Category:💿ファイナルファンタジー > ファイナルファンタジーⅤ



style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">


さて、FF5やろっ。
大体こういうスマホゲームは色々な待ち時間にプレイするのが丁度良いんだよねー。

あれからほんの少しレベル上げをしました。

洞窟にたどり着いて、
レベル1では多少キツかったので、
レベル4までレベルを上げました。

レベル上げは結構好きな作業なんですよねーww
テレビを観ながらとかだと無になってできるわw


やはりこういう細かいダンジョンだとやはり操作性がなぁ。。

てなわけでコントローラー?を装着してプレイしました。
ただコントローラーを装着すると
今度はブログが書きにくいという落とし穴にハマるのである。


いやー、
でもやっぱりコントローラーがあると段違いに使いやすいゼーー!^ ^


洞窟の宝箱から『かわのぼうし』を発見。


あんまりステータスに変動はないけど、
とりあえずバッツに装備させておけばいいんじゃないかな?www


洞窟の奥へと進むと、
なにやら怪しい人影が。。
泥棒、、、、。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">


外を眺めると船が海の上をどんぶらこー、どんぶらこーと進んでいる。


確かに!
どうやって走ってるんだ?
風が止んだ、とか前回言ってたから風は吹いてないはずよな。


どうやら今までの洞窟は、
海賊のアジトへの道だったみたいだ。

あの海賊船に乗せてもらいないかな、
というレナの発言にバッツとガラフは驚愕する。

話し合いの結果、
こっそりと頂くことになったらしい。

お前らの方が立派な海賊だ。


ば、バレたwww
ワロスwwwwww


wwwwwwwwwwwwwwwwww
ほら、見ろwwwwww


レナはファリスと同じペンダントを持っていたようだ。
しかもタイクーン王の名を聞いて、
「俺の親父」と発言。

レナときょうだいですやんwww


突然ですが、
力を貸してくれるようです。
自分の親父の危機を見逃してはおけぬってか。


ああー!
そういうことですか!
竜に引っ張ってもらって船を走らせているわけか!


こうしてファリスを含めた4人で風の神殿へ向かうこととなりました。

早速行ってみましょうや!


ファリスの部下が自動で運転してくれました。
海賊のアジトからずっと北へ向かったところにありました。

ちょいとファリスのレベル上げでもしますわ。

てかせめてケアルが欲しいんですけど、
まだ覚えないのだろうか。。。


ここへ来てようやくセーブをすることができました。
もう40分もプレイしてるの?!
そんなに経ってるとは思わんかったわ。


てか見てくださいよwww
敵がただのリスと蜂と猫wwwwwwwwwwww
こんなん笑ってしまうわww

蜂とか妙にリアルできもちわりぃしww


とりあえず風の神殿に入ってみると、
なんだか人間が数人いました。
遺跡とかではなくてちゃんと人が生活しているのかな?

ちなみにこいつはタイクーン王の部下らしい。

とりあえずクリスタルがあるという最上階まで上がってみることに。
街よりも先にダンジョン攻略なのか!
なんだか意外!

と言ってもFF6とかも同じか。


な、なんだあいつ?!
絶対ボスだわ!!www
見るからに強そうなんだが回復薬無しで突破できるのだろうか。


よっわwww
タコ殴りで勝てましたwwwwww


最上階へ行くもクリスタルは既にバラバラ。
王もおらんやんけ。


各地にあるクリスタルがこの4人の元へと集まってくる。
ああ、わかった。
こいつらは光の戦士か。

どうやら各地の他のクリスタルも、
風のクリスタルのように砕けてしまう寸前のようだ。

それを守らなければならないとのこと。

だから旅に出るのか。


急にヘルプに飛ばされました。
ジョブシステムの説明が書いてある。

あ、なるほど!
そういえばFF5はジョブチェンジシステムなんだっけか!

ナイトとか白魔導師などを究めたりするのね。
いいね、いいねー!!


やっぱりこうだろ!!www
完全にFFRKからの影響だけどさっw

で、やはりジョブ毎にレベルがあるらしくて、
それぞれでレベル上げが必要のようです。

多分ジョブのレベルを上げることで、
そのジョブで使えるアビリティとかを習得していく感じなんだろうな。

レベルしてぇ!!!!www


次回、ジョブを少しいじって遊んでみたいと思います。

わくわく

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote



style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">



皆さん、こんばんは!

今日はですねー、
FF5こと『ファイナルファンタジー5』をプレイしてみようと思います!

