【パワプロ2018】再現選手 – 2013 トニー・ブランコ

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プロフィール

経歴

  • ワシントン・ナショナルズ(2005)
  • エストレージャス・オリエンタレス(2008)
  • 中日ドラゴンズ(2009 – 2012)
  • 横浜DeNAベイスターズ(2013 – 2014)
  • オリックス・バファローズ(2015 – 2016)

タイトル・表彰・記録

  • 首位打者:1回
  • 本塁打王:1回
  • 打点王:2回
  • ベストナイン:3回
  • 月間MVP:3回

選手の特徴

日本通算181本塁打を放った助っ人外国人。
日本人離れした桁外れのパワーを武器に、看板直撃弾を打っていた。

ブランコは1998年にレッドソックスと契約。
その後、ナショナルズ、ロッキーズなどマイナー生活を送り、2009年にドラゴンズに入団。

来日1年目から規格外のパワーを見せつけ、ナゴヤドームの照明直撃弾を放つなど、まさに"開いた口が塞がらない"ホームランを連発。
シーズンでは打率.275、39本塁打、110打点をマークし、本塁打王と打点王の二冠王に輝く。

2年目は打撃不振や故障がありながらも、打率.264、32本塁打、86打点と一定の成績を残す。

2011〜2012年も不振や故障があり、成績を大きく落とし、自由契約となる。

2012年オフにベイスターズと契約。
移籍1年目は今までの不振が嘘かのように打ちまくり、打率.333、41本塁打、136打点をマークして、首位打者と打点王の二冠王を獲得。
「三冠王まであとすこし!?」って思われるかもだが、この年はバレンティンが60本塁打を放っている。
超ハイレベルであるwwww

しかし、この年以降は活躍することなく2016年に退団。
だが、現在も引退は宣言していない。

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選手能力

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再現年2013年
  • 試合:134
  • 打率:.333
  • 安打:161
  • 二塁打:22
  • 三塁打:0
  • 本塁打:41
  • 打点:136
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:1
  • 四球:62
  • 三振:118
  • 併殺:10
  • OPS:1.049
  • 守備率:.989
  • 失策:12

補足

今回はキャリアハイの成績を残したベイスターズ時代をベースに再現。

パワプロ2013やプロスピ2013のデータを参考にしてます!

独断で付けたのは『調子安定』くらいかな。

本当はパワーをSにしたかったんだけど、メジャーリーガー選手との兼ね合いでギリギリSに届かないAに。
引っ張り方向に飛距離が伸びる『プルヒッター』の採用はアリかもしれんね!

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パワナンバー

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