【パワプロ2018】再現選手 – 2004 マーク・ロレッタ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

プロフィール

経歴

  • ミルウォーキー・ブルワーズ(1995 – 2002)
  • ヒューストン・アストロズ(2002)
  • サンディエゴ・パドレス(2003 – 2005)
  • ボストン・レッドソックス(2006)
  • ヒューストン・アストロズ(2007 – 2008)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2009)

タイトル・表彰・記録

  • シルバースラッガー賞:1回
  • ハッチ賞:1回
  • オールスターゲーム出場:2回

選手の特徴

通算打率.295、通算安打1713本を誇る二塁手。

非常に安定性のあるバッティングが特徴的で、コンスタントに打率.280〜.310を毎シーズン残していた。

ロレッタは95年に初デビュー。
年々に出場機会を増やし、97年にはブルワーズの正二塁手となる。

98年には初の3割超えとなる打率.316をマークしブレイク。

02年のシーズン途中にパドレスを移籍し、04年には打率.335、208安打、16本塁打、76打点をマークして初のシルバースラッガー賞を獲得。
オールスターゲームにも初出場を果たした。

その後、09年に現役引退。

彼の特徴は何と言っても三振が少ないこと。
なんと最高シーズン三振数は63。
なんと04年は打席数707のうち三振数はたったの45。
かと言って出塁率が高いわけではないのだがww

基本的に2番打者として活躍していた。


スポンサーリンク

選手能力

FullSizeRender
FullSizeRender
再現年:2004年
  • 試合:154
  • 打率:.335
  • 対左打率:.352
  • 対右打率:.329
  • 得点圏打率:.288
  • 安打:208
  • 二塁打:47
  • 三塁打:2
  • 本塁打:16
  • 打点:76
  • 盗塁:5
  • 盗塁死:3
  • 犠打:4
  • 犠飛:16
  • 四球:58
  • 三振:45
  • 併殺:10
  • 守備率:.987
  • 失策:10
  • UZR:ー0.7
  • ErrR:2.8

補足

今回はシルバースラッガー賞を獲得した2004年をベースに作成。

なんだか一時期の谷佳知さんのような能力になっているが……ww

少しずつマニアックな選手が増えて来ているが、パワプロプレイヤーに需要があるのだろうか……www

能力値については特に不満はございません!!

守備に関してはあまり良い指標が出ていない。
かと言って悪すぎるってほどでもなく、平均的である。
捕球能力は中々高かった模様。

一番の弱点は肩だったらしい。
晩年の肩指標はかなり低い点数を付けられていたため、今回はE〜Dくらいが妥当な気がする。

この年は二塁手としての出場のみなんだけど、この前後の年は一塁手・三塁手・遊撃手としての出場があるため、一応内野全てのサプポジを付けておいた。(全部最低ランクだけど)

もちろん彼の代名詞とも言える『粘り打ち』は付けてます。(付け忘れそうになった)

二塁打がめっちゃ多いんだけど、UBRはマイナスだったため『走塁E』に。

スポンサーリンク

パワナンバー

FullSizeRender