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多くの日本人がメジャーリーグへ渡るきっかけとなったのが野茂英雄さんでしょう。

ガキの頃とある飲食点のテレビで、野茂さんが投げていたドジャースの試合が流れていて、それが野茂さんを知るきっかけでした。
表情1つ変えずにマウンドへ立ち、投げ続ける姿には衝撃を受けた記憶があります。

少し世代は前の選手ですが、この選手の名前だけは知ってる!という一般人は多いはずです。
それほど、実力や実績が物凄かった。

彼の特徴はなんと言ってもトルネード投法と呼ばれる独特な投球フォームである。
アイコン画像のように身体を大きく後ろへと捻ってから投げるものでした。

今回はその野茂さんをパワプロで再現していこう!





🔳野茂英雄ってどんな選手?

1989年にドラフト1位で、近鉄バファローズに入団。
なんと入団してから1年目で最多勝、最高勝率、最多奪三振、最優秀防御率のタイトルを獲得。(投手四冠)

それから4年連続で最多勝、最多奪三振のタイトルを獲得し続けたバケモノである。
一方で、入団から4年連続最多与四球という不名誉な記録も残している。
まぁこの辺も野茂さんのスケールのデカさが伺えるがw

1994年のオフには、近鉄側との交渉のもつれで退団。
その後、マイナー選手としてドジャースに入団する。(移籍時の年俸は980万円だった)

しかし、メジャーへと渡っても実力は健在。
なんと、1年目で防御率2.54、13勝6敗、236奪三振で奪三振王のタイトルを獲得し、新人王にも輝いている。

更に野茂さんを語る上で外せないのがノーヒットノーランを、メジャーで2度も獲得しているところだろう。
メジャーでノーヒットノーランを2度達成している投手は、この世に4人しかいない。
これは凄いの一言では片付けられないほどの偉業である。

またスタミナも無尽蔵で、全盛期はほぼ毎年投球回が200を超えていた。
衰えが見え始めていた2002年以降も2回達成している。

球種は非常に少ないが、フォークは超一級品。
落ち方がマジでパワプロ並み。

ただ、野茂さんの欠点を挙げるとするならやはり制球力だろう。
メジャーへ行ってからは多少かいぜんされたものの、それでも四球数は他を圧倒していた。
暴投も非常に多かった。

今回は日本時代ではなく、メジャー時代の野茂さんを再現していく。



🔳パワプロ2016で作ってみた!

個人的な見解です。


そんなんこんなで、こんな選手に仕上がりました!
ほぼ理想通りです!

再現年はメジャー1年目の1995年です!

クイックはいらなかったんですけど、瑠菜の特訓イベントで付いてしまって…


赤特として四球を付けました!
付けようかどうか迷ったのですが、威圧感も付けました!
あのフォークといい、風格といい、威圧感が凄いもん!(俺的に)

あとは、回復Bなども付ければ良かったかな、とは思いますけど全然OKでしょう!




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自由に使ってねー!(*´ω`*)