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更新情報
  • 2018.07.27 ページ公開
  • 2019.05.05 選手再作成には伴いパワナンバー変更

プロフィール

経歴

  • 読売ジャイアンツ(2003 - 2015)
  • 横浜DeNAベイスターズ(2016)
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス(2017 - )

表彰

  • 月間MVP:1回

選手の特徴

多彩な変化球を持ち、先発・中継ぎ・抑え全てをこなせるユーティリティ投手、久保裕也

久保選手は2002年に自由獲得枠で読売ジャイアンツに入団。

開幕を一軍で迎え、先発とリリーフとして38試合に登板。

2005年、主にリリーフ投手として64試合に登板し、17ホールドをマーク。

2006年もリリーフとして59試合に登板し、18ホールドをマーク。

2007年からは再び先発に配置転換されるが中々結果を残せず、2010年に再びリリーフに配置転換されるとリーグ最多の79試合に登板。
防御率2.77、32ホールドをマークし完全復活。

2011年、前半戦は主にセットアッパーとして起用され、後半戦からはクローザーに回る。
67試合に登板し、防御率1.17、20セーブ、21ホールドをマーク。
8月には月間MVPにも輝いている。

現在はイーグルスにて活躍中。


今回はジャイアンツ時代の久保選手をパワプロ2018で再現!

選手能力

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※間違えて球団をカープにしてしまったけど気にしないでくれww

再現年:2011年をベースに2010年の要素も
参考データ:パワプロ2011決定版、プロスピ2011
  • 試合:67
  • 防御率:1.17
  • 勝敗:4勝2敗
  • ホールド:21
  • セーブ:20
  • 投球回:69.0
  • 被本塁打:1
  • 与四球:20
  • 奪三振:67
  • WHIP:0.94

補足

今回はセットアッパーとクローザーを兼任して防御率1.17をマークした2017年。

一応先発適正も付けときました。
よってスタミナもに。

元々多彩な変化球を持つことで有名なので、もう1球種を覚えさせようかどうか悩んだんすわ。
結局付けなかったんだけど、追加するとすればカットボール、チェンジアップ、シンカー辺りかな。

対ピンチC』と『クイックC』はプロスピから。

パワナンバー

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更新情報
  • 2018.09.10 ページ公開
  • 2019.07.05 選手を修正し再アップ

プロフィール

経歴

  • ロサンゼルス・ドジャース(1998 - 2004)
  • シアトル・マリナーズ(2005 - 2009)
  • ボストン・レッドソックス(2010)
  • テキサス・レンジャース(2011 - )

タイトル・表彰・記録

  • 本塁打王:1回
  • 最多安打:1回
  • シルバースラッガー賞:4回
  • ゴールドグラブ賞:5回
  • プラチナ・ゴールド・グラブ賞:2回
  • フィールディング・ゴールド・アワード:4回
  • プレイヤー・オブ・ザ・マンス:4回
  • オールスターゲーム出場:4回
  • サイクルヒット:3回

選手の特徴


ドミニカ出身のメジャーリーガーでは史上初の3000本安打を達成したエイドリアン・ベルトレ

シーズン20本塁打以上を12回、30本塁打以上を5回、40本塁打以上を1回達成している。

しかし長打力以上に特筆すべき点は守備力でしょうな。
デビューから数年はかなり酷かったのだが、年を追うごとに飛躍的に上達。
球界屈指とも言われるようになり、ゴールドグラブ賞やフィールディング・バイブル・アワードなど数多くのタイトルを獲得する。

また日本でもそこそこ珍しいサイクルヒットを3回も獲得しているという奇跡の男であるww
3回の達成は、ベルトレを含めメジャー史上4人しか存在しない。


今回はドジャース時代のベルトレをパワプロ2018で再現!

選手能力

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再現年:2004年
参考データ:MLB公式サイト、選手名鑑
  • 試合:156
  • 打率:.334
  • 安打:200
  • 二塁打:32
  • 三塁打:0
  • 本塁打:48
  • 打点:121
  • 盗塁:7
  • 盗塁死:2
  • 四球:53
  • 三振:87
  • 併殺:15
  • 守備率:.978(三塁)
  • 失策:10
  • 対左打率:.291
  • リーディングオフ打率:.415
  • 満塁時打率:.333(3本塁打)
  • 得点圏打率:.293

補足

今回は、本塁打王を獲得した2004年。

恐らくこれは作り直すww

まず外国人選手になっていないこと。 

そして、『悪球打ち』がないこと。
ベルトレって、ボール球にも手を出してホームランにしたりするので、この特殊能力は必須かなと。

打撃能力系のステータスは相変わらず盛っております。
メジャーの選手で打率.335近く打っている選手は大抵ミートAにしてます。
また本塁打も40本以上打っていれば大体S。

