【パワプロ2018】再現選手 – 2006 タイロン・ウッズ

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プロフィール

経歴

  • OBべアーズ/斗山べアーズ(1998 – 2002)
  • 横浜ベイスターズ(2003 – 2004)
  • 中日ドラゴンズ(2005 – 2008)

タイトル・表彰・記録

  • 本塁打王:3回
  • 打点王:2回
  • ベストナイン:3回
  • 月間MVP:4回
  • オールスターゲーム出場:3回

選手の特徴

日本通算240本塁打を誇るアメリカ出身の助っ人外国人。

韓国プロ野球で本塁打王1回、打点王2回を引っさげて、2003年に横浜ベイスターズに入団。
日本で6年間プレーし、事実上の引退となった。(自身は引退を宣言していない)

ウッズのすごいところは、6年間全てでシーズン35本塁打以上を放っているということだ。
うち、45本塁打以上を2回記録するなど規格外のパワーの持ち主である。

打率も一定の安定した数値を残すことができ、通算打率は.289であり、2005〜2006年にかけて2年連続で打率3割を達成している。

現在はアメリカで不動産業を営んでいるという話だ。


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選手能力

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再現年:2006年
  • 試合:144
  • 打率:.310
  • 安打:162
  • 二塁打:29
  • 三塁打:0
  • 本塁打:47
  • 打点:144
  • 四球:84
  • 三振:151
  • 併殺:22
  • OPS:1.037

補足

今回はドラゴンズへ移籍して2年目の打撃二冠王を獲得したシーズンをベースに作成。

参考データはパワプロ13決定版とプロスピ4。
ほとんどそのまんまでやんス。

エラー』『併殺』『扇風機』『選球眼』は独断で付けており、肩力も若干盛っております。

パワナンバー
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