【バイオ7】バイオハザード7 – 全トロフィーの獲得条件やコツなど

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このページでは『バイオハザード7 レジデントイービル』で獲得できるトロフィーやコツなどを掲載中。

 
更新情報
  • 2017.02.13 ページ公開
  • 2019.07.24 ページ内デザインを大幅に更新
⚠️中にはネタバレを含むトロフィーもあるので注意。
 
▼参考ページ
 
 
 
 
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プラチナ

ベイカー家の一員

  • 全てのトロフィーを獲得する。
 
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ゴールド

一刻も早く帰りたい

  • 4時間以内にクリアする。
 

あんな箱信用できない

  • アイテムボックスを3回以下しか開けずにクリアする。
 

こんな薬信用できない

  • 回復薬、回復薬(強)、ハーブを3回以下しか使わずにクリアする。
 
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シルバー

夜明け

  • エンディングⅠを迎える。
 

思い出を胸に

  • エンディングⅡを迎える。
 

地獄からの生還

  • 難易度『Madhouse』でクリアする。
 

反抗期

  • 徘徊しているマーガレットを撃退する。
 

シンディ

  • ジャックのはさみによる攻撃をしゃがんで避ける。
 

一石二鳥

  • 1度の射撃で2体以上の敵にとどめを刺す。
 

シュートダウン!

  • 跳びかかってくるマーガレットを撃ち落とす。
 

脱出の達人

  • ビデオ「バースデイ」を5分以内にクリアする。
 

大富豪

  • 難易度「Casual / Normal」で、一度のプレイでアンティークコインを全て入手する。
 

超富豪

  • 難易度「Madhouse」で、1度のプレイでアンティークコインを全て入手する。
 

活字中毒

  • 1度のプレイでファイルを全て読む。
 

もうどこにもいない

  • ミスターエブリウェア人形を全て破壊する。
 
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ブロンズ

悪夢の始まり

  • ルイジアナへ向かう。
 

家族へようこそ

  • 廃屋から脱出する。
 

夜はまだ明けない

  • 中庭へ出る。
 

虫にはウンザリ

  • 旧館の秘密を暴く。
 

悪夢は終わらない

  • ベイカー家を脱出する。
 

追跡

  • 廃船を脱出する。
 

束の間の休息

  • 難易度「Casual」以上でクリアする。
 

悪夢の終わり

  • 難易度「Normal」以上でクリアする。
 

シャットアウト

  • 開いている扉を自分で閉める。
 

防御は基本

  • 敵の攻撃をガードで防ぐ。
 

調査開始

  • ディティールサーチ中にアイテムを入手する。
 

錠前破り

  • キーピックで開く鍵を開ける。
 

これじゃない

  • 投影機に関係のないものを置く。
 

ジェネシス

  • 精神刺激薬を使用する。
 

バックパッカー

  • アイテムスロットを拡張する。
 

ないよりはマシ

  • ナイフで敵にとどめをさす。
 

燃料がもったいない

  • 扉をおおう虫をナイフだけで退ける。
 

粘着質

  • 敵にリモコン爆弾をくっつけ、その爆発でとどめをさす。
 
 

実験マニア

  • 薬液、薬液(強)を用いる合成を全種類おこなう。
 

隠れ上手

  • ビデオ「ミア」をマーガレットに1度も見つからずにクリアする。
 

ビデオフリーク

  • 一度のプレイでビデオを全て見る。
 

どこにでもいる

  • ミスターエブリウェア人形を1体破壊する。
 
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補足

2019年7月時点で最も獲得率が低いトロフィーは、プラチナを除くと『超富豪』の1.9%。
 
次いで、『あんな箱信用できない』『こんな薬信用できない』がそれぞれ2%台に止まっている。
 
個人的に最も苦労したのは、難易度『Madhouse』でクリアすること。
何回ゲームオーバーになったか分からんくらいに死んだ。
 
無限武器などを引き継ぐことはできるんだけど、その武器が結構弱くて敵を退けるのがかなり大変。
それらの無限武器を含めた難易度が『Madhouse』だと個人的に思ってる。
無限武器を使っても弾が枯渇しやすい。
 
 
次いで苦労したのが『こんな薬信用できない』かな。
最低難易度でクリアしても獲得できるトロフィーなんだけど、それでも回復回数が制限されるのはかなりキツかった記憶がある。
 
最大体力を増やすことができるアイテムを使用すると回復できるので、回復薬として代用することができる。
しかも回復回数にカウントされない。
 
ただ、個人的にこのゲームのトロフィー集めはすごく楽しかった!
バイオハザードの醍醐味とかやり込みって縛りプレイとかだと思うんですよ。
 
トロフィー集めをすることであらゆる縛りプレイを楽しむことができて、昔のバイオを思い出させるようなドキドキ感や緊張感を感じさせてくれる素晴らしいものだった。