【パワプロ2018】再現選手 – 2010 片岡易之

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プロフィール

経歴

  • 埼玉西武ライオンズ(2005 – 2013)
  • 読売ジャイアンツ(2014 – 2017)

タイトル・表彰・記録

  • 盗塁王:4回
  • 最多安打:1回
  • ベストナイン:1回
  • オールスターゲームMVP:1回
  • オールスターゲーム出場:2回

選手の特徴

プロ12年で通算320盗塁を記録したスピードスター。
ただ、意外にも足の速さは平均的で、卓越した技術で盗塁を量産していた。

片岡さんは2004年にドラフト3位でライオンズに入団。
入団1年目から81試合に出場し、翌年から1番打者としてレギュラーを掴み取る。

2007年には38盗塁をマークし、自身初の盗塁王を獲得。
なんとこの年から4年連続で盗塁王に輝く活躍を見せる。

2008年にはシーズン50盗塁を記録。
なんとこの年から3年連続でシーズン50盗塁以上を記録している。

2009年には長打力にも磨きがかかり、自身キャリアハイとなる13本塁打をマークした。
また、この年は第2回WBC日本代表としても選出され、主に三塁手として出場。

2011年以降は怪我や不振で少しずつ出場機会を減らし、2013年オフにFA宣言してジャイアンツへ移籍。

2017年オフに現役引退を表明し、現在はジャイアンツでコーチを務める。

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選手能力

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再現年:2010年
  • 試合:137
  • 打率:.295
  • 安打:170
  • 二塁打:31
  • 三塁打:5
  • 本塁打:13
  • 打点:54
  • 盗塁:59
  • 盗塁死:12
  • 犠打:14
  • 四球:43
  • 三振:72
  • 併殺:9
  • 出塁率:.347
  • 守備率:.988
  • 失策:9

補足

今回は、打率や盗塁、本塁打の面でキャリアハイの成績を残した2010年をベースに再現!

最多安打のタイトルを獲得した2008年にしようか迷ったけどね…

基礎能力や特殊能力はプロスピ2011の開幕データを参考にしています。

独断で付けたのは『チャンスメーカー』と『エラー』くらい。

三塁手としての出場は通算で1試合しかないのだが、前年のWBCの時も考慮してサブポシ三塁手を付けています。
(パワプロ2010では付いてないんだけど、プロスピ2011では付いてる)

走力も80(A)で止めようかとも思ったんだけど、悩んだ挙句85まで盛りました。

ちなみに登録名は2012年まで『片岡易之』。

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パワナンバー

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