【パワプロ2018】オリジナル選手 – アンドレルトン・デモンズ

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皆さま、お久しゅうございます!!

本日はめちゃくちゃ久々にオリジナル選手を考えて来たので、皆さまに紹介して行こうと思います!

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プロフィール

名前:アンドレルトン・デモンズ
国籍:オランダ🇳🇱
所属:ロサンゼルス・ドジャース

選手の特徴

デモンズはオランダ出身のメジャーリーガーであり、メジャー史上最高の守備力を持つと言われている逸材である。
ドジャースでは屈指の人気を誇り、フランチャイズプレイヤーでもある。

しかし、彼の最も驚くべきはプロ年数と年齢である。


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なんとプロ37年目58歳である。
日本ではあと2年で定年である。
あの伝説の山本昌氏を遥かに上回る年齢のプロ野球選手だ。

更に凄いのはこの歳で未だに現役バリバリという点だ。

球団からは「さっさと引退しろ」と言われているが、未だに現役に拘っている。

彼には意味不明な名言がある。
僕は40歳までが少年時代だった。40歳から青年のスタートだよ。
彼はものすごく成長のスピードが遅いと言うのだが、医学的根拠は無い。


そしてなんとプロ37年間で獲得したゴールドグラブ賞は計32回。
なんとあのグレッグ・マダックスの18回を余裕で超えているのだ。

このゴールドグラブ賞に関しても意味不明なコメントを残している。
僕は守備に興味はない。
興味があるのは三振数だよ。
いかにヘルメットを飛ばして三振を量産するかが僕の目指すところ。
それをシゲオ・ナガシマのプレイから学んだよ。
僕の目標は守備でアウトを取った分の三振を喫することだよ。
でも思わずジャストミートした球がホームランになっちゃうんだ。
と、1人だけ別次元でベースボールをしているようだ。

そのため、チームメイトとは"変態"と言われている。

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選手能力

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これが58歳のデモンズの能力値である。

なんと守備力と捕球がMAXの100!!!

これが計32回のゴールドグラブ賞を獲得した男の守備力である。
更に『守備職人』も付いており、守備のスペシャリストであることに間違いはない。

しかし彼には決定的な弱点がある。
走力肩力である。
肩に関しては清水隆行氏もビックリなほどであり、失策のほとんどはスローイング関連である。

外野手や遊撃手も守ることができ、それらの守備も超一流であるが、肩力とスローイングのせいでイメージは最悪である。

一番凄かったのは、どうせ刺せないくせに三塁走者を補殺しようとして、何故か反対方向にボールが飛びスタンドインしてしまったことである。
その際にコメントも衝撃である。
僕はソウルを守備力に全振りしてしまったので、スローイングに割く余裕がなかったんだ。
一体何を言ってるのが分からない。

よって、『レーザービーム』は無意味と化している。


そしてもう一つの弱点は走力である。
盗塁A』『走塁A』『内野安打◯』『プレッシャーラン』という優秀な特殊能力を持つが、絶望的に鈍足なため全く活かし切れていない。

プレッシャーラン』なんてデモンズがプレッシャーランをかける頃には、守備陣の送球が既に終わっているため全く意味がない。

ただ『走塁A』は意外と優秀で、走力以上にスピードが速く感じる。

よって、実質使える特殊能力は『走塁A』『守備職人』『ローボールヒッター』くらいである。
☆367は見せかけの数字であり、実際は☆320くらいであろう。

ちなみに地味にパワーがあり、今シーズンは18本塁打をマークしている。


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パワナンバー

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