Category:🎮プレイステーション4 > 実況パワフルプロ野球2018

経歴
  • デトロイト・タイガース(1998, 2002)
  • ミネソタ・ツインズ(2004)
  • アトランタ・ブレーブス(2005)
  • 起亜タイガース(2005 - 2006)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2007)
  • 読売ジャイアンツ(2008 - 2011)
  • 千葉ロッテマリーンズ(2012 - 2014)
タイトル・表彰・記録
  • 最多勝:2回
  • 最優秀投手:1回
  • ベストナイン:1回
  • スピードアップ賞:1回
  • 最優秀バッテリー賞:1回
  • 月間MVP:2回
  • オールスターゲーム出場:1回

メジャーリーグ、韓国プロ野球を経由して2006年に来日し、2年連続でセ・リーグ最多勝に輝いた技巧派投手、セス・グライシンガー

グライシンガーは2006年オフにヤクルトと契約。
来日1年目から先発ローテーションの軸として30試合に先発し、防御率2.84、16勝8敗をマークしていきなり最多勝を獲得。
先発登板数、無四球試合数、投球回、被安打率、与四死球率、被長打率、被出塁率でリーグ1位を記録。

2007年オフに読売ジャイアンツへ移籍。
移籍後も先発ローテーションの軸として2年連続リーグ最多となる31試合に先発し、防御率3.06、17勝をマーク。
2年連続で最多勝のタイトルを獲得し、ベストナインと最優秀投手を受賞。

2009年も13勝をマークして3年連続で二桁勝利を達成。
以降は調子が上がらず、2011年のオフにマリーンズへ移籍。

移籍1年目の2012年は復調し、防御率2.24、12勝をマーク。

2014年に自由契約となり退団した。


今回はスワローズ時代のグライシンガーをパワプロ2018で再現!


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再現年:2007年
参考データ:プロスピA、プロスピ5、パワプロ 14決定版など
  • 試合:30
  • 防御率:2.84
  • 完投:3
  • 完封:2
  • 勝敗:16勝8敗
  • 投球回:209.0
  • 被本塁打:14
  • 与四球:31
  • 奪三振:159
  • WHIP:1.03
今回は来日1年目の2007年をベースに再現。

最近、プロスピAの方でグライシンガーが実装されたので、それを参考に作らせていただきました。

独断で付けたのが『クイックE』『回復C』『勝ち運』など。

シンカーについては作品によってはサークルチェンジやチェンジアップになってたりして、バラバラ。
俺はシンカーを採用。


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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

随時更新中!


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あ行

か行

さ行

た行


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な行

は行

ま行

や行

ら・わ行



パワプロ2016の再現選手はこちら


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  • 名前:浅倉 拓也
  • 出身:日本
  • 球歴:高卒
  • 所属:福岡ソフトバンクホークス
  • 背番号:41
  • 生年月日:1994年4月22日(23歳)

球速155km/hのノビのあるストレートと鋭く落ちるフォークを武器に三振を量産する本格派先発投手。

高卒で中日ドラゴンズに入団するが、起用法についてコーチと揉めて顔面に平手打ち連打を喰らわせ病院送りに。
結果、入団1年目で解雇される。
その後、トライアウトでホークスに入団。

入団1年目で防御率1.76、15勝9敗、216奪三振をマークするが、審判にキレて退場になった試合はなんと2試合。

2年目も防御率2.03、16勝10敗を挙げ、球界を代表する先発投手に成長するが、相変わらず素行が悪い。

中日ドラゴンズに浅尾拓也という超有能なイケメン投手がいるが、その方とは全くの別人である。




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マイナス特殊能力が多いため強いのか弱いのかパッと見分からないが、実際使ってみるとめちゃくちゃ強いwwww

まず『ノビB』で球速155キロはめちゃくちゃ速く、全力ストレートで投げるととんでもない球威を叩き出す。

超高速フォーク"はなんとMAX150キロで落ちる異次元フォークであるwwww
それに加え、145キロのスライダーのキレも良いため、狙い球を絞りにくい。

更に悪どいのがナックルカーブとパームの存在である。
多投するストレートとフォークを待っていたら、球速の遅いパームとカーブでタイミングを外され三振なんてことが良くある。

そしてなんと言っても右投手でありながら左打者滅法強いということだ。
基本的に左打者には打たれない。
何故か対左被打率に拘りがあり、ぶつけてでも打たれたくないという。

よって相手打者が一流打者の場合、あえてぶつけに行くことがある。
それで乱闘になることもしばしば。
外国人選手が相手でもお構い無しである。

基本的にクイックは行わない。
これは決して苦手なわけではなく、完全にダルビッシュ選手の真似である。
このようにすぐに他の選手の真似をするため、毎年どころか数試合ごとに投球フォームが変わる。
そしてその度に打たれる。


