのですが辞めたわwww


そして来季の開幕オーダーはこんな感じで行ってみようかと!
不安なのは中継ぎ陣かなぁ。。

あとはスターティングオーダーは、
大島を獲得したことで微妙に代わりました。
7番は現時点では麻生にしていますけど、
ここは神野、秩父、矢吹など調子の良い選手を置いていく予定。
もちろん大島が打てない場合はスタメンから落とす可能性も十分な有ります。

今季からは6番にDH枠として調子の良い選手を使っていこうと思います。
三都田、コールマン、手塚、鍵和田で競ってもらいましょうww

優先順位は手塚が一番高いですが、
前年の打撃成績がそれはもう残念なものだったので。。。

こう見ると野手は層が厚いな!!!
大島、鍵和田、コールマンなんかが良い感じだし、
三都田も前年は.339という打率を残してるし、
そりゃ強いかwww
まさか手塚をスタメン落ちさせることになるとは思わなかったw


そして3連覇をかけたシーズンが今はじまる、!!

コナミデジタルエンタテインメント
2016-04-28

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コナミデジタルエンタテインメント
2016-04-28


2年目のシーズンが終了しました。
もうね、
俺は驚いたね!!!
まずは桐谷だね!
前半戦が終わった時点で打率.270、4本塁打、36打点と苦戦していたのに、
なんとまさかの打率.315、21本塁打、70打点と大暴走www

この突然のフィーバーにはさすがに驚いたwww
約40試合で17本塁打を撃つとかホームランバッターじゃねぇかwww

8月以降は打率6割くらい打っていたんじゃないかな。

そして気になるチーム順位ですが、、、


今年も見事リーグ優勝!!!
これで2年連続でリーグ優勝ということに。
あと7年。。。www

ただ、今回は前年よりも勝率が下がってます。
むしろ凄くリアリティのある、あり得る勝率だったことに驚きが隠せませんww

やはり前半戦の打撃陣の崩壊が原因でしょうなぁ。。
3割を打っていたのが土佐だけだったし。。

そしてクライマックスシリーズではソフトバンクを敗り日本シリーズへ進出。
日本シリーズでは前年オナグチーズを下して日本一になったウルブズファングスと決戦。
しかし1ー4と圧倒的な力の差を見せられて敗北!

ちょっと本当に強すぎました。。
氷堂や沢尻など自慢の先発陣が全員ボコボコにされてましたから(泣)



そして年間表彰式です!!!

まずベストナインでは唯一桐谷が選ばれていました!www
さすがに後半戦での活躍が実を結んだか。
ちなみにゴールデングラブ賞は誰も獲得できず。。

更に打撃タイトルや野手関連のタイトルも全滅www
よくこれで優勝できたな、とむしろビックリしてます。

投手陣では、
氷堂が年間MVP、
千歳と沢尻が最優秀投手賞、
比嘉が最優秀中継ぎ賞を受賞していました。

やはり投手力の勝利ですかw
本当に野手陣にはしっかりしてほしいぞ!!!

