• 千葉ロッテマリーンズ(1994 - )
ロッテのレジェンドと言えば福浦和也選手。
今年で43歳となる彼だが未だに現役を続ける凄いプレイヤーである。

福浦選手は1993年にドラフト7位で入団。
入団してからは故障などもあり2軍生活が続く。

1997年になると初の一軍昇格。
最終的に3番一塁手として定着し、打率.289を記録。

2001年には遂に打撃が開花。
打率.346、18本塁打、67打点を記録し、自身初となるタイトル・首位打者を獲得した。
それから6年連続で打率3割を記録するなど、球界を代表する一塁手に成長。

2012年頃からは出場機会が減り、代打の切り札として重宝されるようになる。
代打打率も非常に高く、5年間で代打打率.315を記録するなど非常に勝負強い選手である。

また、一塁手の守備も超一流であり、守備率.988を下回ったことが一度もない。
またスローイングにも非常に定評があり、他選手も褒めちぎるほどの実力を持ち合わせている。

今回はそんな福浦選手の全盛期をパワプロ2018で再現してまいりました!


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今回はこんな感じに作らせていただきました!
再現年は2001年。
  • 試合:.120
  • 打率:.346
  • 安打:156
  • 本塁打:18
  • 打点:67
  • 盗塁:0
  • 盗塁死:2
  • 対左打率:.387
  • 得点圏打率:.343
打撃能力などは特に文句なし。

特殊能力に関しては盗塁をE〜Fにしたかったんだけど、カレンが出てこず。
しかし意図数が少ないので、何とも言えんな…
個人的には付けたかった。

対左打者はBで止めても良かったかもしれない。

福浦選手はカウントで追い込まれてからが強く、ファールも多いため『粘り打ち』。

サプポジ外野を付けようかと思ったんですけど、
2001年と2002年は外野手としての出場は0。
てことで今回は見送り。
他の方は付けてるっぽいけど。

てことで、今回はこんな具合でございます!


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