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野手能力は特に言うことはなく平均的。
ただ、打球反応が良く、割りかし捕球能力も良いため、ここぞと言う場面で失点を防ぐフィールディングを魅せる。

実は打撃能力も良いのだが、パ・リーグのためそれを披露する機会はない。


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経歴
  • ニューヨーク・ヤンキース(2015 -)

将来のスーパースター候補でヤンキースの若きエース、ルイス・セベリーノ

セベリーノは2012年にアマチュア・フリーエージェントとしてヤンキースと契約。

入団からグングンと成長し、140キロ後半だった球速は160キロを越えるまでに成長。

2017年に本格的に先発ローテーションに加わると、防御率2.98、14勝、230奪三振をマークする。
この飛躍の理由は、同じドミニカ出身のペドロ・マルティネスとのトレーニングがあったからだという。

その活躍もあり、2018年は開幕投手を務めた。
防御率こそ3.39だったがチームトップの19勝をマーク。


スライダーのキレがマジでやばいwwww

2016年まではフォーシームとスライダーのみを投げていたのだが、新たにチェンジアップを習得。

元々ヤンキースファンで、ロビンソン・カノの大ファンだったという。


今回はセベリーノをパワプロ2018で再現してみた。



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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:31
  • 防御率:3.39
  • 投球回:191.1
  • 勝敗:19勝8敗
  • 被本塁打:19
  • 与四球:46
  • 奪三振:220
  • WHIP:1.14
  • 守備率:.933
  • 失策:2
  • 被打率:.238
  • 対左被打率:.252
  • 得点圏被打率:.241

今回は19勝を挙げた今シーズンを再現。
地味に2018年の選手を再現するのは初ww

本当は2017年のセベリーノを再現しようか迷ったんですよね。
成績はそちらの方が良かったからね。



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経歴
  • ニューヨーク・ヤンキース(1995 - 2013)
タイトル・表彰・記録
  • 最多セーブ:3回
  • 最優秀救援投手:6回
  • ローレイズ・リリーフマン賞:5回
  • ピッチャー・オブ・ザ・マンス:1回
  • ワールドシリーズMVP:1回
  • リーグチャンピオンシップシリーズMVP:1回
  • オールスターゲームMVP:1回
  • ベーブ・ルース賞:1回
  • カムバック賞:1回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ:1回
  • オールスターゲーム出場:13回

メジャー歴代1位のセーブ数を保持し、野球殿堂入りが確実視されている史上最強のクローザー、マリアノ・リベラ


彼の特徴はほぼカットボールのみであれだけの成績を残しているということだ。

なんとカットボールの球速は150キロを超え、かつバットをへし折るほどの球威を持つ。

球速が速いので、バットに当たる寸前で変化するためゴロになりやすい。
加えて制球力も抜群のため、狙っていても打てないという異次元のボールを投げていた。

プロ生活19年を全てをヤンキースでプレイしたフランチャイズプレイヤーで、リベラが付けていた背番号42は球団の永久欠番に指定された。

大きな怪我などがほぼ無く、シーズン登板60試合以上を15回も記録している。
更に1997年から5年連続、2003年から9年連続でシーズン30セーブ以上を記録。

また、この功績を称えて、彼の名を冠した"マリアノ・リベラ賞"が作られた。


今回はリベラの現役時代をパワプロ2018で再現!


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再現年:2005年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:71
  • 防御率:1.38
  • 投球回:78.1
  • 勝敗:7勝4敗
  • セーブ:43
  • ホールド:0
  • 被本塁打:2
  • 与四球:18
  • 奪三振:80
  • WHIP:0.87
  • 被打率:.177
  • 対左被打率:.177
  • 対左防御率:0.70
  • 得点圏被打率:.169
  • 得点圏被打率:5.09

今回は2005年をベースに作成しました。

リベラの場合、どの年代を再現しても大体同じになりそうwwww
ってくらいにほとんどブレない選手だった。

これと言って特に不満はないんだけど、『低め◯』が欲しかったかも。
あとは『内角攻め』も。

電動ノコギリと称されたカットボールはオリジナル変化球で再現。
球速が152キロになるように調整したんだけど、絶好調時だと155キロまで出てしまう可能性あり。
球速メーターをこれから1下げると150キロを超えなくなるので、今回はこれで勘弁。
本当は縦変化も付けたかったんだけど、必要ランク不足で付けられず。

まぁ、これは仕方ないかww



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