では選手の成績を見ていこう。



🔳投手成績

☑️氷堂 麗衣(20歳)
防御率2.29 投球回204.2 勝率.714
15勝 6敗 登板25 奪三振179 奪三振率7.87
WHIP1.09

防御率:リーグ2位
投球回:リーグ6位
勝率:リーグ4位
勝利数:リーグ2位
完投数:リーグ1位
奪三振数:リーグ10位
WHIP:リーグ4位


☑️千歳 大樹(27歳)
防御率2.33 投球回166.1 勝率.737
14勝 5敗 登板23 奪三振142 奪三振率7.68
WHIP1.10

防御率:リーグ4位
勝率:リーグ1位(最優秀投手賞)
勝利数:リーグ5位
WHIP:リーグ5位


☑️沢尻 エリカ(22歳)
防御率2.37 投球回193.2 勝率.737
14勝 5敗 登板25 奪三振158 奪三振率7.34
WHIP1.08

防御率:リーグ5位
勝率:リーグ1位(最優秀投手賞)
勝利数:リーグ5位
WHIP:リーグ2位


☑️比嘉 竜一(31歳)
防御率1.17 投球回53.2 勝率.800
4勝 1敗 4S 34H 登板48
奪三振55 奪三振率9.22 WHIP0.81

ホールド数:リーグ1位(最優秀中継ぎ賞)
登板数:リーグ9位


☑️陽 詩慧(20歳)
防御率1.47 投球回49 勝率.667
4勝 2敗 5S 24H 登板42
奪三振48 奪三振率8.82 WHIP0.94

ホールド数:リーグ6位


☑️上原 浩治(42歳)
防御率2.41 投球回37.1 勝率.667
4勝 2敗 27S 9H 登板40
奪三振27 奪三振率6.51 WHIP1.11

セーブ数:リーグ6位


☑️徳川 家正(37歳)
防御率3.20 投球回98.1 勝率.800
8勝 2敗 登板15 奪三振83 奪三振率7.60
WHIP1.28

☑️飛高 恭助(31歳)
防御率3.52 投球回79.1 勝率.375
3勝 5敗 登板15 奪三振58 奪三振率6.58
WHIP1.19

☑️クインシー・フリッチ(35歳)
防御率3.97 投球回47.2 勝率.333
1勝 2敗 3H 登板27
奪三振21 奪三振率3.97 WHIP1.27

☑️グスタフ・チゾーム(25歳)
防御率4.17 投球回58.1 勝率.167
1勝 5敗 登板10 奪三振30 奪三振率4.63
WHIP1.55

☑️水谷 洋海(25歳)
防御率4.19 投球回34.1 勝率1.000
1勝 0敗 2H 登板28
奪三振25 奪三振率6.55 WHIP1.44

☑️黒羽 透二(27歳)
防御率4.30 投球回37.2 勝率.286
2勝 5敗 5H 登板28
奪三振30 奪三振率7.17 WHIP1.26

☑️田尻 秀樹(29歳)
防御率4.85 投球回26 勝率.000
0勝 0敗 登板16 奪三振12 奪三振率4.15
WHIP1.42

☑️ゴルゴンゾーラ 田中(20歳)
防御率4.89 投球回35 勝率.600
3勝 2敗 登板6 奪三振19 奪三振率4.89
WHIP1.57

☑️本杉 孝浩(22歳)
防御率5.40 投球回10 勝率1.000
1勝 0敗 登板2 奪三振4 奪三振率3.60
WHIP1.20

☑️黒田 博樹(42歳)
防御率5.50 投球回52.1 勝率.143
1勝 6敗 登板11 奪三振32 奪三振率5.50
WHIP1.38

☑️厄座 ヤン樹(20歳)
防御率5.52 投球回45.2 勝率.500
3勝 3敗 6H 登板29
奪三振29 奪三振率5.72 WHIP1.35

☑️久保井 智之(34歳)
防御率6.16 投球回38 勝率.500
3勝 3敗 1H 登板11 
奪三振27 奪三振率6.39 WHIP1.76

☑️植椙 光信(19歳)
防御率6.49 投球回26.1 勝率.600
3勝 2敗 4H 登板11
奪三振17 奪三振率5.81 WHIP1.84


あのさ、
これを見て俺はゾッとしましたよwww
ほとんどの勝利が先発の三本柱とリリーフ陣のお陰だとwww
成績が良い選手と悪い選手が極端でビックリ!

なんだかんだで防御率3点以下の選手が6人、
4点以上の選手が10人。
これはむしろ全体的に見たら悪い方じゃないかな。。。

前年最優秀防御率の飛高は防御率3.52、3勝5敗、
久保井も防御率6.16、3勝3敗と前年よりも大きくダウン。
防御率1点台だった厄座は今季防御率5.52、水谷も4.19、
補強で取った黒田も大荒れ。
全てにおいて失敗しているが、これでも優勝してるのが奇跡であるwww



🔳野手成績

☑️阿藤 慎之助(32歳)
打率.316 試合132 打数497
安打157 二塁打17 
本塁打18  打点85 得点圏打率.364 得点66 
出塁率.397 OPS.856


☑️桐谷 怜菜(20歳)
打率.315 試合123 打数517 
安打163 二塁打33 三塁打1 
本塁打21 打点75 得点圏打率.291 得点89 
盗塁11 出塁率.373 OPS.878


☑️土佐 重治(27歳)
打率.302 試合134 打数513
安打155 二塁打20
本塁打28 打点83 得点圏打率.291 得点59 
出塁率.382 OPS.887


☑️神野 武継(22歳)
打率.275 試合133 打数415 
安打114 二塁打22
本塁打9 打点41 得点圏打率.181 得点47 
犠打10 盗塁13 出塁率324 OPS.717


