【パワプロ2018】再現選手 – 2018 ハビアー・バエズ

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プロフィール

経歴

  • シカゴ・カブス(2014 – )

タイトル・表彰・記録

  • 打点王:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • フィールディング・バイブル・アワード:3回(複数ポジション枠)
  • ナ・リーグ チャンピオンシップシリーズMVP:1回
  • オールスターゲーム出場:1回
  • WBCプエルトリコ代表:1回

選手の特徴

2018年にブレイクを果たしたカブスの若きスラッガー。
昨年は34本塁打111打点をマークし、自身初の打点王に輝く。

愛称は"ハビー"や"エル・マーゴ"。

バエズは2014年にメジャーデビューを果たすと、2016年にレギュラーに定着。
打率.273、14本塁打、59打点をマーク。

翌2017年には打率.273、23本塁打、75打点を記録し、着々と成長を見せる。
また、WBCのプエルトリコ代表に選出され、チームを準優勝に導く。
WBC最優秀二塁手に選出された。

2018年は打率.290、34本塁打、111打点をマークして打点王とシルバースラッガー賞を獲得し、大きくブレイクした。

2019年も好調を維持し続けている。


12歳の時に家族と共にアメリカへ移住。
それは妹の難病を治療するためであった。
幼少時は父親に野球を教えられていたらしい。


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選手能力

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再現年:2018年
  • 試合:160
  • 打率:.290
  • 対左打率:.306
  • 対右打率:.286
  • 満塁時打率:.316
  • 得点圏打率:.278
  • 安打:176
  • 内野安打:25(12.6%)
  • 二塁打:40
  • 三塁打:9
  • 本塁打:34
  • 打点:111
  • 盗塁:21
  • 盗塁死:9
  • UBR:2.9
  • 四球:29
  • 三振:167
  • 併殺:10
  • 守備率:.984(二塁手)
  • 失策:6(遊撃手8、三塁手3)
  • UZR:二塁手1.2、遊撃手-0.5、三塁手-0.9
  • 肩の強さ指標:80
  • 送球の正確さ指標:66

補足

今回はブレイクを果たした2018年をベースに作成。

この選手は守備力・捕球に関する査定が非常に難しかった。
基本的に守備は上手いと言われているが、安定性が悪く、UZRは平均である。
足も速く、守備範囲も結構広いんだけど、失策がめちゃくちゃ多いのが特徴。

よって、守備力、捕球、『エラー』にした感じだ。
最初、守備力はにしてたんだけど、ギリギリまで悩んでまで上げた。

肩は二塁手の中では飛び抜けた強さを誇る。
スローイングも良い。

そして、彼の持ち味はなんと言っても長打力。
アーチスト』を付けたくなるくらいに豪快で気持ちの良いホームランを打つ。

ただ、選球眼が良くない上に悪球に手を出すため三振が非常に多く、出塁率も低いため、年俸はそこまで高くない。

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パワナンバー

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