かつて14年間をロッテで過ごし、現在は楽天に所属する今江敏晶選手。

PL学園を経て、2001年にドラフト3位で千葉ロッテマリーンズに入団。

入団4年目となる2005年には三塁手のレギュラーに定着。
打率.310、8本塁打、71打点とブレイク。
ベストナイン、ゴールデングラブ賞、日本シリーズMVPを獲得し、チームの日本一に大きく貢献。

2006年には第1回WBCの代表メンバーに選手されている。

2010年には主に5番を打ち、キャリアハイとなる打率.331を記録。
また、日本シリーズでは打率.444を記録し、自身2度目となる日本シリーズMVPを獲得した。

2015年にはFA宣言をして楽天に移籍、現在に至る。

2017年までに通算1545本の安打を放っており、近い将来2000本安打達成が期待されるが果たして…
是非とも達成してもらいたいものである。


てことで、今回は今江敏晶選手の全盛期をパワプロ2018で再現してまいりました。


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今回作成した選手はこちら。
  • 試合:140
  • 打率:.331
  • 安打:176
  • 本塁打:10
  • 打点:77
  • 盗塁:8
  • 犠打:30
  • 得点圏打率:.359
  • 初球打率:.400
  • 対左打率:.366
再現年は2010年でございます。
過去のパワプロの能力値も参考にしております。

結構再現通りだと思われ。

ただし、このシーズンはリーグ最多の17失策を喫してるので、エラーを付けたかったんですけど運悪くコンボが成立せず。
よって、代わりに捕球を下げました。
でも良かったかもしれん。
ただ、個人的にそこまで捕球が悪い選手ではないと思ってるんよねー。
まぁ、しゃーない!!!!!!(勘弁してくれ)

また2番に座る機会も多く、バント成功数が多かったため『バント◯』。

初球打率は4割なので『初球◯』。

てな感じでございます!
そこまで悪くないと思うので、是非使ってみてください!


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