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こんにちは!

かつては球界屈指の強打者だった捕手!
年齢を重ねるごとにその才能はどんどん開花し、2005〜2013年の頃まで日本を代表するキャッチャーでした。

現在は肩の故障などで捕手ができなくなってしまいましたが…。

左打者ながら左投手に非常に強く(大抵は左打者は左投手に弱い)、安定した打率を叩き出す。
非常に鈍足であるが出塁率が高く、長打率も高いため、OPSは例年高水準。

前述した通り、捕手にしては打撃能力が高く、打率3割以上を4回(規定打席到達時)、本塁打30本以上を5回記録している。(40本塁打以上を1回)

キャッチャーとしても優秀であり、谷繁元信は「慎之助は日本一の捕手」と評したことがある。
強肩かつスローイングに安定性があり、2010年には盗塁阻止率1位を記録したこともある。



🔳経歴


2000年、ドラフト1位(逆指名)で巨人に入団。当時から打撃力を高く評価されていた。

2001年、新人ながら捕手として開幕戦に出場。規定打席には届かなかったが、打率.225、13本塁打、44打点を記録。

2002年、打率.298、18本塁打、73打点を記録。ベストナインとゴールデングラブ賞を獲得した。この年はサヨナラ打を4本放ち、「サヨナラ慎ちゃん」というあだ名はこれから来ている。

2004年、6試合連続本塁打を打つなど4月だけで16本塁打を放ち、球団記録を更新した。このまま打ち続ければシーズン70本塁打と言われていたが、その後に急激に失速。最終的に33本塁打でシーズンを終える。

2007年、チーム主将に就任。打率.275、33本塁打、101打点を記録。シーズン100打点は自身初で、捕手としては史上4人目となる達成だった。

2009年、2番手捕手として、WBC日本代表に選出される。

2010年、10年連続二桁本塁打を達成。巨人では6人目の達成となった。
この年は自身キャリアハイの44本塁打を放つ。
捕手での40本塁打達成は史上3人目。

2012年、前年から導入された違反低反発球の影響で、他の野手の打撃成績が軒並み低下する中、阿部は好調をキープ。
打率.340、27本塁打、104打点を記録し、首位打者、打点王、最高出塁率、ベストナインのタイトルを獲得。
打率.340は捕手としては歴代最高記録。

2015年、度重なる故障や体への負担を減らすために一塁手にコンバート。
それでも故障を減らすことができず成績は急降下。
打率.242、15本塁打、47打点でシーズンを終える。

2017年、8月13日に通算2000本安打を達成。
巨人の生え抜きでは5人目の達成となった。



🔳パワプロ2016で作ってみた

※あくまで個人的な見解です。


はい、こんな感じです!
再現年はもちろん無敵を誇った2012年!
この年の阿部さんは、他の選手とは別格のオーラを放っていました!

この年のパワプロでは、ミートBでアベレージヒッターだったのですが、
今回はミートA、アベレージヒッター無しました。

阿部さんは左打者に強いのですが、この年は特に強かった印象があるので、「対左投手A」。

ほぼ毎年怪我をしてしまうので「ケガしにくさG」。

「サヨナラ男」は、昔の印象からw

こんなところでしょうかね!

めちゃくちゃ強いと思いますよww


でも、想像した通りの出来だったので、是非使ってくださいませ!!





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パワナンバーとパスワードは好きな方で入力してねー!