【パワプロ2018】再現選手 – 2016 スターリン・カストロ

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プロフィール

経歴

  • シカゴ・カブス(2010 – 2015)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2016 – 2017)
  • マイアミ・マーリンズ(2018 – )

記録

  • オールスターゲーム出場:4回

選手の特徴

毎年安定した成績を残し、現在までに8年連続で二桁本塁打を記録している二塁手。
現在はマイアミ・マーリンズに所属。

カストロは06年にカブスと契約してプロ入りを果たす。
10年に初昇格を果たすと、遊撃手のレギュラーとして定着。

11年には158試合に出場し、打率.307、207安打をマークして最多安打を達成。
盗塁も22個決める活躍を見せた。

カブス時代は主に1番で起用され、2番と3番を打つこともあった。

15年オフに1対2トレードでヤンキースへ移籍。
ヤンキースでセカンドとしてレギュラーに定着し、移籍1年目の16年は自己キャリアハイとなる21本塁打をマーク。

17年のオフにはジャンカルロ・スタントンとのトレードでマイアミ・マーリンズへ移籍。


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選手能力

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再現年:2016年
  • 試合:151
  • 打率:.270
  • 対左打率:.265
  • 得点圏打率:.242
  • 安打:156
  • 二塁打:29
  • 三塁打:1
  • 本塁打:21
  • 打点:70
  • 盗塁:4
  • 盗塁死:0
  • UBR:ー1.2
  • 三振:118
  • 併殺:15
  • 守備率:.980
  • 失策:12
  • UZR:ー4.4
  • ErrR:ー1.2

補足

今回はヤンキーズ時代の2016年をベースに作成。
後々2011年Ver.も作成予定。

肩力に関しては少し盛りすぎたかも。
全盛期は強肩で知られていたんだけど、年々指標が下がっている模様。
ただ、メジャーリーガーを作成する際には打撃と肩力をいつも盛っているんだけど、それでもBは高すぎな気もする。

守備力は元々上手くなく、二塁手としてのUZRは最高で0.6。
遊撃手でも最高で3.4に留まっており、Eくらいが妥当かなと思った。
守備範囲もそこまで広くないというデータが出ている。

捕球はそこそこ上手いらしく、確かに指標はそれなりに高い。
最初はDにすることも考えたけど、失策15を考えるとやはりE辺りが妥当かな、と判断しました。

その他だと、外国人選手に登録になっていないという凡ミスをしていますが、許してちょ!

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パワナンバー

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