【ダクソ3】#10 ネズミの巣へ!臭い下水道を抜け、、

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こんにちは。
前回塔の上で巨人に友情を示したんですけど、

そういえば矢が降ってきた場所に取っていないアイテムがたくさんあったな、

と思って再びやってまいりましたよ!












なんとも恐ろしい光景www













で、なんと友情を示した後の巨人は、

俺を援護してくれるようになりました!

矢が被弾することが一切無くなったんです!!

これでこの辺一帯の散策ができるようになりました。











そこで手に入れたのが『埋葬者の遺灰』というアイテム。

祭祀場(さいひじょう)の侍女が、新たな品を用立てる、

と書いてありました。

なるほど、店の婆さんにこれを渡すと買えるものが増えるということかな。














とりあえず火継ぎの祭祀場へ戻り、

ばあさまに遺灰を渡してみました。















するとそこには2つの鍵が売られるようになりました。

まず1つは「墓地の鍵」!!!

説明には不死街地下の下水にある格子扉の鍵と書かれています。





はっ!!!!!

あそこか!!!!!











前回訪れた鍵が掛かってて入れなかった扉だ!

なるほど!!!!

店に鍵が売られていることもあるということか。





更に20000ソウルというとんでもない額で『塔の鍵』というものも売られていました。

高すぎて買えねぇよwww

どうやらこの祭祀場の何処かにある扉を開けるための鍵らしい。





まぁこれはとりあえず置いておいて、

今回は下水道へ行ってみたいと思います。





あそこには大量のネズミちゃんが生息さてたなぁ。











とっとこ〜、走るよハムたろ〜う

うええええ、気持ち悪いぃぃい!















マジで開いたよ!!!!

ちょっと感動!!















入ってすぐの場所に「恥部隠し」という装備を発見wwwwwwwww

パ◯ティですか?!wwww

しかもそれを無言でポケットに入れる主人公。















開けた場所に出ました!

ここはあれか!

崖の下か!!!!

なるほど、下水道と繋がってたというわけか!!!





どうりでいくら頑張って探しても見つからなかったわけだ。















下水道の奥には女が幽閉されていました。

ああ、さっきの恥部隠しはお前のものかwwww





この女はなんと俺に仕えたいと言い始めた。

いいのか?w

こいつはお前のパ◯ティをポケットに詰め込んでるぞww





つかこの主人公って何者なんだ?!?!







こいつの話によれば、

主人公は『』らしいよ。

全く物語が読めないなw






まぁひとまずこの女を仕えることにし、

火継ぎの祭祀場へと戻ってみる。

多分そこへ行ってるはず。











いました、いました。

こいつはイリーナとい名前らしい。

話しかけると、

「奇跡を学ぶ」

というコマンドが選択できました。















色んなものを売ってる?のですが、

ちょっとよくわからないwwww

これはぐぐる必要があるようだわ。

説明がすくねぇんだよなぁww





まぁいいかー。

もしかしたらこれから役に立つのかもしれない。