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巨人にはいつの時代にもスーパースターがいました。

長嶋茂雄、王貞治、松井秀喜、高橋由伸…

1980年代の巨人のスーパースターと言えば原辰徳さんです!
原さんが巨人に入団した当時、俺はまだ産まれていません。
むしろ、親父とお袋も出会っていないでしょうww

自分は原さんの現役時代を動画でしか観たことがありません。
それが残念でならない。
タイムスリップしたいわ!
ただ、やはりスターのオーラを感じますよね。
なんて言えばいいんだろう…
雰囲気というか、風格というか…!

特に俺が好きなシーンは、打った打球がホームラン確定だった時のバット投げ。
あれには痺れました。



🔳原辰徳ってどんな選手だったの?

1981年に巨人に入団。
80〜90年代初期にかけて巨人の4番として座り続け、『若大将』という名で親しまれました。

なんと4番に座った試合数は1066!

これは川上哲治、長嶋茂雄、王貞治に続いて歴代4位。
15年間全てのプロ野球現役を巨人で費やし、通算安打1675、本塁打382を記録。
この通算本塁打記録は、2017年現在歴代で21位の記録です。

小笠原、ラミレス、江藤、松中、高橋由伸など名だたる面々よりも上の記録です。

シーズン本塁打30本を以上を6回、20本を以上を12回達成している(しかも12年連続)。

突出して飛び抜けた成績は無いものの、
毎年打率.280〜300、20〜30本塁打をコンスタントに残しており、調子の波が無く安定していた。

入団当初は走力、守備力の面でも平均以上だというデータが出ている。(三塁手としての守備は巧い)

また三振数が非常に少ないことが有名で、シーズン82三振以上の喫したことがない。
また選球眼にも非常に優れ、四球は毎年多かった模様。

ただ、足は平均的であるが盗塁がいまいちで、そもそも意図数が少ないが成功率は高くない。

1995年に現役を引退。
1999年からは野手総合コーチとして巨人に復帰、2000年からヘッドコーチとなり、2002年からは監督になる。

2003年オフに一度辞任するが、2006年から再び指揮を取ることになる。
それから2015年までの間、ずっと監督を続けました。
その間、チームを7度もリーグ優勝に導いている。

2009年にはWBC日本代表監督として2連覇を達成。

選手としてではなく、監督としても素晴らしい功績を野球界に残した人物である。
現在は解説者として時折テレビに出演するが、原さんの解説はとても聞きやすいし、的を得てるし、凄く勉強になります!

というわけで、今回は原さんの現役時代をパワプロで再現していこう!



🔳パワプロ2016で作ってみた!

※あくまで個人的な見解です。

こんな感じでーす!
思った通りに作ることができて超満足っす!

再現年は、打点王を獲得した1983年です!

特殊能力はチャンスCパワーヒッター調子安定のみです。

起用法には選球眼、人気者、ムード◯を付けました。

パワー以外はオールCでも良かったかな、とも思いましたがとりあえずこれで!
サブポジに二塁手も付けてます。

現役時代の原さんにかなり近い出来になっていると思うので、是非使って見てください!



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