【パワプロ2018】再現選手 – 2016 DJ.ルメイユ

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プロフィール

経歴

  • シカゴ・カブス(2011)
  • コロラド・ロッキーズ(2012 – 2018) 
  • ニューヨーク・ヤンキース(2019 – )

タイトル・表彰・記録

  • 首位打者:1回
  • ゴールデングラブ賞:2回
  • 優秀守備選手賞:1回
  • フィールディング・バイブル・アワード:1回
  • オールスターゲーム出場:2回

選手の特徴

2016年に首位打者、2014年・2017年に2度のゴールドグラブ賞に輝いたスーパースター。

彼の特徴は何と言っても巧打だろう。
特に流し打ちがめちゃくちゃ上手い印象だ。

なんとキャリアの34.9%が反対方向への打球であり、引っ張り方向への打球は25.1%。
俊足でない上に内野安打も少ないことから、真にヒットを打つのが巧い選手であることが分かる。

そして、2度のゴールドグラブ賞を獲得しているように彼は守備も魅力的である。
特に送球がものすごい。
肩の強さは平均的だが、どんな崩れた体勢でも正確な送球が投げられる強さがある。
この送球プレーだけでも一見の余地あり。

ゴールドグラブ賞を初受賞した2014年のUZRは7.5であり、それ以降は減少傾向にあったが、2017年には4.4、そして2018年には11.0という驚異的な数字を残し、才能が完全に開花した。

さらに魅力的なのが捕手以外の全ポジションを守ることができるため、息の長い選手になりそうな予感…。

2018年のオフに7年間在籍したロッキーズからFAとなり、2019年にヤンキースと契約。
移籍後は正二塁手として好調を維持している。

ロッキーズ時代は主に2番打者として活躍し、ヤンキースでは主に1番打者として活躍中。
もしかしたら今年は200安打を打つかもしれない。

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選手能力

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再現年:2016年
  • 試合:146
  • 打率:.348
  • 対左打率:.331
  • 対右打率:.354
  • 得点圏打率:.316
  • 安打:192
  • 内野安打:11
  • 二塁打:32
  • 三塁打:8
  • 本塁打:11
  • 打点:66
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:7
  • UBR:3.2
  • 犠打:8
  • 四球:66
  • 三振:8
  • 併殺:19
  • 出塁率:.416
  • OPS:.911
  • 守備率:.991
  • 失策:6
  • UZR:ー2.4
  • ErrR:2.3
  • RngR:-2.0
  • 肩の強さ指標:57
  • 送球の正確さ指標:79

補足

今回は首位打者を獲得した2016年をベースに作成してみました。

特に不満はないんだけど、守備はちょいと低すぎかもしれない。
この年のUZRは-2.4でかなり微妙なんだけど、過去の実績とかも踏まえると守備力Cでも良かったかもしれない。

まぁ元々守備範囲はそこまで広くないらしいんだけど、それでもCはあっても良かったかもな!
ちなみに2018年シーズンだったら守備力Aにしてるけどな!

肩力はメジャーでは平均的なんだけど、日本のゲームなので少し盛ってます。

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パワナンバー

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