Category:🎮プレイステーション4 > 実況パワフルプロ野球2018


パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※リクエストは受け付けていませんのでご了承ください。

※あくまで個人的な見解です。

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パワプロ2018で作成した再現選手一覧。
タイムスリップやOBなど多数あり。

※基本的にMLB公式データを基に作成していますが、個人的主観が入る場合もあるのでご了承ください。

※作成リクエストは、ツイッターのフォロワーさんに限りお応えしています。

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経歴
  • セントルイス・カージナルス(2004 - )
タイトル・表彰・記録
  • シルバースラッガー賞:1回
  • ゴールドグラブ賞:9回
  • プラチナ・ゴールド・グラブ賞:4回
  • フィールディング・バイブル・アワード:6回
  • ロベルト・クレメンテ賞:1回
  • WBC最優秀捕手賞:2回
  • オールスターゲーム出演:9回

ゴールドグラブ賞を通算9度獲得しているメジャーリーグを代表するスーパーキャッチャー。
またデビューから15年間全てをカージナルスでプレイし続けるフライチャイズプレイヤーである。

今年、日米野球のアメリカ代表として参戦し話題となった。
筆者も試合を観に行きました!!

2008年から8年連続でゴールドグラブ賞を獲得し、今季3年ぶりに9度のゴールドグラブ賞に輝いている。

また今季は6年ぶりに20本塁打をマークし、シルバースラッガー賞の候補にも上がるほどだったが、惜しくもマーリンズのリアルミュートに譲っている。



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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト

今季はおよそ3年ぶりにゴールドグラブ賞を獲得したのだが、やはり全盛期に比べて肩力の劣化が著しく出ている。(データでも)

盗塁刺は自身ワーストの12だった。
それでも平均より上の肩力を誇るのでさすがである。

一方で守備面は相変わらず凄く、特に暴投を止める技術が半端じゃない。
今季もブロックに関するミラクルプレイを何度か披露している。
パワプロでも表現できない捕球を実現しておりましたwww

最初は『プルヒッター』を付けようと思ったんだけど、結局見送り。


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経歴
  • ニューヨーク・ヤンキース(2015 - )
表彰
  • シルバースラッガー賞:1回
  • 月間新人MVP:1回
  • オールスターゲーム出場:1回

豪快なホームランで観客を湧かせる若き大砲。

2009年にアマチュアフリーエージェントとしてニューヨーク・ヤンキースと契約。

2015年に初昇格を果たすと年々出場試合数を増やし、2017年には正捕手となる。
打率.278、33本塁打、90打点をマークし、シルバースラッガー賞を獲得。
またシーズン33本塁打は、捕手としてはヨギ・ベラとホルへ・ポサダを抜いて球団新記録。

ちなみにこのシーズンにサンチェスが加わった乱闘は物凄いww
タイガースのミゲル・カブレラと殴り合いの喧嘩となっている。

愛称は"クラーケン"。
ヤンキースだけでなくメジャー全体で今後を期待される選手の1人である。




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再現年:2017年
参考データ:MLB公式サイト


今回は33本塁打を放った2017年をベースに再現。
守備指標はかなり低いため、守備力をEに。

肩力も中々の化け物なんだけど、送球が安定しない場面が多いので肩力A、送球F。

また、サンチェスは高めのボールを好み、積極的に振りに行くことから『ハイボールヒッターを付けてみました。
特にインハイを得意としているみたいだ。

本当は『アーチスト』を付けたかった選手。
ホームランを打った時の風格とか弾道とかがまさにアーチスト!!
結局付けなかっけども。

ちなみに失策13は捕手でリーグワースト。
そして捕逸もリーグワーストである。
よって『エラー』を付けてます。


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経歴
  • ニューヨーク・ヤンキース(2017 - )

タイトル・表彰・記録
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス:2回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ優秀新人:1回




将来を大いに期待されているヤンキースの若きスラッガー。

2018年は大谷翔平と新人王争いを演じことで日本でもそこそこ話題となった。
しかも同い年。
(惜しくも新人王は逃す)

2017年に初昇格を果たすと、2018年に三塁手のレギュラーとして定着。
開幕はマイナーからのスタートで、故障したマッキニーとの入れ替わりで昇格を果たしている。

6月と8月にはルーキー・オブ・マンス(月間新人MVP)に輝き、最終的に打率.297、27本塁打、92打点と新人としてはものすごい成績を残すが、前述したように大谷翔平に新人王を譲ることとなった。


一方で守備力が相当ヤバイ。(悪い意味で…)

なんとUZRはー16で、DSRもー25で両リーグワースト。
メジャーで最も下手くそな三塁手と言っても過言ではないレベルであるww

それでもまだまだ若いので、将来が非常に楽しみな選手である。



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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:149
  • 打率:.297
  • 安打:170
  • 二塁打:47
  • 三塁打:2
  • 本塁打:27
  • 打点:92
  • 盗塁:2
  • 盗塁死:1
  • 四球:25
  • 三振:97
  • 併殺:9
  • 守備率:.948
  • 失策:15
  • 対左打率:.264
  • 得点圏打率:.294
  • UBR:0.2
  • UZR:ー16.0
  • DSR:ー25

今回はもちろん新人王まであと一歩のところまで行った2018年!

守備力はGでも良いかなと思ったんだけど、パワプロでその能力だったらまともに守れないよなwwww
てことで今回はFです。
Fでもそんな変わらん気もするが…

もちろん『エラー』も付いております。

そして『三振』なんだけど、無くても良いかもしれない。
打席数の割には意外と少ないんだよな。
三振率で見るとギリギリ付けるかどうか迷うレベル。

ただ、肩に関するデータを得られず、動画などを見て判断。
まぁ…そこまで良くはないなという印象。


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