style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">


ヤクルトスワローズには数多くの強力な助っ人外国人が入団してきましたが、その中でも99〜02年に活躍したロベルト・ペタジーニには強烈な印象が残っていますね!

名前が特徴的だから、野球を知らない同年代の女子とかでも「聞いたことある!」って方は結構多いのよね!

ペタジーニさんと言えば、松井秀喜さんと幾度となくホームラン王争いをしていた外国人選手という印象が強い!
ヤクルトに在籍した4年間は、いずれも松井さんと交互に本塁打王を分かち合ってたはず!

99年に松井さんが42本塁打王を打ってタイトルを取れなかったのは、このペタジーニという男がいたからなのであるww(ペタジーニさんは44本塁打)
42本塁打だぞ?!wwww

また生粋のホームランバッターでありながら安定して高打率を残すこともでき、打率3割超えを4回達成。
日本プロ野球生活7年間での通算打率は驚異の.312。

一塁手としての守備力にも定評があり、00〜02年には3年連続でゴールデングラブ賞を獲得している。

今回はそんな強烈なインパクトを残したペタジーニさんの全盛期をパワプロ2018で再現してみました。


FullSizeRender
FullSizeRender
今回作成した選手はこちら!!
再現年は1999年でございます。
  • 試合:134
  • 打率:.325
  • 安打:147
  • 本塁打:44
  • 打点:112
  • 盗塁:10
  • 盗塁死:1
  • 四球:116
  • 三振:91
  • 出塁率:.469
  • 長打率:.677
  • OPS:1.146
結構査定するのに迷った選手でした。
特に走力とか守備能力。

弾道、ミート、パワーに関しては文句無し。

走力はCでも良かったかもしれないですね…
当時の動画などを観てもそんなに足が速い印象は無かったんですけど、盗塁を10回以上を試みて成功率が90%超えってのは中々走力です。
と言っても…片岡易之さんとかでも走るスピードは決して速くは無かったけど。
てのとで、走力Dの盗塁Cに。
盗塁Bでも全然アリだったでしょう。

あとは『選球眼』は付けるべきだったかもしれない。
やはり、年間で116四球は驚異的すぎるww
敬遠も相当されたんだろうなぁ…

あと1つ迷ったのが『プルヒッター』か『広角打法』。
俺が子供の頃に観てた時は、ライトスタンドにエグいくらいの飛距離のホームランを連発していたような印象があるんですよね…

でも、逆方向へのホームランもかなりあった気がするんだよね。

まぁでもここはプルヒッターを付けておきました!
俺の記憶違いだったらソーリー!!

てなわけで、結構良い感じに仕上がったと思うので、是非とも使ってみてほしい。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">


FullSizeRender