【パワプロ2018】再現選手 – 2011 ダスティン・ペドロイア

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プロフィール

経歴

  • ウッドランド高等学校
  • アリゾナ州立大学
  • ボストン・レッドソックス(2006 – )

タイトル・表彰・記録

  • ア・リーグMVP:1回
  • 新人王
  • ゴールドグラブ賞:4回
  • フィールディング・バイブル・アワード:3回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • 月間新人MVP:1回
  • 月間MVP:1回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ優秀新人
  • オールスターゲーム出場:4回

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選手能力

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再現年:2011年
  • 試合:159
  • 打率:.307
  • 対左打率:.358
  • 対右打率:.287
  • 得点圏打率:.316
  • 安打:195
  • 二塁打:37
  • 三塁打:3
  • 本塁打:21
  • 打点:91
  • 盗塁:26
  • 盗塁死:8
  • UBR:0.0
  • 四球:86
  • 三振:85
  • 併殺:12
  • 守備力:.990
  • 失策:7
  • UZR:18.1
  • ErrR:2.9
  • RngR:14.3
  • 肩の強さ指標:57
  • 送球の正確さ指標:88

補足

前回は2008年をベースに作成したんだけど、今回は2011年をベースに作成。

ペドロイアは、トータルで見たらこの年が全盛期だと思う。

まず守備の総合指標であるUZRが18.1。
UZRは指標基準のMAXである15.0大きく上回る。
この数値がいかに凄いかと言うと、同ポジションの菊池涼介選手のキャリアハイは2016年の17.3。
環境は違えど、ペドロイアがとんでもない数値を残していることが分かる。

失策防止指標であるErrRは2.9とそこまで高くないのだが、守備範囲指標であるRngRが14.3と規格外の数値を残している。(菊地選手のキャリアハイは12.3)

守備力100でも良いくらいの実力である。

ただ、先ほども言ったようにErrR指標は2.9と平均より少し上くらいなので捕球を69に。

肩の強さ指標も平均的ではあるんだけど、送球の正確さ指標がキャリアハイの88/100となっているので『送球A』。


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