Category:🎮プレイステーション4 > 実況パワフルプロ野球2018


パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

随時更新中!


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あ行

か行

さ行

た行


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な行

は行

ま行

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ら・わ行



パワプロ2016の再現選手はこちら


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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※基本的にMLB公式データを基に作成していますが、個人的主観が入る場合もあるのでご了承ください。

NPB再現選手はこちら

随時更新中!

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あ行

か行

さ行



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た行

な行

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ま行

や行

ら・わ行


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経歴
  • シアトル・マリナーズ(2005 - 2006)
  • クリーブランド・インディアンス(2006 -2012)
  • シンシナティ・レッズ(2013)
  • テキサス・レンジャース(2014 -)
表彰・記録
  • 週間MVP:2回
  • 月間MVP:2回
  • ボブ・フェラー賞:2回
  • アーニー・ロンバルディ賞:1回
走攻守すべてが揃った韓国出身の万能外野手・秋信守

松井秀喜氏が持っていたアジア人のメジャーリーグ通算本塁打記録を塗り替えた韓国の至宝。

韓国プロ野球を経ずして渡米し、2005年にメジャー初昇格。

インディアンスへ移籍後、2008年頃からスタメン出場が増え、2009年には156試合に出場し、打率.300、20本塁打、86打点、21盗塁をマーク。

2010年は故障もありながら打率.300、22本塁打、90打点、22盗塁をマークし、2年連続で打率3割20本塁打20盗塁の記録を残す。
更にこの年に記録した補殺数14は外野手ではメジャー1位。
守備指標でも右翼手ではイチロー氏に次ぐ第3位を記録。

2013年には21本塁打20盗塁をマークし、自身二度目となる20本塁打20盗塁を記録。

秋がメジャーで特に評価されている部分は出塁率である。
出塁率が4割を超えるシーズンも何回かあり、そのためOPSも割りかし高い。

ただ、最大のウィークポイントは三振の多さだろう。
シーズン150三振を2度記録するなど、追い込まれてからとにかく弱い。

2013年オフには7年1億3000万ドルでレンジャースと契約した。





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再現年:2010年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:156
  • 打率:.300
  • 安打:165
  • 二塁打:31
  • 三塁打:2
  • 本塁打:22
  • 打点:90
  • 盗塁:22
  • 盗塁死:7
  • 四球:83
  • 三振:118
  • 併殺:11
  • OPS:.885
  • 守備率:.986
  • 失策:4
  • 補殺:14
  • 対左打率:.264
  • 満塁時打率:.500(2本塁打)
  • 得点圏打率:.311
今回は、キャリアハイのOPSを叩き出した2010年をベースに再現。

基本的に秋は守備が巧い部類ではないんだけど、この年は守備指標でプラスを記録していることと、スライディングキャッチなどが安定していた印象が強かったため守備力C捕球Bに。(通年で考えればワンランク下でも良いか?)

またメジャー全体の外野手で1位の補殺数を記録したシーズンなんだけど、肩がめちゃくちゃ強いというよりも、低い軌道で抜群の制球力から稼いでいる印象が強い。(実際、ワンバウンド送球が割りかし多い。コントロールを上げるためかもしれんが)

てことで、肩力はAにせずBにし、『レーザービーム』と『送球B』を付けた感じ。
『送球』はAでも良かったかな??



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経歴
  • ミネソタ・ツインズ(2000 - 2007)
  • ニューヨーク・メッツ(2008 - 2012)
タイトル・表彰・記録
  • 最多勝:1回
  • 最優秀防御率:3回
  • 最多奪三振:3回
  • サイ・ヤング賞:2回
  • ゴールドグラブ賞:1回
  • ピッチャー・オブ・ザ・マンス:8回
  • ウォーレン・スパーン賞:1回
  • フィールディング・バイブル・アワード:1回
  • 投手三冠:1回
  • オールスターゲーム出場:4回
  • ノーヒットノーラン:1回
  • 2006年度WBCベネズエラ代表

