【パワプロ2018】再現選手 – 2018 ヘスス・アギラル

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プロフィール

経歴

  • クリーブランド・インディアンス(2014 -2016)
  • ミルウォーキー・ブルワーズ(2017 – )

選手の特徴

2018年に大ブレイクを果たしたブルワーズのスラッガー。
愛称は"ディーノ"。

クリスチャン・イエリッチ、トラヴィス・ショウ、ロレンゾ・ケイン、ライアン・ブラウンなどと形成されたブルワーズ打線はマジで強い。

プロ入りは2007年のオフ。
アギラルがまだ10代の頃である。
2014年に初のメジャー昇格を果たすが、中々活躍できず長いマイナー生活が続いた。

2017年の2月にミルウォーキー・ブルワーズに移籍し、開幕をメジャーで迎える。
主に代打の切り札または一塁手として起用され、代打サヨナラ本塁打を打つなど才能の片鱗を見せ始める。
最終的に16本塁打を放つ。

2018年は主に3番・一塁手としてレギュラー争いを勝ち取り、オールスターゲームにも選出され、ホームランダービーにも出場。

最終的に打率.274、35本塁打、108打点と大ブレイクを果たした。
本塁打率は14.1であり、これはナ・リーグトップの数字。
なんと昨季は492打数で35本塁打を放っていたのだ。

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選手能力

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再現年:2018年
  • 試合:149
  • 打率:.274
  • 対左打率:.282
  • 対右打率:.271
  • 満塁時打率:.313
  • 得点圏打率:.254
  • 安打:135
  • 二塁打:25
  • 三塁打:0
  • 本塁打:35
  • 打点:108
  • 盗塁:0
  • UBR:ー0.5
  • 犠飛:10
  • 四球:58
  • 三振:143
  • 併殺:19
  • OPS:.890
  • 守備率:.996
  • 失策:4
  • UZR:0.4
  • 肩の強さ指標:34
  • 送球の正確さ指標:32

補足

今回はもちろん大ブレイクを果たした2018年をベースに再現。

2017年の印象から『代打◯』を付けてます。

492打数で108打点を叩き出しているが、得点圏打率は結構低く、チャンスに弱かった傾向にある。

守備指標は平均的で捕球もそこそこ上手く、機敏な動きを見せるが、肩が弱い。
また鈍足が故に打数の割に併殺がめちゃくちゃ多いのも特徴か。
UBRもマイナスなので、走塁面もかなり微妙なところ。

捕球は58にしているけど、もう少し下げても良いかもね。

また2018年は三塁手として5試合に出場している。
その他は2015年、2017年に1試合ずつ出場。

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パワナンバー

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