かつて中日不動のエースであった吉見一起さん。
現在は怪我に悩まされ、中々活躍することができなくなってきている。

中日ファンだけでなく、プロ野球ファンも彼の復活を待ち望んでいるのでないだろうか。
もちろん俺もその1人。
超一流の制球力を持っているので、活躍はできると思うんだけどなぁ。
今年は良さそうだけども!


吉見さんはトヨタ自動車を経て、2005年ドラフト希望入団枠で中日ドラゴンズに入団。
デビュー3年目には防御率3.23、10勝をマークして先発ローテ入りを果たす。

2009年には防御率2.00、16勝をマークしてリーグ最多勝を獲得。
防御率は0.004差で惜しくもタイトルを逃す。(1位はチェン・ウェイン)
また、無四球試合3試合と抜群の制球力を誇った。

2011年にはキャリアハイとなる防御率1.65、18勝3敗で最多勝、最優秀防御率、最優秀投手賞、ベストナイン、のタイトルを獲得。

2012年も13勝を挙げ、5年連続二桁勝利を達成するが、怪我により2度ほど離脱している。
これから怪我が多くなり、中々活躍することができなくなってしまっている。

今回はそんな吉見選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


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今回作った選手はこちら!!
めちゃくちゃ強いし、かなりの再現度を誇ってるかと思いますぞ!!

再現年は2011年。
  • 試合:26
  • 投球回:190.2
  • 防御率:1.65
  • 勝利:18
  • 敗戦:3
  • 勝率:.857
  • 与死球:23
  • 奪三振:120
この年は低反発球が導入されてたんですけど、それでもこの成績は圧巻です。
特に制球力には目を張るものがありますね!

この年のMAX球速は恐らく146キロ。

コントロールはSにしようかどうか迷ったんですけど、ギリギリ届かないAにしました。

また、『低め◯』や『内角攻め』などの制球に関する特殊能力も付けさせていただきました。

で、申し訳ないんだけど、野手能力を弄るのを忘れてしまって、守備力が酷いわww
そこだけは勘弁していただいて是非使ってみてください。


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