【パワプロ2018】再現選手 – 2018 グレイバー・トーレス

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プロフィール


経歴

  • ニューヨーク・ヤンキース(2018 – )

選手の特徴

2018年にデビューしたベネズエラ出身のヤンキースの新星。

元々は2013年にフリーエージェントとしてシカゴ・カブスと契約。
しばらくはマイナー生活が続き、2016年7月に同僚のアロルディス・チャップマンと共にニューヨーク・ヤンキースへ移籍。

移籍後も故障などの影響でトミー・ジョン手術を受けるなど中々メジューデビューを果たせなかった。

しかし、2018年4月下旬にメジャーデビュー。
その後は二塁手のレギュラーとして定着し、打率.271、24本塁打、77打点をマークして華やかなデビューを飾った。

将来的にはロビンソン・カノのようになれる逸材だと言われているが、守備が壊滅的なのでそこらへんが今後の課題だろう。


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選手能力

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再現年:2018年
  • 試合:123
  • 打率:.271
  • 対左打率:.254
  • 対右打率:.278
  • 満塁時打率:.538
  • 得点圏打率:.308
  • 安打:117
  • 二塁打:16
  • 三塁打:1
  • 本塁打:24
  • 打点:77
  • 盗塁:6
  • 盗塁死:2
  • UBR:ー1.7
  • 四球:42
  • 三振:122
  • 併殺:8
  • 守備率:.979
  • 失策:12
  • UZR:ー21.5
  • RngR:ー0.2
  • ErrR:0.4
  • 肩の強さ指標:57
  • 送球の正確さ指標:52

補足

今回はもちろんデビューした2018年を再現。
2019年は前年よりもハイペースで本塁打を量産している。

今回も打撃能力は結構盛ってる。
パワーはBで止めようと思ったけど、結局Aに。

とにかく守備がヤバくて、なんとUZRはー21.5。
最低基準がー15と言われているので、これは相当な数字である。
最初は守備力をGにすることも考えたんだけど、守備範囲の指標は平均よりほんの少し低いくらいだったので、その辺も考慮してFに。

失策12なのでもちろん『エラー』も付けてます。
また、今シーズンはサヨナラ打を最低でも2本打っているため『サヨナラ男』。

また、満塁時は12打数7安打15打点と満塁に強かったため『満塁男』。

ちなみに、9番打者を打つことが多かった。
次いで5番打者。
この成績で9番は非常に恐ろしい。

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パワナンバー

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