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2000年代を代表するスラッガー・福留孝介
走攻守全てが高水準でまとまったオールラウンダーで、首位打者2回、最高出塁率3回、ベストナイン4回、ゴールデングラブ賞5回と数々のタイトルを獲得して来た。

40歳を超えた2017年現在も、阪神タイガースの主軸として第一線で活躍中。
衰え知らずの大ベテランである。

今回は、中日時代の福留孝介選手を作ってみました!


🔳経歴(wikiより)


1998年、逆指名によるドラフト1位で中日ドラゴンズへ入団。

1999年、入団1年目ながらスタメン出場の機会を多く与えられ、
また、この年は主に遊撃手としての出場が大半を占めた。

2000年、遊撃手での失策が多かったこともあり、三塁手へコンバート。しかし、失策が減ることはなく、打撃成績も落としてしまう。

2001年、

2002年、山田久志監督の元、外野手へコンバートし、右翼手として定着する。すると、打撃力・守備力共に飛躍的に成長し、松井秀喜の三冠王を阻む打率.343を記録し首位打者、最高出塁率を獲得。

2003年、2年連続打率3割、自身初の30本塁打超えの34本塁打を記録。
本塁打30本超えは、本拠地をナゴヤドームに移行した1997年以後、中日の日本人選手では初。

2004年、アテネオリンピック日本代表に選出され、銅メダルの獲得に大きく貢献。
シーズンでは4番を任せることが多かったが、打撃成績が低迷。

2005年、タイロン・ウッズの加入もあり、主に5番打者として活躍する。打率.328、28本塁打、103打点という好成績を挙げ、最高出塁率、ゴールデングラブ賞を獲得した。

2006年、第1回WBC日本代表に選出される。序盤は3番で起用されていたが、不調をきわめていたため準決勝はスタメンを外れる。しかし、代打で出場し、ツーラン本塁打を放ち優勝に大きく貢献した。
シーズン中は例年以上に好調を維持し、打率.351、31本塁打、104打点というキャリアハイの成績を残し、首位打者、最高出塁率、ベストナイン、ゴールデングラブ賞を獲得した。

2007年、開幕から3、4番に座る。しかし、7月中旬、右肘に見つかった遊離軟骨の除去手術のために渡米。以降、シーズン中の復帰は叶わなかった。
オフにはFA宣言をし、メジャーリーグへ移籍した。

2013年、ヤンキースを解雇され、阪神タイガースに入団し、日本球界復帰を果たす。
主に5番・右翼手として出場するも成績番で思うように伸びず、

2015年、主に4番・右翼手として出場。2006年以来となるシーズン20本塁打を放つ。
打率.281はチーム1位だった。




🔳パワプロ2016で再現してみた!

※個人的な見解です。


はい、クソ強いwww
ちなみに再現年は2006年!!!

いやー、敏捷ポイントを多く消費する選手は、作るのが難しい!!
守備力はもう少し盛りたかったんですけど、敏捷ポイントが足りなくて…
送球もAくらいにしたかったのですけど…ww

でもまぁ、良いでしょう!
そこまで外れた能力でもないですし、これで良いよ!!ww




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