• 読売ジャイアンツ(1983 - 2003)
  • 中日ドラゴンズ(2004 - 2006)
通算犠打533というギネス記録を持つバントの神様・川相昌弘さん。

83年にドラフト4位で読売ジャイアンツに入団。
それから随分しばらくはレギュラーとして固定されず、守備固めなどの起用が多かった。

89年頃には2番・遊撃手として定着し、90年には58犠打、91年には66犠打を記録。
この記録はどちらも当時の最多記録であった。

94年には打率.302を記録し、自身初の打率3割超えを果たす。

98年、通算452犠打を達成し、プロ野球新記録を樹立。

03年、通算512犠打を達成して、ギネス世界記録に認定された。
この年に現役引退を表明するが、撤回をして中日ドラゴンズに入団し、06年に引退した。

現在は巨人で2軍監督を務めている。(2018年現在)


今回は川相昌弘さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました。

※実は、パワプロ2018では川相さんが実装されているのですが、再現年は91年とか93年かな?



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俺が今回作成した選手はこちら。
再現年は1994年。
  • 試合:130
  • 打率:.302
  • 安打:143
  • 本塁打:0
  • 打点:33
  • 盗塁:3
  • 犠打:35
  • 四球:54
当時のデータが全然残ってなくて(得点圏打率とか初球打率)、かなり苦労しました。

今回作成に至ったのは、『守備職人』を付けたかったからなんですww
守備範囲はそこまで広くなかった記憶があるんだけど、この年もゴールデングラブ賞を獲得してるし、通算でも6回受賞している。
これは付けたいって。

また、盗塁数が少ない割には足もそこそこ速かったというデータがあるため、走力をCに。

この年の本塁打は0なんだけど、毎年それなりに打つので今回はEに。

サプポジは、過去に二塁手と三塁手でも度々出場していたので付けました。
この年は恐らく出場無しだったかも。



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