"パラシュートチェンジアップ"と言われたキレのある変化球と平均150km/hを超えるフォーシームを武器に数々のタイトルを獲得した超一流左腕、ヨハン・サンタナ

サイ・ヤング賞を複数回受賞し、更には両リーグで最優秀防御率を獲得した異次元の投手である。


彼を最も象徴するものと言えば、やはりチェンジアップだろう。
ストレートと全く同じフォームで、ここまでブレーキのかかったキレのあるボールを放るのは凄いwwww
そして落ち方もめちゃくちゃ綺麗だし、コントロールも抜群である。

またスラーブ(スライダー)も超一級品で、これでも三振がガンガン取れるほどの切れ味。
まさに無敵の左腕でした。

ただ、彼のウィークポイントはやはり一発病か。
フルで出場した年のほぼ全てで被本塁打20以上を記録するなど本塁打を打たれやすい。

04〜09年までは無敵を誇っていたのだが、11年頃からの怪我や手術が影響し、現在はメジャー昇格できずに苦しんでいる。


今回は全盛期のサンタナをパワプロ2018たで再現!!


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再現年:2006年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:34
  • 防御率:2.77
  • 完投:1
  • 完封:0
  • 勝敗:19勝6敗
  • 勝率:.760
  • 投球回:233.2
  • 被本塁打:24
  • 与四球:47
  • 奪三振:245
  • WHIP:1.00
  • 被打率:.216
  • 対左防御率:3.32
  • 対左被打率:.254
  • 得点圏被打率:.174
  • 守備率:.978
  • 失策:1
今回は投手三冠を達成した2006年のツインズ時代を再現。

やはり力を入れたのはオリジナル変化球かな。

サークルチェンジをベースに"パラシュートC"と命名してみました。
変化量を若干抑え、球速・キレ・ブレーキを1段階ずつアップさせてます。

メジャーでは先発投手に完投させることがあまり無いため、スタミナをSにするよりも『回復A』にすることで少しリアリティを出してます。

守備力はもう少し盛っても良かったか??(メジャーではかなり定評がある)




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経歴
  • 千葉ロッテマリーンズ(2004 - 2014)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2015 - 2018)
タイトル・表彰・記録
  • 最優秀防御率:1回
  • 最高勝率:1回
  • 月間MVP:2回
  • 最優秀バッテリー賞:1回
  • クライマックスシリーズファイナルステージMVP:1回
  • オールスターゲーム出場:3回
  • 開幕投手:5回
かつてロッテのエースとして他球団の名ただたるエースたちと名勝負を繰り広げて来た技巧派投手・成瀬善久

成瀬さんは2003年にドラフト6位でマリーンズに入団。

2006年に初昇格を果たし、13試合に先発して5勝をマーク。

2007年には防御率1.81、16勝1敗と第ブレイクを果たし、最優秀防御率、最高勝率のタイトルを獲得する。
翌年には北京オリンピック日本代表にも選出される。

2009年は11勝を挙げ、2年ぶりに二桁勝利を達成。
以降、4年連続で二桁勝利を達成し、マリーンズのエースに成長する。

2013年オフにFA宣言をしてスワローズへ移籍するが、中々思うような成績は残せていない。


今回はマリーンズ時代の成瀬さんをパワプロで再現!!



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再現年:2007年
参考データ:パワプロ14決定版、プロスピ5など
  • 試合:24
  • 防御率:1.81
  • 完投:6
  • 完封:
  • 勝敗:16勝1敗
  • 勝率:.941
  • 投球回:173.1
  • 被本塁打:10
  • 与四球:27
  • 奪三振:138
再現年はもちろん最優秀防御率と最高勝率のタイトルを獲得した2007年。

この頃のダルビッシュさんとのタイトル争いはマジで凄かったのを覚えてる。

基礎能力や特殊能力は全て過去作を参考に。

回復』はCでも良かったのかな、って思ってるけどまぁいいでしょう。

スタミナはBで止めるかどうか悩んだんですよね。

完投数は6とそこそこ多いんだけど、投球回は173.1と意外と少なめ。
登板数がそこまで多くないからってのもあるんだろうけどね。
ですが、今回は完投数を考慮してAにしてみました。

ちなみにパワプロ14ではA、プロスピ5ではC、プロスピAではBとなっていて、統一性がない。


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