更新情報
  • 2018.06.18 ページ公開
  • 2018.09.27 選手能力を修正

  • 読売ジャイアンツ(2006 - )
育成選手として入団して、通算ホールド数の日本記録を保持している左腕・山口鉄也選手。

入団当初は球速が遅かったが、フォームが少し修正したところ球速がアップ。
06、07年に2軍で圧巻のピッチングをしていたことから、07年に支配下登録。

2008年には一軍で中継ぎエースとして定着し、67試合に登板。防御率2.32と好成績を残す。
この頃、同じ中継ぎ投手だった越智大祐と共に『風神・雷神コンビ』という名で親しまれていた。
そして、なんとこの年から9連続60試合以上登板を記録している。
まさに鉄腕である。

2009年には35ホールドで自身初の最優秀中継ぎ投手賞を獲得。この年の登板数は73試合に登り、当時の原監督も絶大の信頼を置いており、第2回WBC日本代表にも選出されている。

2012年には防御率0.84、44ホールドを記録し、2度目の最優秀中継ぎ投手賞を獲得。

しかし、度重なる登板もあってか2016年こそ63試合に登板するが、打ち込まれる場面が増えてくる。

現在は2軍暮らしが多く、中々一軍での登板が見られないが、是非ともまた圧巻のピッチングを見てみたいものだ。


てことで、今回は山口鉄也選手の全盛期をパワプロで再現してきました!


style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">
 
FullSizeRender
FullSizeRender
再現年:2012年
参考データ:パワプロ2012決定版、プロスピ2012など
  • 登板:72
  • 防御率:0.84
  • 投球回:75.1
  • ホールド:44
  • 与四球:7
  • 奪三振:68
  • 奪三振率:8.12
  • 得点圏被打率:.158
  • 得点圏被本塁打:0
(2018.09.28更新)
過去のデータを基に作り直しております。

前回アップしたものは野手能力や特殊能力が適当すぎたので新たに作ってアップし直させていただきました。


style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">


FullSizeRender