☑️藤宮 香澄(21歳)
打率.267 試合132 打数521
安打139 二塁打24
本塁打11 打点60 得点圏打率.265 得点61
犠打1 出塁率.330 OPS.706


☑️射縫 リョウ(32歳)
打率.250 試合123 打数440
安打110 二塁打12
本塁打4 打点40 得点圏打率.173 得点46
犠打6 盗塁2 出塁率.289 OPS.594


☑️三都田 啓太(23歳)
打率.339 試合127 打数342
安打116 二塁打18
本塁打5 打点46 得点圏打率.348 得点30
犠打2 出塁率.383 OPS.819

☑️矢吹 正(23歳)
打率.271 試合56 打数96 
安打26 二塁打4 
本塁打0 打点9 得点圏打率.304 得点15
犠打3 盗塁3 出塁率.307 OPS.620

☑️陽 代走(20歳)
打率.267 試合53 打数15 安打4 
本塁打0 打点1 得点圏打率.250 得点15
盗塁1 出塁率.313 OPS.580

☑️麻生 裕介(26歳)
打率.265 試合102 打数340
安打90 二塁打13
本塁打9 打点30 得点圏打率.232 得点43
犠打1 盗塁2 出塁率.334 OPS.716

☑️手塚 三夫(21歳)
打率.263 試合128 打数399
安打105 二塁打12
本塁打9 打点41 得点圏打率.276 得点33
犠打4 出塁率.321 OPS.682

☑️嶋 智隆(22歳)
打率.250 試合19 打数56
安打14 二塁打3
本塁打0 打点3 得点圏打率.158 得点7
犠打2 出塁率.271 OPS.575

☑️辻本 隆信(26歳)
打率.243 試合100 打数304 
安打74 二塁打18
本塁打4 打点34 得点圏打率.286 得点70
犠打26 盗塁5 出塁率.294 OPS.636

☑️雨宮 慎二(20歳)
打率.228 試合82 打数184 
安打42 二塁打6 三塁打1
本塁打3 打点15 得点圏打率.222 得点23
犠打5 盗塁12 出塁率.272 OPS.593

☑️不知火 亮(23歳)
打率.227 試合71 打数75
安打17 二塁打2
本塁打0 打点6 得点圏打率.261 得点7
犠打4 盗塁1 出塁率.293 OPS.546

規定打席数に到達したのはたったの6人。
更にフル出場した選手は0人。
これは打線にも大きく問題ありである。


更に打線は不調で獲得した外国人ですが、、

ヘンマン 11試合 打率.222 0本 2点
コステロ 7試合 打率.190 0本 0点

これは非常に悲しい。。、



コナミデジタルエンタテインメント
2016-04-28

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コナミデジタルエンタテインメント
2016-04-28


1年目は見事にリーグ優勝を達成。
そしてオフには海外から帰国した上原、
広島を戦力外となった黒田を獲得し投手層に厚みが増しました。

ちなみに!
外国人選手も含めて1人も戦力外にしていません!
俺は活躍できなくても2年目までは様子を見ますからww

こうして2年目のシーズンが開幕する!


開幕はこのメンバーで行きます。
投手陣は結構変化あり。
先発ローテーションは黒田を4番手に、
ストッパーには上原。

抜群の安定感を誇っていた比嘉はセットアッパーに配置転換。
まぁ元々彼は中継ぎとして考えてましたからね。

野手のスターティングメンバーは前年と全く変わらず。
補強要らずってのはデカイですねーw



てな感じで意気込んだのは良いのですが、
開幕から勝率はあまり良くなく、
4月中旬までずっと4位続き。

思った以上に先発陣が打ち込まれていて、
前年のタイトルホルダーである氷堂、飛高が絶不調。
またチーム内本塁打王だった土佐も怪我により戦線離脱。
投打ともに噛み合わなくなってしまっていた。

唯一中継ぎ陣は相変わらずの安定感!
ほとんど打たれていないのであるww

4月終わりを迎え、
黒田 5試合 防御率5.48 0勝2敗 
飛高 5試合 防御率4.68 1勝3敗
氷堂 5試合 防御率3.55 1勝2敗
厄座 10試合 防御率6.46 1勝1敗
上原 7試合 防御率3.86 1勝0敗
水谷 12試合 防御率3.46 1勝0敗

