【パワプロ2018】再現選手 – 1998 クレイグ・ビジオ

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プロフィール

経歴

  • ヒューストン・アストロズ(1988 – 2007)

タイトル・表彰・記録

  • 盗塁王:1回
  • シルバースラッガー賞:5回
  • ゴールドグラブ賞:4回
  • ハッチ賞:1回
  • ロベルト・クレメンテ賞:1回
  • オールスターゲーム出場:7回
  • 通算二塁打:歴代5位
  • 通算死球数:歴代2位
  • 先頭打者本塁打数:歴代2位

選手の特徴

メジャー在籍20年で通算3000本安打を達成した歴代屈指の二塁手。
かつ、アストロズのフランチャイズプレイヤーでもあり、地元ファンからは今でも絶大な人気を誇る。

試合数、安打数、二塁打数、得点数は球団記録となっており、現役当時に付けていた背番号7は永久欠番に指定されている。

2015年には得票率82.7%で野球殿堂入りを果たした。

入団1年目からメジャー昇格を果たし、デビューから4年から捕手として出場していた。
しかし、捕手としては弱肩であり、捕逸も多かったことから二塁手にコンバート。
1992年以降は捕手としての出場は無い。
代わりに、外野手としての出場が増えている。

二塁手にコンバート後の1994年から4年連続でゴールドグラブ賞を獲得。
失策が他の選手に比べて多い気もするが、守備範囲の広さやチームへの貢献度が高かったのかもしれない。

守備だけでなく俊足も兼ね揃えており、1994年には盗塁王を獲得している。
1998年には50盗塁を記録したりするなど、盗塁成功率も割と高い。

俊足を活かした積極走塁が魅力的でギリギリのタイミングであっても二塁打を狙いに行く。
通算二塁打668はメジャー歴代2位の記録である。

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選手能力

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再現年:1998年
  • 試合:160
  • 打率:.325
  • 対左打率:.343
  • 対右打率:.320
  • 得点圏打率:.402くらい
  • 安打:210
  • 二塁打:51
  • 三塁打:2
  • 本塁打:20
  • 打点:88
  • 盗塁:50
  • 盗塁死:8
  • 四球:64
  • 三振:113
  • 併殺:10
  • 出塁率:.403
  • 守備率:.980
  • 失策:15

補足

今回はあらゆる面でキャリアハイの成績を残した1998年をベースに作成!

UZRなどがまだ算出されていない時代なので、守備面は独断している部分が多いです。
失策数は15と多いので、送球や捕球が難があったのかも?と勝手に判断。

得点圏打率は自分で計算したので間違ってる可能性あり。

その他は特に何もなし。


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