style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">


韓国のスーパースターと言えば、李承燁選手である。
2003年の韓国プロ野球にて、シーズン56本塁打を放ち非常に話題になった。
その後日本に渡り、ロッテ、巨人、オリックスの3球団を渡り歩いた。



🔲李承燁ってどんな選手だったの?

一部wikiより引用


2003年、韓国にてFA権を取得。メジャーリーグへの挑戦を表明するも、条件提示をはサンゼルス・ドジャースのマイナー契約のみであった。
結局、アメリカへの移籍は断念し、千葉ロッテマリーンズに入団。日本プロ野球入りを果たす。
これは日本球界を経て、メジャーリーグへの挑戦を目指すためでもあった。

2004年、開幕戦を4番で迎える。4月中は好調を維持するも、縦の変化球に弱いことが露出。以降、全く打てずに2軍落ち。
1軍と2軍を行き来し、打率.240、本塁打14、打点50と当初の期待を大きく外れた成績に終わる。

2005年、オープン戦で絶不調に陥り、開幕2軍スタート。昇格すると前年よりもハイペースで本塁打を量産し、打率.260、30本塁打、82打点と一定以上の成績を残す。
日本シリーズでも多くスタメン起用され、シリーズで計3本の本塁打を放ち、日本一に貢献した。
オフには、ロッテでの起用法に不満を感じていたため、自由契約となる。

2006年、巨人と単年契約を結ぶ。また、WBC韓国代表に選ばれ、準優勝に大きく貢献した。
シーズンでは1年を通して4番で固定されて起用された。
故障者続出の中フル出場を続け、打率.323、本塁打41、打点108と日本でキャリアハイの成績を残す。
このシーズン後メジャー挑戦を示していたが、膝を故障し手術を受ける。
メジャー挑戦を断念。
結果、巨人と総額30億円の4年契約を結ぶ。

2007年、序盤こそ4番で起用されるも故障が非常に多く、2軍落ちも経験する。7月には日本通算100本塁打を達成。
終盤に再び4番打者として定着し、打率.274、本塁打30、74打点と前年よりも成績を落とす。

2008年、手術明けの開幕戦では絶不調に陥り、早々に2軍落ち。
その後、シーズンを通して復調することはなかむたが、終盤でわずかに復調。
しかし、出場試合数は45試合にとどまり、打率.248、本塁打8、打点27でシーズンを終える。

2009年、シーズンに集中するとのことでWBC出場を辞退する。
オープン戦では絶好調を維持していたが、開幕と同時に絶不調に陥る。
本塁打は出ていたもののチャンスでは全く打てず、打率.229、本塁打16、打点36で不振のままシーズンを終える。

2010年、開幕一軍入りを果たす。しかし、代打などでの出場が多く、打率.163、本塁打5、打点11とキャリアワーストを記録してしまう。
オフには巨人から戦力外を通告される。
12月2日、年俸1億5000万でオリックスと単年契約を結ぶ。

2011年、開幕こそは好調だったものの、すぐさまに不調に陥り、5月に登録抹消。
122試合に出場するも、打率.201、本塁打15、51打点と以前の輝きを取り戻すことはできなかった。
シーズン終了後自ら退団を申し込み、韓国へと帰国した。



🔲パワプロ2016で作ってみた!

再現年は日本キャリアハイの2006年!!
かなり再現通りだと思います!

で!!!!!!!
俺は一つのミスに気付くwwww
右投げになってますやーーーん!
李選手は左投げだよ、バカwww
何故こういうミスをするのか…
これは後で作り直して、サイレント修正しておきますww

ちなみに李選手は守備(特に捕球)に非常に定評があり、連続無失策記録1225を保持している。
てことで捕球はBにしました。
Aでも良かった気がするけどな!!

また2006年は劇的なサヨナラ本塁打を打っていたと記憶してるので、サヨナラ男も付けさせていただきました!





style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">