【ぼくなつ2】8/1『僕のぼくのなつやすみ』(1)

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夏が過ぎ〜

風あざみ〜

誰の憧れにさまよう〜♪





(歌詞合ってる?w)





こんにちは。





今日から僕も夏休みだ!!!!!(大嘘)





今日から8月31日まで毎日ぼくなつをやるぞ!

ただ、いつもと記事の書き方がちょっと違うんだよ。





内容を説明しますと、

『ぼくのなつやすみ』をプレイし、そのゲーム内容をなるべくリアルに反映させる、という企画だ。





まぁほとんどが晩飯ネタになると思うがwww





『ぼくのなつやすみ』はリアルな夏休みを、疑似体験できるゲームだ。

そのため、ちゃんと朝食や晩飯、風呂の時間まで用意されている。

そして、晩飯は日に日に違う献立が並ぶ。





俺はその献立と同じものを自分で作って、それを晩飯にしますwww

だから毎日スーパーへ買い物に行くようなのだww

これを31日分続ける。

毎日続けられるかどうかはかなり微妙だけど、 なるべく頑張ります!ww





あとは釣りとか虫捕りとかもするわwwwwwwwww





これはどう考えても土日しか無理なんだけど…なるべく反映させたい!!





釣りとかは、俺が高校時代に使っていたものが実家にあるので、いつでも行けるでよwww





実はカブトムシやクワガタ捕りもめちゃくちゃ得意ですww

小学生時代は近所にある森林へ取りに行ったのものです。

今は開発が進んで、森林があった場所にはTSUTAYAができてしまいましたが…!www





さて…夏休みを過ごすか…。
















ちなみに、今回プレイするソフトは、

ぼくのなつやすみ2』。

PSP版のものをVitaでプレイします!

PSPのソフトのDL版はVitaでもプレイできます!





ちなみにPSPのソフトに関してはスクショが非対応だったので、

スマホで頑張って撮るしかねぇんだよ…





画質は悪いと思うけど、頑張って撮るので勘弁してくれやww















まずは、日記帳に名前を書きます

てか、ジャポニカ学習帳wwwwwwwwwwwwww

懐かしすぎて、目からハイドロポンプだわ!

しかも50円かよ。

って、そんなに安かったっけ?!?!















まずはクラスです。

組を決めます。

3年と来たら……もうあれしかないだろ。

















wwwwwwwwwwwwwwwwww





いや、多分皆んなが皆んなこう書くと思いますよ!!!!!















次に名前です。

8文字しか打てないんだけど。

もし俺の名前が、

アーノルド・シュワルツェネッガーだったらどうするん?!?!

イジメに繋がるからね!















はい、決まりました。

3年B組、じごくのていおうと申します。

てか、これは夏休みに提出して、

「ふざけるな!!」

と先生にこっぴどく叱られるタイプのお調子もんですよ。















今から約40年前…。

これは俺が経験した一夏の出来事だ。



















広大な空。





神々しい山々。





白い灯台。





船が描く水しぶき。





まさに青い世界に生きる風景だ。





俺、何言ってんの?!www

いや、今回の記事に限っては、「ぼく」と言おう。

汚い言葉も厳禁な。





汚い言葉を言う度に、PS4のソフトを一本ずつ売っていくっていう罰ゲームをやるから。



















お姉さんが船の上で歌っている。

小踊りのおまけつきだ。





そんな彼女を見つめるぼく。



















そんなぼくを見つけた彼女は、ぼくに近寄りこう言った。





「何処から来たの?」





って。

「こんなに小さな子が、1人で旅行なはずないもんね」

と語っていた。















「ぼくはアメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスからやってまいりました地獄の帝王です」





「トランプ政権に嫌気がさして、単身日本へと移住してきました。この島でサンゴの密漁をしながら、貿易業を営むつもりです」





































と、自己紹介したいところですが、さすがにそれではまずいので…















「お母さんが臨月で、8月中はおじさんのところに預けられることになったんだ」





と言っておきました。





一方の彼女は、

今年から東京の学校へ通うことになったので、船で本島まで行き来しているようです。





それは大変だ…。

あとでラムネでもご馳走してあげよう。



















そして、ぼくがお世話になるおじさんの島が見えてくる。



















これはぼくの、素朴だけど壮大で、大人たちの夢が詰まった夏の冒険の話である。























































































続く