【パワプロ2018】再現選手 – 1998 マーク・マグワイア

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プロフィール

タイトル・表彰・記録

  • 本塁打王:4回
  • 打点王:1回
  • 新人王
  • シルバースラッガー賞:3回
  • ゴールドグラブ賞:1回
  • ルー・ゲーリック賞:1回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ:2回
  • 月間MVP:6回
  • オールスターゲーム出場:12回
  • 通算本塁打率:歴代1位

選手の特徴


人間とは思えない規格外のパワーを持ったスーパー化け物。
愛称は"ビックマック"。
彼はとにかくデカイ!!!
身長は195cmあり、腕が丸太のように太い。

16年間で積み重ねた本塁打は583本。
通算本塁打率ではあのバリー・ボンズですら上回る。
本塁打は飛距離がとんでもない。
低めのボールもすくい上げるように拾って、軽々とスタンドへ運ぶ。

メジャーデビュー2年目の1987年にはシーズン49本塁打を放ち、満票で新人王を獲得したという。
しかも49本塁打は、2017年にアーロン・ジャッジに抜かれるまでは新人最多本塁打記録であった。

1998年に記録した70本塁打は、バリー・ボンズに抜かれるまではメジャー歴代1位の記録だった。
翌年も65本塁打を放ち、2年連続でナ・リーグの本塁打王に輝いている。
しかもこれを記録したのは引退の2年前というとんでもない話である。

同時期に活躍したサミー・ソーサとの本塁打王争いは毎年物凄く、日本でもニュースで取り上げられるほどであった。
ソーサは98年に66本塁打、99年には63本塁打を放つが、なんとマグワイアに阻まれ本塁打王を逃すという悲運な男である。

メジャーリーグのスケールのデカさに思わず笑ってしまうほどである。 

マグワイアは日本でも人気があり、愛称にちなんでマクドナルド『ビッグマック』のCMに出演したこともある。


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選手能力

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再現年:1998年
  • 試合:155
  • 打率:.299
  • 安打:152
  • 二塁打:21
  • 三塁打:0
  • 本塁打:70
  • 打点:147
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:0
  • 四球:162
  • 敬遠:28
  • 三振:155
  • 出塁率:.470
  • OPS:1.222
  • 守備率:.992
  • 失策:12
  • 対左打率:.254
  • 満塁時打率:.500(2本塁打18打点)
  • 得点圏打率:.321(たぶん)
  • 併殺:8

補足

今回はキャリアハイの70本塁打を放った1998年をベースに作成。
お薬を使っていた年でもあるwww

自分で言うのもあれだが、パワターは結構似てると思うww

得点圏打率は自分で計算したので合っているかどうか分からない。

パワーに関してはボンズを100をしたのでマグワイアは99にしたんだけど、正直言って100でも良いと思うわ。

また、意外と怪我をするので『ケガしにくさ』を下げるのもアリだと個人的に思う。

各年の本塁打動画を観ると分かると思うんだけど、とにかく引っ張る!
金特『引っ張り屋』を付けても良いくらいに引っ張るのがマグワイアの特徴でもある。


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パワナンバー

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