【パワプロ2018】再現選手 – 2010 田中浩康

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プロフィール

経歴

  • 東京ヤクルトスワローズ(2005 – 2016)
  • 横浜DeNAベイスターズ(2017 – 2018)

タイトル・表彰・記録

  • ベストナイン:2回
  • ゴールデングラブ賞:1回

選手の特徴

球界トップクラスの守備力とバント力を誇った二塁手。
2000年代中期から2010年代に活躍した。

早稲田大学を経て、04年に自由獲得枠でヤクルトスワローズに入団。
入団1年目から一軍デビューを果たし、07年には二塁手としてレギュラーに定着。
リーグ最多の51犠打、8三塁打、そして打率.295をマークして頭角を表す。

08年は自身初の全試合出場を果たし、打率.290、リーグ最多となる守備力.995をマーク。
刺殺・捕殺・併殺においてもリーグ最多であったが、ゴールデングラブ賞の獲得には至らず。

その後、09年・10年・12年にリーグ最多の守備率、10〜12年にリーグ最多の刺殺・捕殺・併殺を記録するも、ゴールデングラブ賞を獲得したのは12年のみである。

11年にはシーズン歴代3位となる62犠打をマーク。

13年頃からは山田哲人の台頭により出場試合数が減少。

16年オフには戦力外通告を経て、ベイスターズに入団。

18年オフに現役引退。

現在は早稲田大学野球部のコーチとして活躍中。


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選手能力

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再現年:2010年
  • 試合:140
  • 打率:.300
  • 安打:155
  • 二塁打:16
  • 三塁打:2
  • 本塁打:4
  • 打点:54
  • 盗塁:4
  • 盗塁死:4
  • 犠打:45
  • 四球:67
  • 三振:48
  • 併殺:15
  • 守備率:.989
  • 失策:9
今回は守備だけでなく打撃面でも活躍した2010年をベースに作成。

主にパワプロ2010、プロスピ2010・2011を参考に作成している。

独断で付けたのは『パワーE』『バント職人』『選球眼』。
『肩力』や『チャンス』『対左』などはプロスピ2010と2011開幕版の両方を参考にしております。(プロスピ2010は8月までの成績に準じた能力)

ちなみにパワプロ2010では守備力B、肩力Eとなっている。


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パワナンバー

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