更新情報
  • 2018.06.20 ページ公開
  • 2018.10.06 野手能力・特殊能力を修正

  • ジャイアンツ(2004 - )
かつて『巨人の左腕エース』と呼ばれた内海哲也選手。

2003年に自由獲得枠で読売ジャイアンツに入団。
祖父である内海五十雄さんもジャイアンツに所属したプロ野球選手であった。

入団1年目は期待されながらも主に2軍で登板。イースタンリーグで最優秀防御率に輝く。

2006年は高橋尚成さんが怪我で離脱した代わりに一軍昇格。
中継ぎ投手を経て先発投手として定着し、防御率2.78で12勝をマーク。

2007年も先発ローテーションの一角として活躍。14勝をマークし、最多奪三振のタイトルも獲得した。

2011年には防御率1.70、18勝5敗をマークし、自身初の最多勝を獲得。
2012年にも15勝を挙げ、2年連続で最多勝に輝いている。

低反発球が廃止された2013年から年々成績を落としているが、まだまだ活躍が期待されている選手である。


今回は内海哲也選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!

内海選手はパワプロ2016で既に作ってるんだけど、今回は色々と見直したい部分があったので作り直しに至りました!!


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再現年:2011年
参考データ:パワプロ2011決定版、プロスピ2012など

  • 登板:28
  • 防御率:1.70
  • 投球回:185.2
  • 勝敗:18勝5敗
  • 完投:4
  • 奪三振:144
  • 与四球:47
  • 与死球:7
  • 牽制刺:(リーグ1位)
  • 得点圏被打率:.173(リーグ1位)
この年のMAX球速は148キロ(データあり)。

コントロールは良い方なんだけど、Bにするほどでは無いと個人的に思っているのでCに。
スタミナも投球回の面からAにギリギリ届かないBに。

この年は得点圏被打率が.173で、とにかくピンチに強かったため『ピンチB』。

また、牽制刺もリーグ最多で元々牽制に定評がある選手なので『牽制◯』。

変化球は当時は『サークルチェンジ』と言われてしましたが、現在『スロースクリュー』と言われています。
今回は『スクリュー』にしてますけど、本来ならオリジナル変化球を作るべきかも。

てことで、今回は感じでございます!!!


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