パワナンバー

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プロフィール

経歴

  • ピッツバーグ・パイレーツ(2013 - 2017)
  • ヒューストン・アストロズ(2018 - )

タイトル・表彰・記録

  • オールスターゲーム出場:2回

選手の特徴

"コール・トレイン"の愛称で親しまれ、バーランダーと共にアストロズ先発陣の顔。
身長193cmの長身から投げ出されるフォーシームの伸びとキレは驚異的である。

コールは2011年にパイレーツと契約、2013年に先発投手としてメジャーデビューを果たし、19試合の出場ながら10勝を挙げる。
今後の活躍が大いに期待された。

2015年、前半戦が非常に安定しており、前半戦終了時点で防御率1点台をキープしていた。
最終的に防御率2.60、19勝8敗、202奪三振と大ブレイクを果たすが、タイトル獲得には至らなかった。

アストロズに移籍以降、フォーシーム・スライダー・カーブ主体のピッチングになってからは奪三振率が急上昇。
2018年には276奪三振をマークし、最多奪三振まであと一歩のところまで行った。

まだ29歳であり、今後数年で全盛期の活躍をすることが期待されている。

選手能力

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再現年:2018年
  • 試合:32
  • 防御率:2.88
  • 完投:1
  • 完封:
  • 勝敗:15勝5敗
  • 投球回:200.1
  • 被本塁打:19
  • 与四球:64
  • 奪三振:276
  • WHIP:1.03
  • 守備率:.962
  • 被打率:.198
  • 対左被打率:.162
  • 対右被打率:.227
  • 得点圏被打率:.179
  • K/BB:4.31
  • 投球割合:フォーシーム(53.4%)、スライダー(19.9%)、カーブ(19.3%)、チェンジアップ(4.5%)
  • 平均球速:フォーシーム(156km/h)

補足

今回は驚異的な奪三振率を誇った2018年をベースに作成。

一番悩んだのが変化球。

ウィキペディアには"2015年以降はカットボールを封印した"と書かれているが、動画での急速や変化を見る限りでは2018年は明らかに投げているように見える。

そもそもメジャーでは高速スライダーとカットボールを同じカテゴリーにすることが多い。

変化の大きいスライダーを中心に、時折変化の小さいカットボールが見られる。
しかも100マイルを記録したスライダーもある。
よって、オリジナル変化球を用いて第2変化球にカットボールを習得させました。

このカットボールなんだけど、ブレーキ値を大幅に上げて軌道が見やすくなっている。
だけどスピードはめちゃくちゃ速いので非常に打ちにくい。(155km/hくらい出ます)

稀に、結構変化のあるチェンジアップも投げることがあるんだけど、今回は習得させてません。

スタミナはAでも良いかなって思ったんだけど、今回はBで止めておきました。

制球力は良いというデータが出てるんだけど、四球が多いため『四球』。

パワナンバー

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プロフィール

経歴

  • タンパベイ・レイズ(2009 - 2012)
  • カンザスシティ・ロイヤルズ(2013 - 2016)
  • シカゴ・カブス(2017)
  • コロラド・ロッキーズ(2018 - )

タイトル・表彰・記録

  • 最多セーブ:1回
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス:1回
  • ベーブ・ルース賞:1回
  • オールスターゲーム出場:3回

選手の特徴

メジャーを代表するリリーフピッチャー。
2017年に記録した26試合連続セーブはカブスの球団タイ記録となっている。

球威のあるストレートを主体としたピッチングが持ち味で、高速のカットボールを筆頭にナックルカーブを多投する。
2013年ごろまではシンカー(ツーシーム)も多く投げていたが、近年ではほぼ使っていない。
かつてはスライダーも投げていた。

彼の特徴は何と言ってもフォーシームである。
平均球速は93〜96マイルであり、最高で160km/hを計測したこともある。
また彼のストレートの伸びが尋常じゃなく、ボールがほとんど失速せずにキャッチャーミットへ向かう。
更に全盛期は抜群の制球力も持ち合わせており、内角ギリギリのコースに投げまくっていた。