わたくしファイナルファンタジーは本当に幼い頃からのファンでして、
このゲームだけは毎回毎回予約して買うくらいに好きなシリーズです。

俺が初めてプレイしたのがFF8
当時小学5年生くらいだった頃に父親が突然買ってきて、
それをプレイをしているのを観ていてハマってしまったのがキッカケですね。

親父がプレイし終わった後に貰って、
ずーーーーっとプレイしてました。

また凄いのが今でもどんなふうにプレイしていたか鮮明に覚えているんです。

FF8にはジャンクションシステムというものがあって、
当時小学生だった俺はそのシステムを全く理解できずにレベルをひたすらに上げ、
なんとG.F.(召喚獣)の使用をメインとしてプレイをしていましたwww

このゲームはレベル上げをすると、
敵も比例して強くなるというとてつもなく斬新なシステムでした。

それでもラスボスまでたどり着くことはできたのですが、
そこで完全に詰んだ、
というお話ですねww

その前のアデルでは100戦くらいしてようやく勝てた記憶がありますからね。。。


まぁ今回はFF8の思い出は置いておいて、、、
実はわたくしFF5は未プレイなんです!
(実際はファリスを仲間にしてすぐに放置した)

ソフトは今でも持っていて、
小学6年生くらいの時に父親に中古で買ってもらってプレイしていたんだけど、
セーブデータがすぐに消えちゃうソフトで、それから全くやる気が起こらず。。。

ですのでせっかくですから今回プレイしてみようかな、と。

それで色々調べたら、
どうやら今はスマホ版があるんですねー!
一応リメイクのような形らしいですよ。

早速AppStoreで購入しましたよー!
1200円だったと思う。
多分ね!!

ただスマホだから操作性がどうなのか、、
ってことですよね。

従来のコンシューマーゲームをスマホに移植すると、
それはもう操作性がゴミになりますからね。。。


style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">



おおおおお!!!
普通に綺麗だ!!!www
ちょっと感動してしまいました!
さすがはスマホである!

BGMは当時のものと同じなのかな?
そんな感じがします。

この中央にいるドラゴンは恐らくロゴに描かれているモンスターではないだろうか。


序盤からレナが出てきました。
レナは知ってますわよ、僕!!

ドラゴンに乗っているのはお父さんのようです。
この国の王らしいですね。
要するにヒロイン・レナは王の娘ということになりますね。

父親は風のクリスタルの様子がおかしいとかなんとかで出掛けるみたいです。

しかしBGMはとても暗い曲調です。
開始から嫌な空気が流れています。


おお!ファリス!!!
ファリスも知ってるよ!!!
てかパーティメンバーは全員知ってるわ。

そしてキャラクターの画が天野デザインのもの。。
なんだかゲーム内に出て来ると違和感が半端じゃない。。。


皆各地で世界の異変に気付いているようです。
このおっさんはガラフ?!
ちょっと違う気がするが。。。


レナの父親の前で風のクリスタルが粉々に砕け散る。。。。


そして主人公バッツとチョコボの登場。
このチョコボはバッツの相棒ボコ

焚き火?!?!をしていたところ、
近くに隕石が落下する。

そこへ向かうバッツとボコ。


ここから操作スタート。
ちょっといじってみる。。。
非常にやりにくい。


画面をタッチして指をスライドすることで十字キーの変わりをしてくれる模様。

これがアホみたいに操作性悪しwww


あ!!!!
レナがゴブリンに襲われている!!!!
助けて嫁に貰おう。


戦闘開始です。
画面右のメニューコマンドをタップすることで戦闘を進めることができます。


戦闘の操作に関しては全くストレス無く遊べますね!
右手だけでコマンドを選択することができます。


バッツはあてのない旅をしている人なのか。
風来坊ですか?!

さ、レナを口説け!
「俺のボコの後ろに乗らないかい?」
って。


爆風で飛ばされたんかい!www
城からここまで吹き飛ばされたってこと?!
隕石はここに落ちているんだから、
爆風によって吸い寄せられたということですか?!


墜落した隕石のホントに真横にじいさんが倒れていました。
あと1ミリもズレていたら死んでいたってくらいに真横で気を失っていました。

レナは爆風で吹き飛ばされたのに、
なぜお前は吹き飛ばされなかったの!
体重いくつ!?


ガラフという名前以外は覚えていないみたい。
記憶喪失になっているみたいですね。


結構唐突ではありますが、
レナとガラフは風の神殿へ向かうようです。
レナは元々そこへ向かう予定で、
ガラフは「そこへ向かっていたきがする」みたいなことを言っていました。

バッツは旅を続けるなのでここでお別れみたいです。
お別れが早い!!


しかし向かった先に、
レナとガラフが道で横たわっていた。
別れてから約10秒で再会を果たしたのであった。


気絶したままのガラフを放置して、
話を進める一行。


なんだかんだでバッツも2人に同行するみたいです。

なるほど!
ここから3人の旅の始まりということですね!!

やはりFFは冒険だよな!!
車でドライブなんてFFじゃねぇぜ!!!


2人とも仲間になりました。
アホみたいにステータスがゴミです。

こんなHPで敵の攻撃を耐えられるのだろうか。

それにしてもストーリーはやはり分かりやすくて良いですね。
目的がしっかりと分かるから次の展開が気になるよね。

ガラフは何者なのか?とか、
レナの親父の目的は?とか、
世界で何が起きているのか?とか。


記事が長くなりそうなので次回に続きます!

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