【JWE】新恐竜がお目見え!!新たに5種の恐竜を放つが大変な事態に!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
FullSizeRender

どうも皆さま、こんばんは!!!!

またしても不人気記事へようこそwwww

いやーー、前回は新たな島へと進出しまして、熱帯暴雨的な自然災害という要素が追加されたんだけど、慣れてしまえばそんなに怖いものではないな、って感じた!

やはり比較的簡単に作られた作品だと思うね!

そこで!!!!!!

なんと新たな恐竜が大量に解禁されたのである!!!!

調査センターを設置して発掘チームを派遣することで、恐竜の化石を見つけ出すことができる。
化石センターで入手した化石からDNAを抽出することで新たな恐竜の孵化ができるようになる。

調査センターが多ければ多いほど、入手できる化石の種類が増えて行く。
ただし、1つの島につき1つしか調査センターを建設することができない。
要するに、新たな島へ進出しない限り孵化できる恐竜の種類が増えないってことでございます。

だからお前ら!!
積極的に島を移動しよ?!?!

てことで今回は新たに解禁された恐竜たちを全て孵化して紹介して行こうと思う!


スポンサーリンク

アンキロサウルス

IMG_0727
  • :白亜紀後期
  • :アンキロサウルス科
  • :アンキロサウルス
  • 体高:2.0M
  • 体重:6T
  • 全長:8.0M
  • フィーダー:草木(低)
アンキロサウルスはとても硬い皮膚で覆われた4足歩行獣である。
恐竜ファンにはその重心の低い体つきとこん棒のような尻尾で知られている。
名前は《連結したトカゲ》を意味する。

背中の極めて硬い装甲が、上からの攻撃をほとんど防ぎ、こん棒形の尻尾も防御に役立っていた。


スポンサーリンク

コリトサウルス

FullSizeRender
  • :白亜紀後期
  • :ハドロサウルス科
  • :コリトサウルス
  • 体高:2.5M
  • 体重:4T
  • 全長:9.0M
  • フィーダー:草木(低)
コリトサウルスはハドロサウルス科(別名『カモノハシ竜》)で、かつて北アメリカに生息していた。
集団で生活する草食恐竜である。
ハドロサウルス科の中でも大きな種の1つであった。

鼻道のあるトサカを持っており、ヒクイドリと似たその構造は、鳴き声に使われていたと思われる。
名前は《コリント式のトカゲ》を意味する。
トサカは雄雌で差があり、オスはより大きいトサカでメスの気を引いていたと思われる。


スポンサーリンク

ヴェロキラプトル

FullSizeRender
  • :白亜紀後期
  • :ドロマエオサウルス科
  • :ヴェロキラプトル
  • 体高:1.7M
  • 体重:150KG
  • 全長:3.9M
  • フィーダー:肉類と生餌
1923年、アメリカ合衆国の自然歴史博物館がゴビ砂漠を調査した際、ヴェロキラプトルの初めての化石が発見された。
冷戦中、ポーランド、ロシア、モンゴルの専門家が他の化石を発見した。
その中に有名な《恐竜バトル》の化石である、プロトセラトプスと戦うヴェロキラプトルも含まれている。
その後、多くのチームによってさらなる発見がなされている。


スポンサーリンク

チュンキンゴサウルス

FullSizeRender
  • :ジュラ紀後期
  • :ファヤンゴサウルス
  • :チュンキンゴサウルス
  • 体高:2.4M
  • 体重:3T
  • 全長:7.5M
  • フィーダー:草木(低)
チュンキンゴサウルスはステゴサウルス科の中でも最小級の種で、中国にかつて生息していた草食恐竜である。
名前は《重慶のトカゲ》を意味する。

他のステゴサウルス科のように、防御に使う大きなトゲを持っている。
トゥオジャンゴサウルスと似ているが、比較的小さな体と鼻を持ち、歯が重なり合わない点でそれとは異なる。

チュンキンゴサウルスの化石片は1977年以降、シャクマオヤ累層上部の重慶層群で発見された。


スポンサーリンク

ディロフォサウルス

FullSizeRender
  • :ジュラ紀前期
  • :ディロフォサウルス科
  • :ディロフォサウルス
  • 体高:1.7M
  • 体重:400KG
  • 全長:3.0M
  • フィーダー:肉類と生餌
ディロフォサウルスはジュラ紀のセラポッド捕食恐竜の中でも大型の種である。
名前の意味は《2つの隆起を持つトカゲ》であり、文字通り頭骨に2つのトサカを有している。

初期タイプの捕食恐竜であり、目が前を向いておらず、視覚より嗅覚を駆使して狩りをしていたと思われる。

ディロフォサウルスの標本は1942年、アメリカ合衆国アリゾナ州のカヤンタ累層で初めて発見された。
現在までに確認されたのはこの一種のみ。


以上が新しい島で解禁できる恐竜たちだ。



FullSizeRender
このラプトルって略称されるヴェロキラプトルは色んな恐竜映画でよう見る気がするな!

多分『ジュラシック・パーク』とかでもよく出てきてたよな!
ちっさいけどクッソ怖かったwww

このチビを園内に100匹くらいに放して群れにしたいんだけど!!
こいつ専用の飼育エリアを作りたいよな!

まぁ実際は群を形成していたっていう事実は明らかになっていないらしいけどな!!


スポンサーリンク

恐竜が脱走し始めた!

FullSizeRender
でさ、ラプトルとかファヤンゴサウルスが超高確率でフェンスを破壊して脱走するようになったのよね!!
そのおかげでレンジャーやACUの派遣で手一杯に!!!!

原因は全然分からずに恐竜のステータスを見てみたら…


FullSizeRender
恐らく心地よさの減少が原因だということに気付いた!!!!

そう、個体数の少なさが原因で恐竜たちがフェンスを破壊するようになってしまったのである!

種によって理想的な個体数があるようで、ラプトルの場合は最低でも2体の同種を同じ飼育エリアに放つ必要があるみたい。

孵化できる恐竜の種類が増えたことによって様々な種を放とうと、各種を1体ずつを飼育していたのが原因だ!


FullSizeRender
個体数を調整したことで、平穏なパークが戻ってまいりました……。

いやー、マジで一時はどうなることかと思ったわwwww
肉食恐竜たちなんて脱走して観客を食いまくってたからなwww
こんな事件を引き起こしてしまったら業務停止命令どころか倒産よ!!!ww



FullSizeRender
これでやっと恐竜たちも落ち着いた…って思ったら、今度は恐竜同士で争いを始めててワロタwwwwww

嵐が去ってすぐに別の嵐がやってるゲームだな!!!!!
去年の台風みたいじゃねぇかwww

でも、これは別に悪くない要素みたいで、このゲームではあり得る話らしい。

要するに恐竜のリアルな生態を観察できるってことでしょうね!
つくづくよくできたゲームだなって思うわww

てことで今回は新たな5種類の恐竜を孵化させてみました!!!
あとはミッションをクリアしながら新しい島の解放を目指すって感じっすな。


特にこれと言って何もなかった回だけど、今回はこれにておーーーしまい!!!

次回までの更新間隔は少し長いかもしれん!
恐らく新島を解禁してからになるだろうからね!!

これからも最強のティラノサウルスの孵化を目指して頑張るわ!