と結構崩壊気味www
黒田、飛高、厄座は5月に入ったのと同時に2軍に落としました。

今年は選手も増えたし、
1、2軍の入れ替えが激しくなりそうだ。。

5月6日 辻本がスランプのため登録抹消。
5月31日 阿藤がDL入り。
6月1日 黒田を1軍登録。
6月2日 新外国人選手・アイザック コステロが入団。
6月3日 コステロを1軍登録。藤宮が調整のため登録抹消。
6月11日 阿藤を1軍登録。辻本を登録抹消。
6月12日 新外国人選手、レナード・コールマンを獲得。
6月15日 藤宮、コールマンを1軍登録。コステロ、ヘンマンを登録抹消
6月19日 麻生を登録抹消、長岡を1軍登録
6月20日 黒田、桐谷を登録抹消。植椙、不知火を1軍登録。

6月中はもう貧打がヤバくて、
藤宮、桐谷、麻生、辻本が総じてスランプ状態で2軍行き。
打率も.250辺りを行き来するほどで、
打線が最悪なことになってましたwww

前年レギュラーを張っていたメンバーはたったの4人www
こういう時は新人を出すチャンスではあるのですが、
そいつらも全然打たん!!

でもこれでもリーグ2位でしたからねwww
どんだけ他のチームが弱いんだよって話です。

ただ新外国人選手が投手・野手共に活躍してくれてました。

6月30日 飛高を1軍登録、徳川を登録抹消
7月4日 厄座を1軍登録、水谷を登録抹消
7月10日 ゴルゾンゾーラ、辻本を1軍登録、チゾーム、秩父を登録抹消
7月14日 桐谷を1軍登録、長岡を登録抹消
7月19日 黒田、田尻を1軍登録、フリッチ、植椙を登録抹消

というわけで前半戦が終了したのですが、、
こりゃあ前年よりひどいぞーww


でもなんとか首位なんですね。
ただ勝率は.583。
明らかに前年より低いし、
5位まではたったゲーム差しかない。

実際7月中は1〜4位を行ったり来たりだったので、
首位にいるのはたまたまかも。


そして選手成績ね。

千歳 防御率1.97 12勝3敗
沢尻 防御率2.22 11勝4敗
氷堂 防御率2.42 11勝3敗
比嘉 防御率1.02 3勝0敗 25ホールド
陽詩慧 防御率1.59 3勝2敗 18ホールド
上原 防御率2.28 3勝2敗 19セーブ
黒羽 防御率2.30 2勝4敗 5ホールド
厄座 防御率3.99 2勝2敗 5ホールド
水谷 防御率4.45 1勝5敗 2ホールド
飛高 防御率4.80 1勝5敗
黒田 防御率4.87 1勝4敗
久保井 防御率6.17 1勝2敗

阿藤 .322 15本 65点 115安打 OPS.891
土佐 .309 20本 61点 113安打 OPS.902
藤宮 .276 4本 28点 102安打 OPS.679
桐谷 .275 2本 36点 97安打 9盗 OPS.698
神野 .248 6本 21点 75安打 OPS.652
射縫 .241 2本 27点 77安打 OPS.569
三都田 .341 5本 33点 84安打 OPS.857
手塚 .259 7本 28点 75安打 OPS.666
辻本 .254 3本 25点 50安打 OPS.647
雨宮 .242 2本 14点 39安打 10盗 OPS.607
麻生 .237 8本 26点 56安打 OPS.682

投手陣は相変わらず悪くない。
前年でタイトルを獲得した飛高が絶不調な代わりに千歳が大奮闘。
ただ黒田が、、、www
上原はそこそこ活躍してますけど、、、
中継ぎエースの比嘉と陽は相変わらず超ど安定。

打撃に関しては前年に比べるとボロボロですねwww
阿藤と土佐は頑張ってますが、
阿藤に関しては打点が大幅ダウン。

桐谷の出塁率が前年より低すぎるの上に、
辻本がスランプのため、得点圏で阿藤に回ってこないのでしょう。

去年は、
桐谷が出塁→辻本が犠打→土佐か阿藤でランナーを返す
が定石でしたからね。。

本塁打も激減です。
これはマズイwww

一方去年、打撃タイトルを総ナメにしたオナグチーズの大田原は、、

打率 .288 (リーグ18位)
安打 121 (リーグ17位)
本塁打 22(リーグ4位)
打点 82 (リーグ3位)
出塁率 .390(リーグ4位)
OPS .909(リーグ2位)

こちらも随分と苦戦しているww
一体何があったのか!
相変わらずOPSは高いけどもww

今年は優勝できるのかな。

コナミデジタルエンタテインメント
2016-04-28

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