【パワプロ2016】(再現)2008 内川聖一

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日本の右打者で最強の男、内川聖一選手。

俺は、彼の日本人らしい謙虚さやスポーツマンシップが好きだ。

とても素晴らしい選手だと思います。





内川選手は高卒でベイスターズに入団しますが、そこからしばらくは中々活躍できませんでした。

とにかく怪我が多かった印象があります。





しかし俺はその頃から、何故だか分からないけど、

「内川選手は将来絶対に活躍する!」

と思ってました。





しかし、その予想の更に遥かに上を行く活躍見せる。

2008年にはシーズン打率.378を記録。

これは右打者としては日本歴代1位の記録。

左打者を含めても、歴代7位の記録である。

その年から7年連続で打率3割というとてつもない記録を残している。





まさかここまでの選手になるとはなー!













🔳内川聖一ってどんな選手?











2000年、ドラフト1位で横浜ベイスターズに入団。

それから長らくこれと言った活躍はできなかったのだが、2007年の後半戦から打率.448を記録。才能の片鱗を見せ始める。





2008年、ジーズンを通して安定した成績を残し続ける。

高い率で安打を量産し続け、打率.378、189安打、14本塁打、67打点という好成績を残し、首位打者、最多安打、最高出塁率のタイトルを獲得した。





2009年、WBC日本代表として出場。主に一塁手、左翼手として出場し、打率.333、6安打、1本塁打、4打点の活躍を見せた。





2010年、オフにFA権を行使。地元九州の福岡ソフトバンクホークスに移籍。背番号は『24』に決定した。

移籍後も主に中軸として活躍。





2011年、2度目の首位打者を獲得。これで両リーグでの首位打者獲得を達成。過去にこの偉業を達成したのは、落合博満と内川聖一のみ。





2012年、自身2度目となる最多安打を獲得。





2013年、WBC日本代表として2度目の出場を果たす。

打率.348、8安打、1本塁打、4打点と前大会以上の好成績を残す。





2014年、7年連続で打率3割を達成。この記録は落合博満に並ぶ歴代3位の記録。





2017年、WBC日本代表として3度目の出場を果たす。主に代打での出場が多かったが、打率.375、3安打、3打点とここぞと言う場面で活躍した。





今回はそんな内川選手の全盛期を再現して行く。













🔳パワプロ2016で再現してみた!





※あくまで個人的な見解です。





















こんな感じに完成しましたー!

思った以上に想像通りに作れて満足です!

再現年はもちろん2008年!





ちなみに、イベントでパワーヒッターが付いてしまったので、パワーをで止めてます。

また、この年は得点圏打率が両リーグ1位だったので、チャンスBに。(Aでも良かったかな…)





また、良くボール球に手を出してヒットにするので、悪球打ちも付けました。





守備をDにしても良かったかもしれませんが、まぁ良いでしょう!























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