【パワプロ2018】再現選手 – 1985 岡田彰布

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プロフィール

経歴

  • 阪神タイガース(1980 – 1993)
  • オリックス・ブルーウェーブ(1994 – 1995)

タイトル・表彰・記録

  • 新人王
  • ベストナイン:1回
  • ダイヤモンドグラブ賞:1回
  • 月間MVP:2回
  • オールスターゲームMVP:2回
  • オールスターゲーム出場:8回

選手の特徴

"浪速の勝負師"と言われたタイガースを代表する選手。

岡田さんは1979年にドラフト1位でタイガースに入団。
大学時代は規格外の活躍しており、当時6球団が1位指名していた。

入団1年目から108試合に出場し、打率.290、18本塁打、54打点をマークして新人王を獲得。

翌年の1981年には130試合に出場し、シーズン20本塁打を記録。

1985年には打率.342、35本塁打、101打点をマークし、自身初の3割30本100打点を達成。
バース・掛布・岡田によるバックスクリーン3連発本塁打はまさにこの年。

このシーズン以降は打率を大きく落とすが、シーズン20本塁打以上を4度達成。(通算6度)

1993年オフに自由契約となり、翌年の1994年にオリックスへ入団。

1995年に現役引退。

以降は、タイガース、バファローズの2球団で監督を務めて、2005年にはタイガースをリーグ優勝に導いている。

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選手能力

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再現年1985年
  • 試合:127
  • 打率:.342
  • 安打:157
  • 二塁打:24
  • 三塁打:3
  • 本塁打:35
  • 打点:101
  • 盗塁:7
  • 盗塁死:3
  • 四球:64
  • 三振:41
  • 併殺:11
  • 出塁率:.421
  • 長打率:.636
  • OPS:1.057

補足

今回はキャリアハイの打撃成績を残した1985年をベースに再現!
…って、作った後から気づいたんだけど、パワプロ2018でOBとして収録されているww
でもせっかく作ったし、勿体無いので公開。

ちなみにパワプロ12決定版やプロスピ2010などのデータを参考にしてます。

パワプロ12決定版では、エラー回避がFになっていたので『エラー』を付けたんだけど、実際のところ失策数とかはどれくらいだったのだろうか。

対左投手C』はプロスピを参考にしてる。(プロスピではBだが)

固め打ち』はプロスピから。
そして弾道なんだけど、今回はにしてます。

岡田さんのホームランを特集した動画をたくさん漁ったんだけど、意外とホームランの弾道が低い。
プロスピでも『ラインドライブ』になっている。

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パワナンバー

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