• 横浜ベイスターズ(1992 - 2016)
『ハマの番長』の愛称で親しまれ、リーゼントがトレードマークであった三浦大輔さん。

1991年にドラフト6位で横浜大洋ホエールズに入団。
入団当初の背番号は46であった。

入団1年目の92年10月に一軍デビュー。

1997年に、防御率3.35、10勝3敗を記録し、初のタイトルである最高勝率を獲得した。
1998年に背番号を18に改め、12勝を挙げて2年連続二桁勝利を達成。

2005年には防御率2.52、12勝9敗177奪三振で、最優秀防御率、最多奪三振のタイトルを獲得。

2008年オフにはFA宣言するが、そのまま残留。

2014年には選手兼投手コーチに就任し、2016年に現役を引退した。


今回は、三浦大輔さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました。

※パワプロにはOB選手として収録されているのですが、個人的に納得いかなかったので今回作成に至りました!


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再現年は2005年なんですけど、強くしすぎたかもしれませんww
  • 試合:28
  • 防御率:2.52
  • 投球回:214.2
  • 勝利:12
  • 敗戦:9
  • 奪三振:177
  • 与四球:52
  • 与死球:4
  • 見逃し三振:56
  • 得点圏被打率:.228
  • 対左打者被安打率:.213
この同時にしては圧巻の成績だと思います。
強くなりすぎたけど、自分的には満足の行く出来。(野手能力は上げてない)

防御率、奪三振の他に、見逃し三振・得点圏被打率・対左打者被安打率もリーグ1位。
よって、『奪三振』『対ピンチB』『対左打者B』を付けてます。

パワプロではスタミナBなんだけど、完投10・投球回214.2ということでAにしました。

制球力はめちゃくちゃ良いんだけど、思いのほか四球が多いから、
コントロールAで『四球』を付けても良かった気がする。
しかし対戦打者数がリーグ最多だから、与四球率ってどんなもんだったんだろう。(自分で計算すりゃ良いのか)
制球力が良いから、ギリギリを突きすぎて逆にのボールを取られてたとか?

てことでこんな感じっすわ!!



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