【パワプロ2020】再現選手 – 2000 ジェフ・ケント/Jeff Kent

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プロフィール

  • 国籍:アメリカ合衆国
  • 生年月日:1968年3月7日
  • 投打:右投右打
  • ポジション:二塁手、一塁手、三塁手、遊撃手

経歴

  • エディソン高校
  • カリフォルニア大学バークレー校
  • トロント・ブルージェイズ(1992)
  • ニューヨーク・メッツ(1992 – 1996)
  • クリーブランド・インディアンス(1996)
  • サンフランシスコ・ジャイアンツ(1997 – 2002)
  • ヒューストン・アストロズ(2003 – 2004)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2005 – 2008)

タイトル・表彰・記録

  • MVP:1回
  • シルバースラッガー賞:4回
  • オールスターゲーム出場:5回

選手の特徴

WS2002 Gm5: Kent hits two homers in Giants' big win

シルバースラッガー賞を4度も獲得した強打者。コンスタントに安定した成績を残すことができ、1997〜2002年には6年連続で本塁打20本・100打点以上をマークしている。

通算打率は.290と巧打にも定評があり、通算377本塁打を記録しているパワーヒッターでもある。

また内野手全てで出場した経験があり、ユーティリティさも持ち合わせているのもポイント。守備力も平均的で、かなり優れていた選手だということは間違いない。

ジャイアンツ時代はバリー・ボンズとクリーンナップを組み、メジャーでも屈指の強打線の一角を担ったが、そのボンズとは犬猿の仲だったことでも有名だ。ベンチ裏ではよく殴り合いの喧嘩をしていたww

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選手能力

2000年度 成績

  • 試合:159
  • 打率:334
  • 安打:196
  • 二塁打:41
  • 三塁打:7
  • 本塁打:33
  • 打点:125
  • 盗塁:12
  • 盗塁死:9
  • 四球:90
  • 三振:107
  • 併殺:17

補足

ベースシーズンは、キャリアハイとなるOPS1.020を叩き出した2000年

パワプロ2018で作成した選手をほぼそのままコピーしただけなので、特筆すべき点は特に無し。

積極盗塁】を追加しただけで、他は特に変化なし!

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