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常人離れした身体能力を持ち、フル出場すれば一流の打撃成績を残し、守備や肩、走塁においても高水準にまとまったオールラウンダー・多村仁志さん。

現役生活17年間で打率3割を4回、本塁打40本以上を1回、30本を以上を2回記録したスラッガーである。

2006年の第1回WBCへも出場し、優勝へ大きく貢献。

しかし…こんな天才は…
やはり怪我に弱かった……
これは、前田智徳さんや高橋由伸さんに似て通じたものがある…

何故にこういった天才は怪我に弱いのだろうか……

怪我なく1年を通して出場できたシーズン は約4回…
しかもその内の3回は、リーグトップクラスの成績を残していたほどだ。

『怪我さえ無ければ…』
と言われるほどに本当に惜しい選手だったと思います。

でもねぇ…
多村さんの逆方向へ打つ豪快な本塁打とか、堅実な守備は本当に好きでした。

てことでね、今回はそんな多村仁志さんの全盛期をパワプロで再現してきました!



こんな感じで完成しましたぞ!!!
再現年は2004年!!

ちなみに何故か分かりませんが背番号を間違えてます。
この年の背番号は『』です。
大変もうしわけないです…

パスワードで入力した方は修正されてると思います。

ちなみに、この年の登録名は『多村仁志』ではなく、『多村仁』でございます。

2004年度成績

打率… 305
安打… 137
本塁打… 40
打点… 100
盗塁…10
盗塁死… 7
三振… 126
出塁率… 363
OPS… .986

唯一本塁打が40本を超えた年ですね!
このシーズンは超スーパーラピッドでしたよねww

多村さんと言えば、なんといっても広角に打ち分ける天才。
確か、本塁打の半分近くかそれ以上を反対方向に打っていたはずです。

ですので『広角打法』は必須。

また、初球打率も非常に高いということがネットに書かれていたので『初球◯』を採用。

俺はシーズン100三振を喫してる選手には『三振』を付けてるので、こちらは問答無用で採用ww
126ですもんwww

『ケガしにくさ』は正直Gでも全然良かったなwww
多村さんに付けないで誰に付けるのって感じだわ。

そして肩、守備共に超高水準ですのでBに。
捕球は多少劣るかな〜って感じでいたのでCに。
Dも全然良かったかな。


てな感じで中々良い感じにできたので、2004年度の横浜とかを作ってる人は是非!




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