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日本の右打者で最強の男、内川聖一選手。
俺は、彼の日本人らしい謙虚さやスポーツマンシップが好きだ。
とても素晴らしい選手だと思います。

内川選手は高卒でベイスターズに入団しますが、そこからしばらくは中々活躍できませんでした。
とにかく怪我が多かった印象があります。

しかし俺はその頃から、何故だか分からないけど、
「内川選手は将来絶対に活躍する!」
と思ってました。

しかし、その予想の更に遥かに上を行く活躍見せる。
2008年にはシーズン打率.378を記録。
これは右打者としては日本歴代1位の記録。
左打者を含めても、歴代7位の記録である。
その年から7年連続で打率3割というとてつもない記録を残している。

まさかここまでの選手になるとはなー!



🔳内川聖一ってどんな選手?

2000年、ドラフト1位で横浜ベイスターズに入団。
それから長らくこれと言った活躍はできなかったのだが、2007年の後半戦から打率.448を記録。才能の片鱗を見せ始める。

2008年、ジーズンを通して安定した成績を残し続ける。
高い率で安打を量産し続け、打率.378、189安打、14本塁打、67打点という好成績を残し、首位打者、最多安打、最高出塁率のタイトルを獲得した。

2009年、WBC日本代表として出場。主に一塁手、左翼手として出場し、打率.333、6安打、1本塁打、4打点の活躍を見せた。

2010年、オフにFA権を行使。地元九州の福岡ソフトバンクホークスに移籍。背番号は『24』に決定した。
移籍後も主に中軸として活躍。

2011年、2度目の首位打者を獲得。これで両リーグでの首位打者獲得を達成。過去にこの偉業を達成したのは、落合博満と内川聖一のみ。

2012年、自身2度目となる最多安打を獲得。

2013年、WBC日本代表として2度目の出場を果たす。
打率.348、8安打、1本塁打、4打点と前大会以上の好成績を残す。

2014年、7年連続で打率3割を達成。この記録は落合博満に並ぶ歴代3位の記録。

2017年、WBC日本代表として3度目の出場を果たす。主に代打での出場が多かったが、打率.375、3安打、3打点とここぞと言う場面で活躍した。

今回はそんな内川選手の全盛期を再現して行く。



🔳パワプロ2016で再現してみた!

※あくまで個人的な見解です。


こんな感じに完成しましたー!
思った以上に想像通りに作れて満足です!
再現年はもちろん2008年!

ちなみに、イベントでパワーヒッターが付いてしまったので、パワーをで止めてます。
また、この年は得点圏打率が両リーグ1位だったので、チャンスBに。(Aでも良かったかな…)

また、良くボール球に手を出してヒットにするので、悪球打ちも付けました。

守備をDにしても良かったかもしれませんが、まぁ良いでしょう!





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