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おはざいます。

1999年に上原浩治さんが巨人で台頭する前…
斎藤雅樹さん、槙原寛己さんと共に先発3本柱を形成した桑田真澄さん。
俺が子供の頃はどちらかと言えば上原さんの世代なんだけど、桑田さんもめちゃくちゃ大好きな選手でした。

なんといってもあの投げ方が大好き!

PL学園時代は清原和博さんと共に夏の甲子園を優勝に導いた伝説の投手である。

1986年に巨人に入団し、2年目の87年には15勝6敗、防御率2.17で最優秀防御率を獲得し、沢村賞を受賞。
10代での二桁勝利は、1967年に堀内恒夫さんが記録して以来の記録だった。

しかし、桑田さんが巨人に入閣しないのは何故なのだろうか…?
この辺は詳しくないんだけど、何か理由があるんかな?!
いずれ指導者としての姿を見てみたいものですな!

てことで、今回はパワプロ2018で桑田真澄さんの全盛期を再現してまいりました。


※後から気付いたのですが、パワプロ内でOB選手として登録されているようです。


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ドンっ!!!
こんな感じに仕上がりましたぞ!!!
普通に強いwwww
OBとして登録されている選手より強いわw

再現年は沢村賞と最優秀防御率を獲得した1987年です。
  • 先発:27
  • 防御率:2.17
  • 勝利:15
  • 敗戦: 6
  • 投球回:207.2
  • 四球:43
  • 奪三振:151
比較的打高だった当時でこの防御率は凄いっすね……
しかも19歳でこの数字!!

今回は特に文句無しで作れたんだけど、唯一の不満は野手能力か。

ポイントの関係で、『緩急』か『スライダー』どちらか一択って状況になっちゃって、悩んだ結果『緩急』を付けました!


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野手能力はこんな感じ。
守備はむしろB〜Aでも良かったよね。
パワーもE以上にしたかったんだけど、ポイントが全然足りず…!

なんとか弾道は2にできたので、ホームランを打てないことはないかな…ww


てことで今回はこんな感じで良いだろう!



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