全盛期は奪三振率も高く、リリーフ投手ながらシーズン100奪三振を4度達成している。

ストレートの他に、切れ味抜群のカットボールとナックルカーブを決め球として使用することが多く、奪三振率も非常に高い。
特にカーブの変化量はマジですごい。

2009年にメジャーデビューを果たし、2013年までは先発投手として出場しており、2010〜2011年には二桁勝利を挙げている。

2014年からはリリーフに転向し、2016年からは本格的にクローザーへと転向し、2018年には自身初となる最多セーブのタイトルを獲得した。

選手能力

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再現年:2014年
  • 試合:71
  • 防御率:1.00
  • 勝敗:9勝2敗
  • セーブ:3
  • ホールド:33
  • 投球回:72.0
  • 被本塁打:0
  • 与四球:23
  • K/BB:4.74
  • 奪三振:109
  • WHIP:0.85
  • 守備率:.875
  • 失策:1
  • 被打率:.151
  • 対左被打率:.189
  • 対右被打率:.112
  • 得点圏被打率:.150
  • 投球割合:フォーシーム(60.0%)、カットボール(20.0%)、カーブ(18.7%)
  • 平均球速:フォーシーム(152km/h)

補足

今回はリーグ最多ホールドを記録した2014年をベースに作成。

一番こだわった部分はやはりカットボール。
デフォルトのままだと最高球速が少し足らないので、オリジナル変化球で球速が154km/hくらいまで出るように調整しました。
更に、重さの4段階くらい上げて、打たれにくくしている。

カットボールの重さを上げてるから、『重い球』は無くても良かったかもしれないね。

このシーズンはフォーシーム・カットボール・カーブの他に、ツーシームとスライダーも投げているんだけど投球割合はどちらも多くて1%程度なので今回は習得させておりません。

賛否はあるだろうが『威圧感』はどうしても欲しかった!!
この時のデービスの雰囲気はマジで異次元だった。

パワナンバー

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プロフィール

経歴

  • シアトル・マリナーズ(1997)
  • ボストン・レッドソックス(1997 - 2004)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2005 - 2008)
  • アトランタ・ブレーブス(2009 - 2011)
  • クリーブランド・インディアンス(2012)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2012)
  • テキサス・レンジャーズ(2013)

タイトル・表彰・記録

  • 最多セーブ:1回
  • 最多勝利:1回
  • オールスターゲーム出場:2回
  • ノーヒットノーラン:1回

選手の特徴

最多勝と最多セーブの両方を獲得経験がある非常に珍しい投手。

1997年にメジャーデビューを果たし、先発とリリーフ兼任で出場を続けていた。

レッドソックスへ移籍後、1999年にリリーフに転向し、2000年にはクローザーとして42セーブを挙げ、ア・リーグ最多セーブのタイトルを獲得。

2002年には先発に再転向し、いきなり21勝をマーク。
防御率も2.58と安定感を誇った。
以降、2010年まで9年連続で二桁勝利を達成。
2006年には最多勝利のタイトルを獲得している。

このように先発投手としてもリリーフとしても一流選手ということがわかる。

フォーシーム(ストレート)はほとんど使わず、ツーシーム主体のピッチングを持ち味としてたいわゆる"グラウンドボールピッチャー"である。
球速もあまり速くない。

スタミナも豊富であり、シーズン投球回が200回を超えることもしばしばあり、通算投球回は2671にも及ぶ。

通算勝利数は176、通算セーブ数は86であり、200勝を達成できる可能性があった選手であると言えよう。

基本的にツーシーム・スライダー・チェンジアップ・カットボール(晩年)を投げるが、何の球種が判別不能な変化球が何球か存在したらしいww


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再現年:2000年
  • 試合:74
  • 防御率:2.56
  • 勝敗:4勝4敗
  • セーブ:42
  • 投球回:91.1
  • 被本塁打:6
  • 与四球:22
  • 奪三振:79
  • WHIP:1.23
  • 守備率:1.000
  • 被打率:.257
  • 対左被打率:.268
  • 対右被打率:.247
  • 得点圏被打率:.196
  • K/BB:3.59
  • 球種:シンカー、スライダー、チェンジアップ

補足

今回は最多セーブを獲得した2000年をベースに作成!

これと言って特に言うことがないというww

1999〜2000年は先発投手としての出場がないんだけど、1998年と2001年には先発投手としての出場があるため、先発適正を付けてます。
それに伴い、スタミナもDに。
スタミナCでも良かったかなって思う。

最高球速の正確なデータは得られなかったんだけど、近年の平均球速や動画で確認しながら149km/hに。
間違っている可能性はあるけど勘弁な!

ロウが投げるツーシームはシンカーのように結構落ちるんだけど、本来ならツーシームよりも高速シンカーの方が良い。
ただ、速球系を多投させたかったため、『速球中心』を付けてその他の変化球を投げるのを抑える目的で今回はツーシームにしています。

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