おはざいます!!

2010年代の阪神の助っ人最強打者と言えば、やはりマット・マートン!!
外国人選手にしては珍しく巧打者タイプで、来日1年目で当時イチローさんが保持していたシーズン最多安打記録を塗り替えた男である。

「当時よりも試合数が多いから」と言われることもあるが、やはり俺は凄い選手だと思います。
特にあの華麗な流し打ちはすごく印象的で、主に1番打者として活躍し、チームリーグ2位に貢献。

2003年オフにドラフト1位でボストン・レッドソックスに移籍。
当時はメジャーリーグで期待されている選手の1人だった。

2004年にはトレードでシカゴ・カブスに移籍。
2006年に144試合に出場し、打率.297、13本塁打、62打点と好成績を残す。

その後は思うような結果が残せずマイナー生活が続く。
2009年オフに阪神タイガースに入団。

それから6年間日本プロ野球で活躍。
打率3割超えを4回、180安打以上を3回達成し、日本プロ野球を代表する選手となった。

2016年には古巣カブスに復帰するも怪我や好成績を残せず、2018年に現役を引退した。


今回はそんなマートンさんの全盛期をパワプロ2018にて再現してきました。



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ドンっ!!!
強い!!!wwwwww
再現年はキャリアハイの2010年!
  • 試合:144
  • 打率:.349
  • 安打:214
  • 本塁打:17
  • 打点:91
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:6
  • 三振:70
  • 出塁率:.395
  • OPS:.894
すげぇ成績だwwww
この年って打率.349を残してるけど、青木選手が打率.350超えを記録しているため首位打者を逃している。
超ハイレベルなシーズンである。

これは中々の再現通りだと思いますぞ!!

盗塁はEでも良かったかもしれないけどね!


そして、やはりマートンと言えばホームへのタックルだろうwwwwwww
今回は新たなに『ホーム突入』という特殊能力が増えたので、迷いなく付けさせていただきました!

顔はあんまり似てない気がするなぁww
でも顔ってあとから修正できるんだっけ?

とりあえず良い感じにできたので、ぜひ使ってみてください!


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