• 埼玉西武ライオンズ(2001 - 2012)
  • オークランド・アスレチックス、マイナー(2013 - 2014)
  • オリックス・バファローズ(2015 -)

ミスター広角打法と呼ばれてもおかしくない天性の打撃センスを持つ中島裕之選手。

威圧感さえ感じるバッティングの構えが凄くカッコいい…

中島選手は、2000年にドラフト5位でライオンズに入団。
当初は三塁手であったが、遊撃手にコンバート。

2004年には松井稼頭央の退団と共に出場機会も激増。自身初のフル出場を果たし、打率.287、27本塁打90打点18盗塁と大ブレイク。

2008年には打率.331、21本塁打81打点25盗塁を記録。
更に出塁率.410を記録し、最高出塁率のタイトルを獲得した。
その他、ベストナインとゴールデングラブ賞を受賞した。

2009年には第2回WBCの代表に選出され、主に2番遊撃手として出場し、優勝に貢献した。
シーズンでは173安打を放ち、最多安打を獲得。また、2年連続で最高出塁率、ベストナインを獲得した。

2017年シーズン終了時点での通算安打は1694。
2000本安打を達成できるかどうか…


てことで、今回はそんな中島選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!



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今回作成した選手はこちら!
再現年は2008年。
  • 試合:124
  • 打率:.331
  • 安打:161
  • 本塁打:21
  • 打点:81
  • 盗塁:25
  • 盗塁死:5
  • 三振:96
  • 得点圏打率:.284
  • 対左打率:.390
  • 初球打率:.477
  • 2008年度最多ファール
ステータス面では文句なし!!

ゴールデングラブ賞を獲得したシーズンですけど、守備率は高くなく失策も多い。
ただ、前年までと比べるとかなり良くなったシーズンでもある。
よって、今回は『エラー』は付けず、守備力をDに。

対左打率は.390でリーグ最高だったため、『対左投手A』に。
初球打率も.477でリーグ最高だったため、『初球◯』。
更に最高最多ファール数を放っているので『粘り打ち』。

三振』はギリギリ100を超えていないため今回は付けてないけど、付けるのはアリだと思う。

盗塁成功率は8割超えで非常に高かったため『盗塁B』。

本当は『固め打ち』を付けて、『送球』もEにしたかったけど、カレンが出て来ず…。

てことで、今回はそこそこ良い感じに出来ました!
それにしても、今作は赤特を付けるのがめんどくさい…
パワフェスで付けられるようになったのは良いけど、めんどくさい…


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