【パワプロ2018】再現選手 – 2004 グレッグ・ラロッカ

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プロフィール

経歴

  • サンディエゴ・パドレス(2000)
  • クリーブランド・インディアンス(2002 -2003)
  • 広島東洋カープ(2004 – 2005)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2006)
  • オリックス・バファローズ(2007 – 2010)

タイトル・表彰・記録

  • 最高出塁率:1回
  • ベストナイン:2回
  • オールスターゲーム出場:2回

選手の特徴

2004年に初来日した助っ人外国人選手。
結構一発屋に近い。

ラロッカは2004年にカープに入団し、来日1年目ながら打ちまくり、前半戦だけで26本塁打を放つ。
最終的に打率.328、40本塁打、101打点を記録し、ベストナインを獲得。
初年度は守備も良く、カープの中軸として大活躍を果たす。

2005年は怪我の影響で80試合の出場にとどまるが、打率.303、18本塁打、56打点をマーク。
全試合に出場していれば中々の成績を残したかもしれない。
一定の成績を残したが、シーズン終了後に戦力外となりヤクルトスワローズと契約。

スワローズを1年で自由契約となり、2007年からはオリックス・バファローズで活躍。
移籍1年目は136試合に出場し、打率.286、27本塁打、79打点をマーク。

ちなみにこのシーズンは28死球を喫しており、これはシーズン死球数のプロ野球記録である。

以降は活躍することなく、2010年のオフに現役引退。

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選手能力

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再現年:2004年
  • 試合:122
  • 打率:.328
  • 安打:143
  • 二塁打:28
  • 三塁打:2
  • 本塁打:40
  • 打点:101
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:7
  • 四球:52
  • 死球:23
  • 三振:66
  • 併殺:12
  • 出塁率:.425
  • 長打率:.677
  • ​OPS:1.102
  • 守備率:.990(二塁)
  • 失策:4
今回はキャリアハイの成績を残した2004年をベースに作成。
出塁率、長打率、OPSなどでリーグ1位の成績を残した年である。

当時のパワプロのアレンジチームでも二塁手として使っていたなぁ…ww

参考にしたデータはパワプロ11超決定版とパワプロ12。

捕球はかなり盛りすぎてしまった感が強いなw
Dで良いと思うわ。
弾道も3くらいで良かったかもしれない。

ちなみにプロスピ2004クライマックスだと、『盗塁2』が付いている。


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パワナンバー

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