【パワプロ2018】再現選手 – 2004 岩村明憲

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プロフィール

経歴

  • 東京ヤクルトスワローズ(1997 – 2006)
  • タンパベイ・レイズ(2007 – 2009)
  • ピッツバーグ・パイレーツ(2010)
  • オークランド・アスレチックス(2010)
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス(2011 – 2012)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2013 – 2014)
  • 福島ホープス(2015 – 2017)

選手の特徴

広角へも本塁打を打てる打力が魅力のある岩村明憲さん。
メジャーリーグでもレギュラーとして活躍した。
引っ張り方向への本塁打が凄く綺麗で、当時俺はそれにめちゃくちゃ魅了されました。

岩村さんは1996年にドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。
高校時代は捕手と一塁手を務めていた。

1999年には主に三塁手として出場し、83試合の出場ながら11本塁打を記録。
翌年の2000年からはレギュラーとして固定され、打率.278、18本塁打、66打点、13盗塁を記録し、守備面ではゴールデングラブ賞に選出されている。

2001年には背番号が"1"に変更となり、2002年は自身初となるフル出場を果たす。

2004年にはキャリアハイとなる44本塁打を放ち、一躍スターの仲間入りを果たす。打率も.300、打点は自身最多の103を記録。
その一方で、リーグ最多となる173三振を喫した。

2007年オフにはポスティングシステムを行使して、タンパベイ・レイズ(当時デビルレイズ)へ移籍。
チームの事情から二塁手へコンバートし、主に1番打者と起用される。

しかし、メジャーを渡ってから身体のバランスが崩れたのか、2011年に日本復帰するが目立った活躍ができず、2014年にヤクルトから戦力外通告を受けて退団。

以降は独立リーグチームに選手兼任監督として入団し、2017年に現役引退。


今回は、岩村明憲さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました!

実は2016でも作って公開してるんだけど、あっちのは三振も付いてないしダメダメだから今回作り直し!

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選手能力

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今回作成した選手はこちら!
再現年は2004年。
  • 試合:138
  • 打率:.300
  • 安打:160
  • 本塁打:44
  • 打点:103
  • 盗塁:8
  • 盗塁死:3
  • 三振:173
  • 得点圏打率:.299
  • 対左打率:.280
  • 守備率:.970
  • 初球打率:.487

補足

ラビットボールで有名な2004年だから、打撃能力を落とそうな迷ったんですよね。
ミートD、パワー80のAに。
でもまぁ、良いかなってww

ですので、打撃能力は上記の通り。
走力は67くらいまで上げても良かったかも。

内野安打は27本と結構多めだったので『内野安打◯

初球打率はリーグ1位の.487なので『初球◯』。

対左投手は.270以下だったら下げようと思っていたので今回は見送り。

まぁこんな感じっすわ!!
かなり良い出来だと思うから、是非ともダウンロードしてみてくれや!

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パワナンバー

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